全国軟式野球ストロングリーグ

2010成績一覧

 

 

 

 

試合結果一覧

 

 

 


試合結果

 

 
 

2010成績 一覧です - [新しい順] -

 
 

 

  新英電興 0 - 1 Y.Sクラブ 2010/12/12(日)12:30-14:30 八王子市民球場

 

 

ゲーム内容 Y.Sクラブ大井投手、新英電興佐藤投手の先発マウンド。息詰まる投手戦が展開される。先攻を選んだY.Sクラブであったが、新英電興:佐藤投手の巧みなピッチングの前に連続三振など初回無得点。一方の新英電興も大井投手を攻め立て、スコアリングポジションに走者を進めるも、セカンド由良選手のダイビングキャッチからの執念のスローイングなど相手好守に阻まれ得点を奪えず。中盤、走者三塁のチャンスをつかんだY.Sクラブであったが沖選手が倒れ無得点。その後も両投手が好投、Y.Sクラブは佐藤投手にスイッチすると無安打ピッチングを展開し守備でリズムを作り出す。迎えた最終回、Y.Sクラブは足を生かし由良選手を三塁へ置き、沖選手。これをきっちり三塁前に転がしエンドランで待望の先取点。その裏を佐藤投手が締め白熱戦に終止符。Y.Sクラブが1-0で勝利を飾った。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント 新英電興の皆様ありがとうございました。全国大会でも代表チームとして精一杯やってきます。

 

 

  Y.Sクラブ 5 - 2 (株)グリーンセレモニーアスレチックス 2010/12/5(日)13:15-15:15 滝が原野球場8面

 

 

ゲーム内容 Y.Sクラブ大井投手、アスレチックス倶楽部篠崎投手の先発マウンド。先攻のアスレチックス倶楽部は、立ち上がり制球の定まらない大井選手を攻め2つの四球から走者を進め、捕手けん制悪送球を誘い1点を先制する。1点を追うY.Sクラブも走者をためると、相手投手が小フライを弾く間に1点を返し同点に追いつく。Y.Sクラブは二番手の投手が好投し相手打線を寄せ付けない。守備で徐々にリズムをつかむと中盤、タイムリーなどで4点を奪ったY.Sクラブが5-1で勝利した。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント 対戦ありがとうございました。また宜しくお願いします。

 

 

  Y.Sクラブ 10 - 0 スナイパーズ 2010/12/5(日)9:15-11:15 滝が原野球場8面

 

 

ゲーム内容 Y.Sクラブは初回に幸先よく先制点、2回に3点、3回に7点を加え11得点の猛攻。投げては先発の伊藤投手が要所を締める好投で完封勝利。規定によりコールドゲームとなった。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント 対戦ありがとうございました。

 

 

  Y.Sクラブ 2 - 1 淵野辺オリオンズクラブ 2010/11/7(日)13:30-15:30 八王子市民球場

 

 

ゲーム内容 先発は大井でなんとか要所を抑え1失点。得点は初回に片岡のライトオーバーのソロホームランと、最終回に高橋の内野安打からワンナウト3塁のチャンスで大桃の内野ゴロで2点目。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント 対戦ありがとうございました。またお願いします。

 

 

  EAST WEST 3 - 4 Y.Sクラブ 2010/10/24(日)14:00-16:00 上井草グランドD面

 

 

ゲーム内容 Y.Sクラブ対イーストウエストの試合は4対3でY.Sクラブの勝利。試合は序盤はランナーをだすものの両チーム得点できず。3回裏、1アウト後、イーストウエストが2塁打後にYSのエラーも絡み先制する。4回にもタイムリーで3点目をあげる。しかしここからYSが反撃する。死球、四球でチャンスつかみ、ダブルスチールも決めノーアウト2,3塁。小野寺のタイムリーで1点。1アウト後、大桃のタイムリーで2点目。その後押し出し死球後、大久保の内野ゴロの間に4点目が入り逆転。その後はYSは佐藤→大井→飯塚の投手リレーでなんとか踏ん張り逃げ切った。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント イーストウエスト様ありがとうございました。ジャパンカップでまたやりましょう。

 

 

  GENUINE 1 - 2 Y.Sクラブ 2010/10/3(日)19:00-21:00 大井中央海浜公園

 

 

ゲーム内容 YS対GENUINEは2対1でYSの勝利。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント GENUINE様誠に有難う御座います。緊迫したゲームでとても楽しかったです。また是非ともよろしくお願いいたします。

 

 

  Y.Sクラブ 5 - 0 (株)グリーンセレモニーアスレチックス 2010/9/19(日)18:00-20:00 夢の島

 

 

ゲーム内容 Y.Sクラブ先発大井投手が好投。打っては計8安打の5得点を挙げたY.Sクラブが5-0で勝利を飾った。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント 岡野監督様、メンバーの皆様、ありがとうございました。また対戦の際は宜しくお願いします。

 

 

  Y.Sクラブ 12 - 1 BUZZ 2010/8/22(日)13:30-15:30 上柚木球場

 

 

ゲーム内容 YSクラブ対バズの試合はYSクラブ先発の大井投手が熱戦の主役。立ち上がり先攻のYSは四球と盗塁でチャンスが出来たが後が続かず残塁に終わる。BUZZはワンナウト後に2番打者が右中間に3塁打を放つ。その後ツーアウト、1、3塁で5番がセンター前に落とし先制点を奪う。しかしYSクラブが3回に怒涛の攻撃を見せる。簡単にツーアウトになり、2番、大久保選手がセフティーバンドを決め、ツーアウト1塁。3番、片岡選手はライト前に弾き返しツーアウト1、3塁。4番、平井選手がレフト前に落とし2点が入り逆転。なおも小野寺選手のタイムリー、加賀谷選手が死球、高橋選手四球、大桃選手は、押しだし死球。伊与田四球、などで大量の9点をあげ試合を決める。5回にも加賀谷選手のヒットを皮切りに3点を追加し、5回コールドの12対1で勝利。YSクラブが見事SS大会を連覇した。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント BUZZの皆様、ありがとうございました。また対戦の機会がありましたら宜しくお願いします。

 

 

  湘南ヤンキース 4 - 7 Y.Sクラブ 2010/8/15(日)14:00-16:00 相模原球場

 

 

ゲーム内容 Y,Sクラブ対湘南ヤンキースの試合はY,Sクラブが初回から得点を重ね、追いすがる湘南ヤンキースを振り切り勝利した。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント 湘南ヤンキース様ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

  Y.Sクラブ 7 - 0 全力ルパン 2010/8/8(日)9:00-11:00 滝が原野球場

 

 

ゲーム内容 対戦期限内に全力ルパン活動体制なくY.Sクラブ不戦勝
Y.Sクラブ受付渉 外コメント また機会がありましたら宜しくお願いいたします。

 

 

  Y.Sクラブ 9 - 3 Barock 2010/8/8(日)13:00-15:00 滝が原球場

 

 

ゲーム内容 Y.Sクラブ片岡投手、Barock箕輪投手、ジャパンカップ全国優勝経験を誇る投手同士の投げ合いで幕を開けた。ゲームは初回、Y.Sクラブが相手失策から二死二三塁のチャンスを作るが無得点。2回、Barockは安打とけん制悪送球などから無死三一塁のチャンスを作ると野村選手がしぶとくライト線へ運び1点を先制。なおも福田選手のタイムリーで2-0とする。2点を追うY.Sクラブは3回、二死から大久保選手のセンター前ヒット、片岡選手が四球を選び、平井選手が3ラン本塁打を放ち逆転。4回にはヒットで出た宮代選手が盗塁、内野ゴロの間にスチールを決め4-2とする。Barockも野村選手が本塁打を放ち4-3と1点差に詰め寄る。しかしY.Sクラブは平井選手がまたもセンターに運ぶと、一気に本塁へ生還。その後、Barockも坂本投手らに継投するが、大桃選手のタイムリーなどで得点を重ねたY.Sクラブが突き放し9-3で勝利。片岡投手、完投。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント Barockの皆様、ありがとうございました。またリーグ戦などでも対戦の機会があるかと思いますので宜しくお願いします。

 

 

  クローン 3 - 9 Y.Sクラブ 2010/8/1(日)8:30-10:30 滝が原野球場

 

 

ゲーム内容 Y.Sクラブは序盤から打線がつながりをみせ確実に得点を重ねていく。長打に足を絡ませ試合の主導権を握る。クローンも最終回猛反撃に出るが届かずY.Sクラブが逃げ切り勝ち。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント ご対戦ありがとうございました。また機会がありましたらお願いします。

 

 

  Barock 0 - 0 Y.Sクラブ 2010/7/25(日)10:10-12:10 トゥイニー・ヨコハマ

 

 

ゲーム内容 先行・YSクラブ、後攻・Barockで試合開始。Barockは2回に無死満塁のチャンスを作るも、ランナーの飛び出し等があり無得点に終わる。その後は、両チーム良い所がなく0対0のまま時間切れでゲームセット。
小暮 友朗渉 外コメント YSクラブ・由良様。選手の皆様。対戦ありがとうございます。また今後とも、よろしくお願い致します。

 

 

  Y.Sクラブ 4 - 0 東京富沢クラブ 2010/7/18(日)17:00-19:00 大井海浜公園

 

 

ゲーム内容 Y.Sクラブは効率的に得点を重ね4点を奪う。投げては投手陣が要所を締めY.Sクラブが4-0で勝利を飾った。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント ありがとうございました。

 

 

  Y.Sクラブ 5 - 0 ルーキーズ 2010/7/18(日)19:00-21:00 大井海浜公園

 

 

ゲーム内容 先取点を奪ったY.Sクラブは着実に得点を重ね5点を奪う。投げては投手陣が要所を締めY.Sクラブが5-0完封勝利を飾った。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント ありがとうございました。

 

 

  Y.Sクラブ 7 - 1 西三田貴族 2010/7/4(日)19:00-21:00 南埠頭グランド

 

 

ゲーム内容 初回に西三田貴族が先制。Y.Sは3回に小野寺の左中間のヒットの間に中継が乱れ同点。4回にも加賀谷のヒットを足がかりに市川のレフトオーバーのタイムリー、宮代のライト前タイムリーなどで追加点。5回にも追加点をあげ、時間切れで5回で終了。7対1でY.Sクラブの勝利
Y.Sクラブ受付渉 外コメント ありがとうございました。

 

 

  天晴-appare- 0 - 4 Y.Sクラブ 2010/6/6(日)17:00-19:00 浮間公園

 

 

ゲーム内容 片岡選手の盗塁の際の暴投により先制。加賀谷選手のタイムリーで2点目。片岡選手のツーランで4点目が入り、投げては伊藤投手が危なげなく完封勝利、
Y.Sクラブ受付渉 外コメント あっぱれ山本様、ありがとうございました。

 

 

  Y.Sクラブ 11 - 3 CHUYANS 2010/5/30(日)19:00-21:00 天王洲

 

 

ゲーム内容 YSクラブが勝利。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント ありがとうございます

 

 

  軍団 4 - 1 Y.Sクラブ 2010/5/2(日)19:00-21:00 品川南ふ頭公園

 

 

ゲーム内容 軍団山田投手、Y.Sクラブ伊藤投手の先発で試合開始。初回山田投手は三者凡退で抑える。その裏の軍団の攻撃は、一死から2番池田、3番町田が四球を選ぶと4番荻野が右中間フェンス直撃の二塁打で1点先制。続く5番佐藤がライト前に落とすヒットで1点追加。さらに6番平林の内野ゴロの処理をもたつく間に、ランナー返り3点目。続く7番西は倒れるも、8番箱守のレフトフェンス直撃打で4点目とする。3回表のY.Sクラブの攻撃は、二死一三塁から一塁ランナー盗塁の間に三塁ランナーがホームに返り、1点を返し4-1。二回以降伊藤投手の前に軍団打線は沈黙するも、山田投手は粘りのピッチングで7回を被安打3、2奪三振、2四球、失点1の投球でY.S打線を抑えた。4-1で軍団の勝利。
箱守渉 外コメント 対戦ありがとうございました。またよろしくお願いします。

 

 

  T-Five 2 - 2 Y.Sクラブ 2010/3/14(日)10:00-12:00 夢の島グラウンド(11面)

 

 

ゲーム内容 T-Five郷野投手、Y.Sクラブ伊藤投手の先発マウンド。郷野投手は初回、先攻のY.Sクラブを三者凡退に討ち取り無難な立ち上がりを見せる。その裏、T-Fiveは先頭打者が死球で出塁、すぐさま送るとフィルダーズチョイスとなり無死一二塁。さらに送って、ノーヒットで一死二三塁の形を作る。エンドランを決めそこねたが二死からタイムリーで先制、さらに相手バッテリーのミスをついて2点目。その後は、郷野投手が快刀乱麻のピッチングを披露しY.Sクラブに得点のチャンスを許さない。一方、Y.Sクラブも先発伊藤投手が2回以降立ち直り、走者を背負いながらも切り抜け、ゲームはゼロ行進のまま終盤へ。迎えた最終回、2点を追うY.Sクラブはしぶとく食らいつき走者をためると、片岡選手が右中間にタイムリーを放ち1点差、さらに一死三塁から平井選手がエンドランを決め土壇場で2-2同点に追いつく。勝ちのなくなったY.Sクラブはその裏、2番手の飯塚投手が走者を背負いながら粘投し2-2のままゲームセット。T-Fiveが初防衛戦に勝利した。結果的に、両投手の立ち上がりに明暗。最終回こそ、Y.Sクラブの"速攻"を浴び同点に追いつかれたが、終始、郷野投手の好投が光った一戦であった。
小宮監 督コメント どうもありがとうございました。再戦の際はまたお願いいたします。

 

 

  Y.Sクラブ 9 - 5 武磨 2010/1/24(日)12:00-14:00 明治神宮野球場

 

 

ゲーム内容 Y.Sクラブ対ブーマの試合は、Y.S高橋投手、ブーマ箕輪投手の先発マウンド。初回Y.Sは先頭の市川選手がライト前ヒットを放ちノーアウト1塁。すかさず盗塁を決め、ノーアウト2塁。しかしここからブーマ箕輪投手が、大久保、片岡を連続三振を奪い、4番宮代はヒットを放つが、5番平井を抑え得点を許さない。ブーマは初回、先頭の山田選手が四球で出塁。2番相沢選手が犠打を決めワンナウト2塁。3番千葉選手も四球を選び、4番細尾選手を迎える。2球目を右中間に運びブーマが先制点を奪う。しかしY.S高橋投手も何とか踏ん張り後続を断ち1点に抑える。2回Y.Sは先頭の小野寺選手がレフトオーバーの2塁打を放ち、ノーアウト2塁のチャンスを作る。続く高橋選手が送れずワンナウト2塁。8番由良選手はしぶとくライト前ヒットを放ちワンナウト1,3塁。9番伊与田選手の初球の1塁ランナーが盗塁しワンナウト2,3塁。伊与田選手はセカンドゴロで小野寺選手が本塁でタッチアウト。二死1,3塁。ここで1番市川選手の初球に伊与田選手が盗塁を試みる際に3塁ランナーの由良選手が飛び出し、万事休すかと思われたがここで箕輪選手が暴投し由良選手が生還、Y.Sクラブが同点に追いつく。3回にもY.Sは先頭の大久保選手が内野安打で出塁。続く片岡選手もレフト前ヒットで続き、ノーアウト1,2塁。4番宮代選手、5番平井選手が倒れ、二死1,2塁。ここで5番小野寺選手が2球目をセンター前にヒットを放ち逆転する。2、3回とY.S高橋投手はブーマ打線を完璧に抑え、試合は序盤はY.Sクラブが主導権を奪う。しかし4回ブーマの攻撃は3番千葉選手が四球で出塁する。4番細尾選手はここでも右中間にヒットを放ち、無死一三塁。ここで6番清瀬選手は倒れ一死一三塁。6番佐古選手は一塁ゴロの間に三塁走者が生還し同点に追いつく。試合は中盤の5回に動いた。ブーマは一死後、9番三輪選手が四球。1番山田選手がヒットを放ちワンナウト1.2塁。ここで2番相沢選手がセンター前ヒットを放ち、ついにブーマが逆転する。続く3番千葉選手はショートゴロで3塁ランナーが憤死。二死二三塁。ここでサードランナーが飛び出したが、Y.S宮代選手がエラーし追加点を奪う。さらに4番細尾選手のライトフライもライト大桃選手がエラーし5点目が入る。ここで誰もがブーマの連覇かと思われたが、ここからY.Sクラブが底力を見せ付ける。ブーマは6回から箕輪投手から白木投手にスイッチされた。Y.Sは6番小野寺選手からの打順でY.Sの猛打が爆発。小野寺選手が四球、高橋選手が死球、由良選手も四球で無死満塁。ここで9番伊与田選手が起死回生の右中間にタイムリー2塁打は放ち、4-5。1番市川選手は敬遠で無死満塁で2番大久保選手。大久保選手は初球をセンター前にはじき返し2点タイムリーヒットを放ち6-5で逆転する。一死後、5番平井選手がエンドランを決め、7-5と追加点をあげる。7回表にも二死二三塁で大久保選手が2点タイムリーヒットを放ち、9-5とリードを広げる。そして最終回ブーマも意地をみせ、1打同点のチャンスを作るが、5回途中からリリーフしたY.S片岡投手が踏ん張り、見事Y.Sクラブが勝利。ジャパンカップ制した。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント ブーマの皆様、ありがとうございました。今後も宜しくお願いします。私達はストロングのファイナルで白熱した決勝戦を戦い優勝することができとてもうれしく思います。本当にありがとうございました。

 

 

  Y.Sクラブ 3 - 0 DKK大阪 2010/1/24(日)8:00-10:00 明治神宮野球場

 

 

ゲーム内容 ジャパンカップ準決勝、Y.Sクラブ対DKK大阪の試合はY.S片岡投手、DKK馬場投手の両先発で試合が開始された。先行のY.Sは初回、2回とランナーを出すものの要所を押さえられ得点できず。しかし3回に動いた。ワンナウト後、2番、大久保選手が四球で出塁する。3番片岡選手の打席で盗塁を決め、ワンナウト2塁。そして、次の投球でWPをし一気に大久保選手がホームインしY.Sクラブが先制する。5回には先頭の1番市川選手が四球、2番大久保選手、犠打でワンナウト2塁。3番片岡選手はライト前にタイムリーを放ち2点目を奪う。4番宮台選手もレフトオーバーのタイムリー2塁打を放ち3点目を奪う。一方、DKK打線はY.S片岡投手の前に5回までノーヒットピッチングを展開される。6回に初ヒットを放つがここも片岡投手が踏ん張り得点を許さず。Y.Sは最終回を飯塚投手が3人で締めY.Sクラブが3対0で勝利した。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント DKK大阪の皆様、ご対戦ありがとうございました。またの機会にお手合わせお願いいたします。

 

 




 


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