全国軟式野球ストロングリーグ

2006成績一覧

 

 

 

 

試合結果一覧

 

 

 


試合結果

 

 
 

2006成績 一覧です - [新しい順] -

 
 

 

  RED HILL 1 - 0 Y.Sクラブ 2006/12/17(日)10:00-12:00 八王子市民球場

 

 

ゲーム内容 先行YSクラブの先発は片岡投手、後攻REDHILLの先発は松沢投手で試合開始。1回表YSクラブの攻撃は1番向山選手がセンター前に落ちるヒットで一気に二塁まで陥れ、2番由良選手が送り一死三塁とする。3番片岡選手がサードゴロの間に三塁走者がホームに突っ込みタッチアウト、4番平井選手はショートゴロに倒れREDHILLピンチを凌ぐ。1回ウラREDHILLの攻撃は1番八木選手が一塁線へのゴロを打ち片岡投手の悪送球を誘い出塁、その後パスボールもあり二塁まで進む。2番古舘選手がレフト前ヒットを放ち八木選手がホームイン、3番片岡選手にもヒットが出るが後続が倒れ1点止まり。2回以降YSクラブの片岡投手は四球を出すものの要所を抑え得点を許さない。REDHILL松沢投手も2回を無難に抑え3回から石川投手に繋ぐ。しかし石川投手は6回にアクシデントに見舞われ降板、小松投手が急遽マウンドへ。小松投手はピンチを招くこともなく抑え1-0でREDHILLの勝利。神宮への切符を手にした。
平城 正雄渉 外コメント 斉藤オーナー、前田監督、YSクラブの皆様ありがとうございました。素晴らしい投手陣でした。今後ともよろしくお願い致します。

 

 

  Y.Sクラブ 2 - 0 FIGHT CLUB 2006/12/3(日)10:00-12:00 滝が原球場(4面)

 

 

ゲーム内容 ジャパンカップ2回戦、FIGHT CLUB対YSクラブの対戦は、FIGHT CLUB手塚投手、YSクラブ片岡投手の先発で始まった。1回表、FIGHT CLUBの攻撃は1番三振、2番ピッチャーゴロ、3番三振の三者凡退に倒れた。続くYSクラブも1番サードゴロ、2番サードライナー、3番ファーストフライに抑えられた。早くも投手戦の模様がただよってきたが2回裏、YSクラブの攻撃で試合が動いた。一死後、5番佐藤選手がレフト線に二塁打を放つ。一死二塁のチャンスに6番片岡選手。追い込まれながらもセカンドの頭上をこえる、適時打を放ち先制する。なおもYSクラブはチャンスが続く。タイムリーを放った片岡選手は相手野手の悪送球も有り二塁に進み、7番小野寺選手を迎える。ここで小野寺選手はしぶとくライト前に運び、一死一三塁のチャンスを作り、バッターは8番神林選手。ピッチャーゴロになったが、FIGHT CLUB手塚投手は三塁ランナーを警戒しすぎてしまい一塁に悪送球して一死満塁のピンチを迎えた。しかしここからFIGHT CLUB豪腕、手塚投手が本領を発揮する。9番稲垣選手を三振。1番に戻り、向山選手を三振に抑えピンチを脱した。3回表、FIGHT CLUBの攻撃もチャンスを迎える。一死後、YSクラブ野手のエラーで一死二塁のチャンスを作り、9番西選手を迎える。西選手が四球で出塁し一死一二塁のチャンス。ここで、YSクラブ女房役、小野寺捕手が魅せた。二塁走者のリードが大きいと見るや、小野寺捕手は素早くセカンドに送球、完璧な球で二塁走者はアウト。これで楽になった片岡投手は雄叫びをあげながら、1番武原選手を三振に仕留めピンチを脱した。そして4回裏、またもやYSクラブの攻撃に火がついた。一死後、6番片岡選手がショートへの内野安打で出塁。続く7番小野寺選手はライト前にポトリと落ちるヒットを放ち一死一三塁のチャンスを迎える。8番神林選手はここでヒットエンドラン決め、待望の追加点をあげる。YSクラブ片岡投手は5回まできっちり投げ、0安打、2四球、6奪三振のほぼ完璧な内容で、由良選手に交代した。交代した由良投手は危なげない内容で6、7回を投げ、終わってみれば、ノーヒットノーランリレーのおまけまでついて、2対0でYSクラブが勝利を収めた。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント FIGHT CLUBの皆様、寒い中ありがとう御座いました。今後も機会がありましたら宜しくお願いいたします。

 

 

  Hustle Japan 0 - 7 Y.Sクラブ 2006/11/26(日)10:00-12:00 滝が原球場(6面)

 

 

ゲーム内容 ジャパンカップ1回戦、HustleJapan対YSクラブの試合はHustle久保薗投手、YS鈴江投手の投げ合いで開始した。1回表、HustleJapanの攻撃を1番ピッチャーゴロ、2番三振、3番サードゴロと鈴江投手は完璧な内容で初回の守りを終えた。i一方、YSクラブは先頭の片岡選手が四球を選び、2番稲垣選手も連続四球で無死一二塁のチャンスを迎えた。ここで3番由良選手は追い込まれながらも進塁打を打ち、一死二三塁で4番平井選手を迎える。しかし、Hustle久保薗投手も負けじと気合の投球で4番5番を打ち取り何とか無失点できりぬけた。試合が動いたのは3回裏、YSクラブの攻撃で先頭バッター9番大久保選手がショートの深い位置に内野安打を放ち、それにエラーも重なり無死二塁のチャンスを迎える。ここで1番片岡選手、ツーストライクに追い込まれるが、しぶとく進塁打を放ち一死三塁とした。2番稲垣選手はきっちりエンドランを決め待望の先制点を奪取した。その後、両チームともチャンスはあるものの、後1本が出ず苦しい攻撃になっていた。試合も終盤にさしかかった6回裏のYSクラブの攻撃でついに猛打が爆発した。先頭の3番由良選手がライト前にポトリと落ちるヒットを放ち、それを4番平井選手がきっちり送り、一死二塁。ここでHustleJapanは鎌田投手に交代。5番佐藤選手の初球にワイルドピッチでランナーが三塁に。そこで佐藤選手は弾丸のファースト強襲ヒットを放ち、YSクラブに待望の追加点が入った。まだまだ、攻撃の手を緩めないYSクラブは6番高橋選手の打席で佐藤選手が盗塁を決め、一死二塁。高橋選手は四球を選び、走者は一二塁。7番小野寺選手がライト前に適時打を放ち3点目。ここでHustleJapanは投手をもう一度久保薗投手に交代。一死一三塁で8番代打の加賀谷選手。加賀谷選手のピッチャーフライを久保薗投手がはじいたが、ランナーは動けずにいた為ファーストでアウトになり二死。9番大久保選手は四球を選び、二死満塁で1番片岡選手を迎える。片岡選手は2球目を左中間にもっていき走者一掃のタイムリーツーベースを放ち、5点目。さらに2番代打、神林選手。神林選手は追い込まれながらもしぶとくセンター前にはじき返し、6点目。3番由良選手のサードゴロで、YSクラブの長い攻撃が終わった。そして最終回7回表。6回まで2安打6奪三振で完璧な内容で抑えていた、鈴江投手に代わり由良投手。4番吉田選手を三球三振、5番米山選手をサードゴロ、6番唐桶選手も追い込んでいたがフォークボールが抜けて死球。7番東恩納選手をピッチャーゴロにしとめゲームセット。7対0でYSクラブが勝利した。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント HustleJapanの皆様、ありがとうございました。

 

 

  ALIVE 1 - 3 Y.Sクラブ 2006/11/12(日)10:00-12:00 上柚木球場

 

 

ゲーム内容 いよいよ迎えた1部ファイナル、ALIVE対YSクラブの1戦はALIVE清水投手、YSクラブ片岡投手の先発マウンドで幕をきった。YSクラブ片岡投手は全く危なげない立ち上がりで序盤をとおした。一方、ALIVE清水投手もランナーはだすものの要所を締め、得点を与えず決勝戦に相応しい投手戦となった。試合が動いたのは5回裏、YSクラブの攻撃。先頭の9番大久保選手、内野安打に相手の守備のミスも重なり無死二塁のチャンスを作る。ここで1番由良選手がバントをし、これが絶妙な所に転がり内野安打。無死一三塁にチャンスを広げる。2番稲垣選手は三振に倒れ一死。3番高橋選手の打席に敬遠の四球。一死満塁で打席を迎えたのは4番平井選手。YSクラブはエンドランを仕掛けたが、空振りをし三塁走者はタッチアウト。しかし、ここで終わらないのがYSクラブ。平井選手がしぶとくセカンド後方にヒットを放ち1点を先制する。なおも、二死二三塁で5番佐藤選手がライト前に2点適時打を放ち、この回3点を奪う。ALIVEは片岡投手の前に6回まで無安打で手も足も出ず。しかし、7回表に最後の意地をみせた。一死後、5番伊藤選手がレフト前ヒットを放ち、ノーヒットノーランを打ち砕いた。YSクラブのバッテリーミスもあり、一死二塁のチャンスで6番清水選手がレフト前に適時打を放つ。YSクラブはたまらず投手を鈴江投手に交代。鈴江投手は後続の打者を連続三振にとりゲームセット。3対1でYSクラブの勝利となった。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント ALIVEのみなさんありがとうございました。ならびにストロング会長の高橋様、素晴らしい会場を手配していただきありがとうございます。ジャパンカップではALIVE様はじめ、1部代表としてがんばりますので、ぜひ応援よろしくお願いします!

 

 

  Y.Sクラブ 2 - 1 GAINS 2006/10/15(日)19:00-21:00 天王洲公園野球場B面

 

 

ゲーム内容 1部ファイナルをかけた、準決勝の一戦は、YSクラブ片岡投手、GAINS竹内投手の先発マウンド。まず、チャンスを迎えたのはYSクラブ、1回裏の攻撃。一死後、2番由良が四球で出塁したが、3番高橋のショートゴロで二塁フォースアウト。4番平井の初球パスボール間に走者は二塁へ。平井はカウント追い込まれながら三遊間を抜けるレフト前ヒットを放ち二塁走者の高橋がホームイン。1点を先制をした。ホームでの送球がもたつく間に平井は二塁に進んだ。尚もチャンスで5番佐藤は、初球をライト前に運び2点目が入った。早くも2点の援護をもらった、YSクラブ片岡は4回まで毎回の三振をとり全く危なげなく、GAINS打線を抑えこんだ。一方、YSクラブも2回以降、GAINS竹内投手の前にチャンスを作れずにいた。そして、ついにGAINS打線が動き始めた。5回表の攻撃は4番山本から始まった。簡単に追い込んだ片岡投手だが4番山本もまけじと粘り8球目をセンター前に弾き返し、センターの処理がもたつく間に二塁まで進んだ。一死後、6番平本は当たりそこねのピッチャーゴロだったが飛んだコースがよく内野安打。一死一三塁のチャンスを迎えた。ここで、7番竹内は初球を打ちセカンドゴロ、しかしセカンドが弾きもたつく間に三塁走者がホームイン。一塁はアウトになり、二死二塁。だが、YSクラブ片岡投手は久々の失点にも落ち着いており、二塁ランナーを牽制で刺し、難無くピンチを乗り切った。続く6回のGAINSの攻撃もピンチを迎えたがバックの守りにも助けられ何とか無失点に抑えた。最終回のYSクラブの攻撃は2番由良からの攻撃。カウントツースリーから2球ファールで粘り8球目を見逃し四球を選ぶ。3番高橋は送りバンドを難無く決め一死二塁で迎えたのは、先制タイムリーを放った4番平井。そこで、またしても初球にパスボールをし走者は三塁に。だが、GAINS竹内投手は渾身の投球で4番平井、5番佐藤を連続三振にしとめた。そして、最終回GAINSの攻撃は3番遠藤から始まった。3番遠藤をピッチャーゴロ、4番山本を三振、5番松倉を三振に仕留め、ゲームセット。YS片岡は被安打2、10奪三振の好投。一方、GAINS竹内も被安打2、9奪三振の好投ではあったが、YSクラブがワンチャンスで集中打を放ち、準決勝の一戦を2-1で制した。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント GAINS様ありがとうございました。また機会がありましたら宜しくお願い致します。

 

 

  Y.Sクラブ 1 - 0 雲雀 2006/10/8(日)17:00-19:00 稲城市若葉台公園野球場

 

 

ゲーム内容 息詰まる投手戦、ミスが勝負を左右した。雲雀は大和投手、YSクラブは片岡投手の先発マウンド。立ち上がりから両チームの投手が素晴らしいピッチングをし、3回まででヒットは両チームで僅か一本。試合が動いたのは4回の裏YSクラブの攻撃、先頭バッター由良が死球で出塁。三番、高橋の打席のパスボールで二塁に進み無死二塁。高橋はファースト後方のフライを打ち、これをセカンドがエラー、無死一、三塁で4番佐藤を迎える。ここでまたもやバッテリーミスのパスボールで三塁走者が本塁をめざすもタッチアウト。一死二塁となり、ここで二塁走者が三盗を狙い、完全にアウトのタイミングであったがサードがまさかの落球。4番佐藤はきっちりレフトに犠牲フライを打ち、待望の先取点を奪う。その後、両投手の息詰まる投手戦が繰り広げられ、チャンスがでず最終回、雲雀の攻撃。先頭バッターが死球で出塁し一死後、一塁走者が盗塁し一死二塁のチャンスを迎える。しかし、YS片岡投手が最後の力を振り絞り連続三振で試合終了。試合は1-0でYSクラブが勝利した。YSクラブ、先発投手の片岡は毎回の13奪三振でノーヒットノーランの快挙をなし遂げた。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント 雲雀さん、わざわざ遠方からありがとうございました。凄く緊迫した試合ができよかったです。また機会がありましたら、よろしくお願いします。

 

 

  雷電 0 - 3 Y.Sクラブ 2006/9/24(日)12:00-14:00 さいたま市大宮健保 文具40面

 

 

ゲーム内容 ドミニカデビルレイズ佐藤投手、Y・Sクラブ片岡投手で試合開始。1回表Y・Sクラブは、一死一三塁の好機を潰す。その後、佐藤投手は、7回をヒット3本、三振7個を取り0点に抑える。一方、片岡投手も7回をヒット2本、三振11個取りこちらも0点でサドンデスに突入。8回表Y・Sクラブは、相手のエラーなどで3点を取り試合を決めた。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント 素晴らしい投手戦でしたね。また対戦しましょう。

 

 

  チューリッヒ・ダイレクト 0 - 7 Y.Sクラブ 2006/8/27(日)19:00-21:00 陵南公園

 

 

ゲーム内容 1回表YSクラブは、平井選手の2点本塁打で先制。3回表、平井、佐藤選手の連続2塁打などで4点を追加。YSクラブ、由良投手は、5回をヒット1本、0点に抑える好投で試合を決めた。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント チューリッヒ・ダイレクト様グラウンド、審判の手配ありがとうございました。

 

 

  Y.Sクラブ 11 - 0 横浜ニューウイングス 2006/8/13(日)19:00-21:00 東調布公園野球場

 

 

ゲーム内容 横浜ニューウイングス宇内投手、Y・Sクラブ由良投手の先発で試合開始。2回表一死三塁で7番鈴江選手のライト前ヒットで1点先制。その後も3、5、6回に点を重ねて11点投げては、由良、片岡投手が完封リレーで試合終了。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント 2度の雨天中止でようやく試合が出来ましたね。横浜ニューウイングス様お疲れ様でした。

 

 

  チョコボールズ関東 0 - 8 Y.Sクラブ 2006/8/6(日)14:00-16:00 とんび池球場

 

 

ゲーム内容 初回稲垣選手の2ランなど4点を先制。その後も点を重ねて8点を奪う。投げては、稲垣、飯塚投手が完封リレーで試合を決めた。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント チョコボールズ関東様暑い中お疲れ様でした。

 

 

  2 - 1 Y.Sクラブ 2006/7/2(日)17:00-19:00 砧公園

 

 

ゲーム内容 初回は両チーム投手のすばらしい立ち上がりで無得点に抑えられた。そして2回表F.Jaguarの攻撃。ランナーを一塁においてツーランホームランで先制。その次の回Y.Sクラブは三塁打のあとタッチアップで一点を返したがその後は投手戦となり、お互いチャンスを作りながらもそのまま試合が決まった。
コメント 突然の組み合わせで時間がない中どうもありがとうございました。またよろしくお願いいたします。

 

 

  T.A.C.アストロズ 0 - 5 Y.Sクラブ 2006/5/3(祝)17:00-19:00 上井草スポ−ツセンタ−

 

 

ゲーム内容 初回YSクラブ稲垣選手の本塁打などで2点先制。3回3本のヒットで2点追加。3回裏アストロズ1アウト満塁も点が入らず。YSクラブ投手陣は、由良ー加賀谷ー稲垣選手の完封リレーで試合を決めた。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント 試合後半は、暗くてボールが見えない中、審判、アストロズの皆さんご苦労様でした。

 

 

  FORZA 0 - 11 Y.Sクラブ 2006/4/29(祝)10:00-12:00 六郷橋緑地

 

 

ゲーム内容 1回表、3本の長短打でYSクラブが3点先制。その後も打線が繋がり6回までに11点を挙げた。投げては、渡辺、飯塚投手の完封リレーで試合を決めた。
Y.Sクラブ受付渉 外コメント FORZA 坂本様 グランド、審判の手配ありがとうございました。

 

 

  Y.Sクラブ 7 - 0 イクターボ ----- -----

 

 

ゲーム内容 対戦期限内にイクターボ活動体制なくY.Sクラブ不戦勝
Y.Sクラブ受付渉 外コメント 試合が行なわれず残念でした。

 

 




 


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