日本の軟式野球文化を世界へ!!

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SWBC JAPAN 軟式野球日本代表日本の軟式野球文化を世界へ!

SWBCは2008年、「日本の軟式野球文化を世界へ」をスローガンに発足しました。トライアウトを経てSWBCJAPANメンバーを構成し国内外の模範となるような活動をと展開して参りました。
軟式野球は日本独自のスポーツとあり、来日した外国籍チームの多くは、はじめは軟式ボールに戸惑いを
みせていました。私たちは軟式野球ボールの寄贈、国際試合の開催、国際会議を継続することで、毎年、少しずつですが軟式野球が世界に広がりをみせました。以降、台湾では高校軟式野球部が100校を数えるまでに競技者が増加したほか、韓国でも50校が軟式野球に取り組むまでに普及しました。
2016年には、海外に招かれる形でSWBCJAPAN日本は代表として韓国・梁山蔚山国際大会に参加し優勝を飾りました。SWBC10周年の2017年は、海外の方々のご要望を受け、東京開催となりますが、軟式野球を通して世界の競技者と親睦を深めるとともに今後の国際化に活かされるような有意義な開催を目指しています。

 
 

SWBC JAPAN 軟式野球日本代表日本の軟式野球文化を世界へ!2008年、SWBCJAPANが誕生 しました

歴史の扉を開いた第1回WORLD BASEBALL CHALLENGE (2008.11東京都八王子市)
戦後、日本に根付いた野球。競技人口は世界最多の400万人といわれています。
この世界最多の競技人口を誇る"日本野球"は安全で、生涯スポーツとして楽しめる日本生まれの競技「軟式野球」があるからと言われております。

この素晴らしい日本生まれのスポーツを文化として世界に発信し、国際交流を深めることがSWBCの目的です。

私たちは2008年、全国軟式野球ストロングリーグ(本部:神奈川県大和市/会長 高橋優)は、11月8日(土)、9日(日)の2日間、上柚木球場(東京都八王子市)にて、株式会社SSK(大阪市大阪府/代表:代表取締役社長 佐々木恭一)の特別協賛を受け、「SSK presentsストロングリーグ・ワールドベースボールチャレンジ2008 supported by ベルガード」(以降:SWBC)を開催いたしました。

大会では大差で日本代表が勝利を飾りましたが、課題を残すものでもありました。海外への軟式野球文化は浸透しておらず、はじめてみる”軟式野球ボール”にとまどいをみせる外国人チームも少なくなかったためです。

以来、韓国チームの招待にはじまり、2度目の台湾チーム招集、さらに在日外国籍の方々の協力を経て、U.S.A、キューバ国籍チームとの国際試合を展開して参りました。
 

  2008年の第1回大会以降、国内外の代表チームと数々の交流試合を重ねてきたSWBCJAPAN

速報【SWBCJAPAN】9.27ドカスタ SWBCJAPAN 12-0 SWBC TAIWAN 勝利を飾る!

SWBC2015 SWBCJAPAN-SWBCU.S.A 2015.8.29

VS 台湾チーム

VS ストロングリーグ選抜 VS U.S.A


SWBC JAPAN 軟式野球日本代表
あれから10年.. 進んだ軟式の普及

以来、私たちは軟式ボールの寄贈、国際試合の開催、外国籍チームとの国際会議を毎年続けてきました。2008年当時、世界レベルでは軟式野球普及がまったく進んでいないとされていましたが、9年の歳月を経て、世界の軟式野球事情は変化し ました。

少しずつ普及は進んでいき、現在では台湾の高校軟式野球加盟校が92校 、韓国では約50校にのぼり、昨年は記念すべき第1回台湾全国高校軟式野球大会がおこなわれるなど各国で確実に普及が進んで参りました。

このことは、軟式野球が世界のスタンダードへと少しずつではありますが確実に歩みつつあることを示しており、私たちSWBCJAPANのこれまでの取り組みが意味のあるものだったことになります。

とはいえ、私たちは、日本の一般軟式野球チームが参加することのこできる海外でオフィシャルな軟式野球国際大会が開かれる日がくることを想像していませんでした。


SWBC JAPAN 軟式野球日本代表2016年 海外での軟式野球国際大会が実現|韓国・梁山市、蔚山市

「2016 梁山蔚山 第1回U-18 国際軟式野球選手権大会」の開催

2016年、韓国・梁山市、蔚山市にて、2016 梁山蔚山 第1回U-18 国際軟式野球選手権大会が開催されます(主催:韓国梁山市政府、梁山市教育支援庁(日:梁山市教育委員会、共催:梁山市野球協会)。
18歳以下の若い世代を対象とする国際大会であることは、軟式野球の国際化を意味しています。

参加国は韓国、台湾、中国、シンガポール、香港、日本の6チーム。SWBCJAPANは、日本代表として参戦しました。初の海外遠征となりましたが2日間の戦いを勝ち抜き、4戦全勝で優勝を飾ることができました。
 

大会名 2016 梁山蔚山 第1回U-18 国際軟式野球選手権大会
主 催 韓国梁山市政府、梁山市教育支援庁
共 催 梁山市野球協会
開催地 韓国・梁山市、蔚山市
参加国 韓国、台湾、中国、シンガポール、香港、日本ら予定
対 象 18歳以下。日本代表は1990.1.1以降生まれの競技者
日 程 2016年8月4日〜8月5日
会 場 8.4 予選グループ A 蔚山文殊野球場(人工芝) 
    8.4 予選グループ B 釜山大学校第3野球場(人工芝)
    8.5 5位決定戦、準決・決勝  蔚山文殊野球場(人工芝)
表 彰 優勝・準優勝・3位(2チーム)、最優秀選手賞、首位打者賞、最多打点賞
    最多本塁打賞.、最優秀防御率賞、勝率第1位投手賞、最多盗塁者賞、最優秀監督賞予定
その他 ※グループ組み合わせは6月下旬より決定、発表
    ※激しい雨天、グラウンド不良の際は開催中止となることがある
    ※今大会の参加各国は自己負担で参加する
    ※釜山大学校第3野球場は釜山市ではなく梁山市に位置する
    ※参加各国の登録人数は選手18人、首脳陣6名までとする。
    ※日本代表については1990.1.1以降生まれの競技者が出場資格を有し、SWBCJAPANにて構成する。
 

2016年大会:韓国・梁山蔚山大会を4戦全勝で優勝した日本代表(SWBCJAPAN)

 

海外の方々からの要望を受け2017年の国際大会は東京開催を予定しております(メイン会場・大田スタジアム|大田区後援)。参加予定国も増加し、真の軟式野球の国際化へ向け重要なシーズンを迎えています。これからが本当の勝負になります。日本チームは連覇を目指し参戦することは勿論のことですが、未来の国際軟式野球の発展に向けて、力を合わせて取り組んでまいります。


SWBCJAPAN首脳陣 ・指導員

2017年の首脳陣・スタッフとして、高松宮賜杯1部全国優勝、都県A級優勝監督レベルの実績のある指導者を招集いたします。首脳陣の軟式野球シーンにおける経験と才能あふれる若きナインの力を結束し常勝チームを目指します。

2016年11月より、本部、GMにてSWBCJAPAN2017監督を推薦・決定し、監督がコーチ陣を推薦、本部・GMが承認し編成に至ります。下記、2016年のSWBCJAPAN首脳陣です。新たに編成し更新されます。
 

氏 名 所 属 SWBCポスト 主なキャリア
- 高橋 優 ストロングリーグ コミッショナ- IRBO国際軟式野球機構 会長
- 菅野 和弘 AJPBC GM AJPBCGMとして日本代表としてハワイ遠征。国内外のスポーツイベントをプロデュース
- 前田 和也 Y.Sクラブ 部 長 09ジャパンカップ、高松宮賜杯優勝GM
- 鈴木 佑介 Y.Sクラブ 主 務 09ジャパンカップ優勝経験マネージャー
- 武川 克己 T-Five アドバイザ- 14高松宮賜杯1部全国優勝監督
- 手塚 一志 上達屋 特別選考員 パフォーマンスコーディネーターとしてプロからアマまで指導。次回以降トライアウトで予定。
- 愛甲 猛 -- 特別指導員 横浜高(全国制覇)-ロッテ-中日
甲子園全国優勝投手で野手としてプロ1軍経験
- 安西 健二 G-MAX 特別指導員 横浜高(全国制覇)-巨人-G-MAX
14国民体育大会神奈川予選優勝監督
- 相原 雅也【新】 ホグレル 特別指導員 軟式クラブメインズ出身。独立四国アイランドリーグ最多勝投手。
A 由良 亮二 G-MAX 監督 09高松宮賜杯1部優勝、国体神奈川優勝
AC 永富 洋輔 TABOO ヘッドコーチ 投手としてSWBC2008第一回国際大会優勝。
監督兼選手でジャパンカップ2012全国優勝。
AC 高野 大樹【新】 TABOO コーチ 花咲徳栄高元エース。肩故障でキャッチボールも不能な状態から140`を投じた経験生かす
B 小嶋 仁 パナソニック横浜 監督 '16天皇賜杯神奈川県優勝監督
'14-15神奈川県知事杯優勝監督、IRBO役員
B 藤永 昌之 イオギスポーツ ヘッドコーチ 東京都1部参戦、ジャパンカップ全国大会経験監督、IRBO常任理事
B 五十嵐 俊輔 プリンズ コーチ プリンズ会長|東京都1部で8強を複数回経験者
B 五十嵐貴和【新】 プリンズ コーチ プリンズGM東京都1部で8強を複数回経験者
B 村上 隼人【新】 青木製作所Snugs コーチ 青木製作所SnugsGM|相模原市A級所属。選手としてストロングカップ特別部優勝。
C 板室 宏治【新】 KR-RAINBOW コーチ 日大明誠高で第69回選抜甲子園大会出場。フロリダマーリンズアカデミー経験者。

A=SquadA、B=SquadB、C=アカデミーで記しています。

指導員は現場での指揮のほか、チームや運営に関する助言、マッチングなど協力いただきます。
特別指導員はシーズン中の活動の特別回に招集し指導にあたっていただく予定です。

さらに各クラスはチームスタッフとして、マネージャー、サポートらが在籍いたいます。

スタッフは自薦も受け付けております。SWBCJAPAN実行委員会までお問い合わせ下さい。

軟式野球で実績のある指導者にトライアウトからチームに携わっていただきます。高い能力を持ったプレイヤーは勿論ですが、SWBCJAPANではチーム力を重視しており方針に合ったプレイヤーが選出されます。
チームの一員として、シーズン中、向上心を持って取り組んでいくことは、スコッドA,スコッドB 、アカデミーにおいて共通であり、階級に左右されません。

宜しくお願い申し上げます。


スコッド制
 

SWBCJAPAN A/Bに、育成枠・アカデミーを新設2017年度のSWBCJAPANはトップチームを A、直下の強化チームをB、新たに下部組織として育成枠・アカデミークラスを創設します。
プレイヤーは自身のスキルに基づく階級に振り分けられます。基本的に活動は クラスごとにおこなわれます。

Aは 国際大会においても中心を担うクラスとなり、実戦、実戦練習中心であるのに対し、Bは 強化チームとして練習や紅白戦も重要視しつつ対外試合をおこなっていきます
下部組織のSWBCアカデミーは育成枠と位置づけ、個々のレベルアップは勿論ですが、トップレベルの軟式野球に必要なチーム戦術の修得を目指し、近い将来トップチームや国際大会で活躍できるプレイヤーの育成にあたります。
 

 

軟式野球で実績のある指導者にトライアウトの段階からチームに携わっていただいています。高い能力を持ったプレイヤーは勿論ですが、SWBCJAPANではチーム力を重視しており方針に合ったプレイヤーが選出されます。
チームの一員として、シーズン中、向上心を持って取り組んでいくことは、A/B/アカデミーとも 共通であり、階級に左右されません。

Aは25名程度、Bとアカデミーは25名〜の構成を予定します。BもトップチームであるAの候補生となりますので一定水準以上のレベルは求められます。 アカデミーは将来性があり向上心を持って取り組めるプレイヤーの方を対象とし、一定水準以上のレベルは求められます。「技術向上と戦術修得のためアカデミーに所属したい」というプレイヤーも参加可能です。申込み時にその旨、ご記入下さい。

 
 

昇降格 制度について
 

2016年国際大会.. SWBCJAPAN A/Bから日本代表メンバー編成しU18(日本は25歳以下)に参戦したA/B/アカデミーは、シーズン中の昇降格を取り入れます。クラス制の導入は、プレイヤー個々が自身のレベルに合った環境で成長 を遂げるとともに、またトップチームに選出されることを目指し常に向上心と競争心を持って取り組める環境が整います。
 
※トライアウトは共通実施です(「私はA(またはB、アカデミー)でトライアウトを受ける」というものではございません)
トライアウト後日、合格者を発表します。以降、編成の上、A/B/アカデミーのいずれかに配属し開幕します。
Bスタートでも、Aに昇格の可能性 がありますし国際大会の日本代表メンバーに選抜されることはあります。
アカデミースタートでも、Bに昇格、以降Aに昇格する可能性はございます。アカデミーはSWBCJAPANの下部組織で、育成を重視した特別なクラスです。SWBCJAPANと異なる独自のユニフォームで活動します。 シーズン中のトライアウト開催の際はBもしくはアカデミーでのスタートとなります。

 
 

活動について
 

延島投手は1年目ながらAチームに所属し2016国際大会の決勝マウンドをも任されたSWBCJAPAN10周年の2017はIRBO国際軟式野球選手権(U-18/フル代表)が8月東京開催が予定され、集大成的なシーズンを迎えます。SWBCJAPANは日本の軟式野球文化を世界に発進すべく此れを目的に活動します。

その過程で国内のトップチームとの対戦を通じ代表チームのレベルアップを図るとともに親睦を深めることが軟式野球界の交流に欠かせません。そのため国際試合のほか、国内の企業チーム様、クラブチーム様、学校野球部様との対戦も企画、実施しています。

年間の活動回数は既存の軟式野球チーム様には劣りますが、此れを補う活動を重ねることでクラブ日本代表チームに相応しいチーム作りに努めます。トライアウトでは活動趣旨に賛同いただけるプレイヤーを選出し、組織としての経験を活かし勝利を目指します。

2016年、Bチームもデビュー戦で企業チームを撃破するなど短期間で活動の成果をみせた2017年度の3月以降の土曜日、月一度程度の活動とし、A/B/アカデミーとも、前年の150%増しの活動回数で年間 約10回(22時間〜)を最少活動時間とします。それぞれメイン会場を首都圏の 一面球場を主とします。基本的にシーズン中のA/B/アカデミーの活動は別々となります。

トライアウト合格者は正式に入団手続きいただくことでメンバーとなります。

SWBCJAPAN年会費が1名・20,000円(税込)
※新規の方は別途ユニフォーム一式の代金として2万円程度 、翌年以降会費のみ。
アンダーシャツ、ベルトは各自ご用意いただきます(A:ネイビー、B:レッド)。スパイクは白ベース推奨。

その他、アカデミーからの昇格、アカデミーへの降格の際は、別途ユニフォームシャツ代として1万円程度発生します。背番号変更希望者によるユニフォームシャツ買い替えも同額。なおスポンサーにより免除、軽減の場合はございますが、現状参加費運営につき国際大会(U-18/一般)へプレイヤー登録するはそれぞれ登録料1〜2万円程度かかります(活動費込)。2017年国際大会は日本開催のため海外遠征費はありません。

各選手の負担額の軽減、免除は私たちの目指すところで、
スポンサー企業様の協力を経て、将来的にはトップチームから順にユニフォーム 支給、年会費の軽減を目指しています。2017年シーズン中であっても、国際大会でのユニフォーム支給等が叶えば即実施いたします。

 

 
 

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