全国軟式野球ストロングリーグ

2004成績一覧

 

 

 

 

試合結果一覧

 

 

 


試合結果

 

 
 

2004成績 一覧です - [新しい順] -

 
 

 

  世田谷ペンギンズ 1 - 0 淵野辺オリオンズクラブ 2004/12/19(日)12:00-14:00 八王子市民球場

 

 

ゲーム内容 準決勝と同じく投手戦。ともに初回、走者を三塁に進め先制のチャンスを見出す上々の幕開け。しかしともに両投手の前に三振に倒れ無得点。その後両チーム積極的な打撃で絞っても絞っても、激戦数々、そしてこの時期にして完成してしまった両投手好投の前に得点出来ず0更新。そんな中、世田谷ペンギンズは5回、再び走者を三塁へ進めると今度はしぶとく叩きつけ待望の先取点。粘る淵野辺オリオンズクラブを押さえ伊藤(淳)投手完封勝利で世田谷ペンギンズが第三位。2年前の統一戦雪辱に燃えた淵野辺オリオンズは第4位。
川久保繁樹G Mコメント

 

 

  世田谷ペンギンズ 2 - 3 朝日信用金庫 2004/12/12(日)11:30-13:30 上柚木球場

 

 

ゲーム内容 世田谷ペンギンズ土屋投手、朝日信用金庫大木投手の先発マウンド。1回裏、朝日信用金庫は走者一二塁のチャンスを作ると、4番岡部選手がセンター前タイムリーを放ちいきなり1点を先制。その後4回まで両チームチャンスを作りながらも相手投手陣の粘投と好守の前に得点できず。5回、1点を追う世田谷ペンギンズは、走者を三塁に進め同点のチャンスを作ると1番井街選手が粘りに粘ってフルカウントから執念のレフト前安打を放ちたちまち1-1同点。その後0更新のままゲームは延長戦突入。8回、両チーム仕掛けなく無得点。両チーム主砲から迎えた9回は互いに1点を奪い2-2。10回、無得点に終わった世田谷ペンギンズに対し真っ向からサヨナラタイムリーを浴びせた朝日信用金庫が勝利。両先発投手に加え、世田谷ペンギンズ2番手荻原投手の粘投が両軍全員が声を枯らす2時間半に及ぶ熱戦を呼び込んだ。
清水 力コーチコメント 本当にありがとうございました。今日は本当にどちらに勝利が転んでもおかいくない熱戦でした。西武ドーム決勝戦では岬クラブ様とまた良い試合が出来るよう桜ヶ丘歯科センター杯の代表チームとして、またストロングリーグの皆さんの分も精一杯がんばりたいと思います。

 

 

  キャリアプロモーション 0 - 2 世田谷ペンギンズ 2004/11/28(日)12:30-14:30 滝が原球場4面

 

 

ゲーム内容 世田谷ペンギンズ伊藤淳投手、キャリアプロモーション山本投手の先発マウンド。1点をめぐる投手戦、ハイテンポで試合が進む中、4回、均衡を破ったのは世田谷ペンギンズ。5番伊藤淳選手自ら放った打球はセンターオーバーのランニングソロホームランで1点を先制。追加点のほしい世田谷ペンギンズは6回、一死一二塁のチャンスに6番須山選手がライト前に運び1点を追加し2-0とする。6回から伊藤淳投手を継いだ井街投手は残り2イニングを無失点に押さえ、世田谷ペンギンズが2-0で勝利。
川久保繁樹G Mコメント 自分達の野球が出来たので最高の勝利でした。来週もこの調子で頑張ります。どうもありがとうございました。

 

 

  ARUYO東海 0 - 4 世田谷ペンギンズ 2004/11/14(日)13:30-15:30 上柚木球場

 

 

ゲーム内容 初回世田谷ペンギンズ先発伊藤(淳)投手はARUYO東海打線を三者凡退に打ち取ると、その裏世田谷ペンギンズは2番大石選手が内野安打、3番蔵本選手四球で一死一二塁と先取点のチャンスを掴む、ここはARUYO東海先発樽見投手が踏ん張り後続を二者連続三振に打ち取り両チーム無得点で試合が始まった。ARUYO東海は二、三回とランナーを二塁まで進めるも後一本が出ず、世田谷ペンギンズの好守の前に得点を奪うこと出来なかった。世田谷ペンギンズは三回、9番半田選手が右中間に二塁打で出塁、1番井街選手は送りバントをするとこれを一塁へ悪送球して、決勝トーナメント3連続完封のARUYO東海樽見投手から待望の先取点を奪った。なおも2番大石選手内野安打で無死二三塁と攻撃が続き、3番蔵本選手がスクイズエンドランを決め、さらに5番伊藤(淳)選手がライト前ヒットで3−0とした。さらに世田谷ペンギンズは4回二死から9番決勝トーナメントラッキーボーイの半田選手がライトへ三塁打を放ち、1番井街選手の内野安打で貴重な追加点を奪い4−0とした。一方ARUYO東海打線は6回8番樽見選手がこの試合初めて無死で出塁し、反撃態勢入るが9番阿部選手の内野ゴロでランナーが入れ替わり、さらに1番小柳選手の時エンドランを仕掛けるものの世田谷ペンギンズバッテリーに見抜かれ盗塁死と得点を奪うことが出来なかった。最終回逆転で優勝に望みを託すARUYO東海の攻撃は2番から始まる好打順、しかし2、3番と凡退し二死となり、好打者4番杉山選手が最後の望みを託され打席に入るが、内野フライに倒れ万事休す、世田谷ペンギンズ伊藤(淳)投手は三塁を踏ませず2安打完封で初出場初優勝。
川久保繁樹G Mコメント 昨年、世田谷区連盟1部、世田谷区連盟統一王座のタイトルを取り、メンバーからさらに強豪チームと対戦して腕を磨きたいという意欲がわき上がり、今年 初めて世田谷区から飛び出し、ストロングリーグ始め各種オープン大会に参加させていただきました。特にストロングカップは3/6に初戦を戦ってから、ほぼ1年に渡り強豪チームと対戦させていただき、腕を磨き多くのことを学ばさせていただきました。本当にありがとうございました。私どもは常日ごろから、少ないチャンスをいかに確実に、ノーヒットでも得点を奪い、それを守り抜き勝利するという野球を目指し、実践して参りました。予 選リーグでもそうでしたが特に決勝トーナメントでは各チーム好投手を要しているのでなかなか得点出来ず、がまんの試合ばかりでした。そして決勝戦の場でも私どもが目指す野球が発揮出来、優勝という栄冠をとれたことは最高の喜びとなり、また大きな自信となりました。今後もさらに上を目指し腕を磨いていこうと思います。今回このような大会に参加させていただた、高橋会長並びに役員の皆さまには大変感謝しお礼申し上げます。

 

 

  世田谷ペンギンズ 3 - 0 Nyankees 2004/11/6(土)15:00-17:00 世田谷公園

 

 

ゲーム内容 世田谷ペンギンズは初回1,2番で死球、盗塁、送りバント、失策とノーヒットで1点を奪い、いきなりの先制パンチをあびせた。一方、制球定まらない世田谷ペンギンズ風間投手の前にNyankees打線も再三ランナーを出し攻撃を繰り返し、4回には1死満塁の絶好のチャンスを迎えるも、世田谷ペンギンズ守備陣の踏ん張りの前にどうしても得点を奪えず、逆に6回世田谷ペンギンズはNyankees守備陣の乱れをついて貴重な2点を追加、制球難に苦しんだ世田谷ペンギンズ風間投手も5回以降Nyankees打線を三人づつで討ち取り、完封で勝利した。Nyankees小澤投手は世田谷ペンギンズ打線を内野安打1本、外野への打球は一つもなしという好投を見せたが、守備陣のわずかなミスを突かれ無念の敗戦となった。
川久保繁樹G Mコメント オープン戦とは思えない白熱した試合に、思わずギャラリーからも声援が飛んでました。本当にいい試合でした。今後ともよろしくお願いします。

 

 

  ZEPHYRS 0 - 5 世田谷ペンギンズ 2004/10/30(土)13:00-16:00 篠崎公園B

 

 

ゲーム内容 10.31特別クラス準決勝「世田谷ペンギンズVSZEPHYRS」の一戦は試合開始とともに雨が降り始め、徐々にグランドコンデションも悪化する中、明暗。ZEPHYRSは1回裏、先頭の佐藤選手が四球、さらに田中選手のヒットエンドランを絡め、いきなり無死二三塁と世田谷ペンギンズの立ち上がりを攻め先取点のチャンスを掴むが世田谷ペンギンズの堅守の前に無得点。ピンチを凌いだ世田谷ペンギンズはすぐさま2回表、坂井選手のセンター前ヒット、伊藤(淳)選手の四球、須山選手の送りバントが内野安打で無死満塁のチャンス。三塁ランナーが牽制で誘い出され刺されるも、続く土屋選手がこの場面でバントヒットを決め先制点を奪う。世田谷ペンギンズはさらにこの回、機動力を駆使して4点を奪い4-0とした。その後ZEPHYRSは落ち着きを取り戻し、ZEPHYRS高橋(大)投手、世田谷ペンギンズ伊藤(淳)投手の両投手を中心に両チーム堅守でゲームは0更新。膠着状態に入ったが、世田谷ペンギンズは6回伊藤(淳)選手のセンターオーバーのソロ本塁打で貴重な追加点を奪うばうと、最終回世田谷ペンギンズは怪我から復帰の須山投手がZEPHYRS打線を3人で討ち取り、5-0完封リレーで勝利。初出場世田谷ペンギンズが決勝進出を決めた。
川久保繁樹G Mコメント グランド等手配ありがとうございました。あいにくの天気でしたが、寒さを吹き飛ばす熱い試合になりました。お互いまたこういう緊張の中で試合が出来るようがんばりましょう。

 

 

  Grade-A 1 - 2 世田谷ペンギンズ 2004/10/17(日)9:00-11:00 東綾瀬公園

 

 

ゲーム内容 1回の裏Grade-Aは二死後、内野エラーの走者を置き、糸魚川選手がライト前安打を放つとこれを後逸し1点を先制。5回までGrade-A渡辺投手に四球一つのノーヒットに抑えられていた世田谷ペンギンズは6回、ようやく反撃。一死後、土屋選手が死球と盗塁、井街選手が内野安打で一三塁とすると、ワイルドピッチで1-1同点、さらに世田谷ペンギンズは山本選手の内野ゴロの間に井街選手がホームインしこの回逆転に成功。世田谷ペンギンズは伊藤(淳)投手が2回以降要所を抑え、1失点の完投で勝利。
川久保繁樹G Mコメント Grade-Aさんとは久しぶりの対戦でしたが、相変わらず攻守にまとまった良いチームですね。引き締まったナイスゲームでした。機会があったらまたよろしくお願いします。

 

 

  世田谷ペンギンズ 1 - 1 (株)グリーンセレモニーアスレチックス 2004/9/23(木)9:00-11:00 羽根木公園(世田谷区)

 

 

ゲーム内容 世田谷ペンギンズ伊藤(淳)投手、アスレチックス倶楽部兎澤投手、両投手の息詰まる投手戦。先取点は4回アスレチックス倶楽部増村選手、川崎選手、岩間選手の連続安打で1点を先制。その後も両チームチャンスを作るも得点できず迎えた最終回、世田谷ペンギンズは伊藤(淳)選手が内野エラーと盗塁で2塁まで進むと岸選手がライト線に同点タイムリーヒットを放った。その後世田谷ペンギンズはサヨナラのチャンスを掴むもアスレチック倶楽部の硬い守備に阻まれ1-1ドローのまま試合終了。世田谷ペンギンズ抽選勝ち。
川久保繁樹G Mコメント 本当に最後の最後までドキドキハラハラしました。SSではぜひ優勝していただき、もう一度統一戦で対戦できるよう私どももがんばります。

 

 

  世田谷ペンギンズ 7 - 0 城北野球倶楽部 2004/9/11(土)6:00-8:00 玉川野毛町公園

 

 

ゲーム内容 対戦期限内に城北野球倶楽部活動体制なく世田谷ペンギンズ不戦勝
川久保繁樹G Mコメント 3度に渡る雨天中止、最後は残念な結果になりましたが、また別の機会に対戦お願いします。

 

 

  オールジャパン 1 - 2 世田谷ペンギンズ 2004/8/1(日)8:00-10:00 二子玉川園健保

 

 

ゲーム内容 序盤、世田谷ペンギンズペースで試合が進む。世田谷ペンギンズは3回、無死二・三塁のチャンスを潰すと、流れはオールジャパン。直後の4回、オールジャパンは四球と送りバントで走者を二塁においたところで内野ゴロを1塁へ悪送球しノーヒットで1点を先制。その後も世田谷ペンギンズは毎回ランナーを出し三塁まで進めるも得点出来ずに迎えた最終回、先頭萩原選手のレフトオーバー二塁打と四球、さらに送りバントで一死二・三塁のチャンスを作り、井街選手は初球をたたくとセンター左を抜け劇的な逆転サヨナラ弾となった。
川久保繁樹G Mコメント ナイスゲームでした。1点をめぐる攻防は非常に緊迫し楽しかったです。今後ともよろしくお願いします。

 

 

  世田谷ペンギンズ 9 - 1 INFINITY 2004/7/3(土)13:00-15:00 二子玉川緑地(世田谷)

 

 

ゲーム内容 INFINITY先攻で始まった試合は、世田谷ペンギンズが1回四球とエラーで1点を先制、3回四死球と犠牲フライなどで2点を追加、5回にも坂井選手のセンターオーバー2塁打などで2点を追加、INFINITYは6回に1点を返したが、その裏ペンギンズ打線の猛攻で4点を取り最終回に入るところで時間切れで試合終了。
川久保繁樹G Mコメント INFINITY様暑い中お疲れ様でした。今後ともよろしくお願いします。

 

 

  世田谷ペンギンズ 9 - 1 オリコム 2004/6/27(日)17:00-19:00 羽根木公園

 

 

ゲーム内容 オリコム高木投手、ペンギンズ伊藤(淳)投手の先発で始まった試合は1回裏ペンギンズは大石選手の3塁打などで2点を先制、2回にも1点追加した。オリコムは4回に古澤選手のタイムリーヒットで1点を返し追撃体制にはいるが、ペンギンズは5回に1点、6回には蔵本選手のホームランを含む打者一巡の猛攻で5点を奪い試合を決めた。
川久保繁樹G Mコメント オリコムさま日程の件でいろいろご配慮いただきありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

  世田谷ペンギンズ 0 - 0 ジョルターヘッズ 2004/5/3(月)17:00-19:00 世田谷公園

 

 

ゲーム内容 ペンギンズ伊藤投手、ジョルターヘッズ大橋両投手の息詰まる投手戦。ジョルターヘッズは常にランナーを出すものの最後の1本がでず、かたやペンギンズは1安打と完全に抑えられいたが、最終回唯一のチャンスにサヨナラかというあたりもライトの好判断にはばまれ引き分けという結果となった。
川久保繁樹G Mコメント ジョルターヘッズさんは攻守に良くまとまった良いチームですね。久しぶりに引き締まった良い試合をさせていただき本当にありがとうございました。ぜひ再戦をお願いします。

 

 

  松濤スカイスクレイパー 4 - 3 世田谷ペンギンズ 2004/4/24(土)17:00-19:00 私学事業団運動場

 

 

ゲーム内容 1回表世田谷ペンギンズがエラー絡みで1点先制。その裏、松濤田中のHRで1点を返す。松濤は2回にもラッキーな内野安打で2点追加。世田谷は6回に四球、死球で出たランナーをライトへのヒットで返す。しかし、時間制限のため、最終回となった6回裏、松濤は満塁のチャンスに押し出しデッドボールでサヨナラ勝ちをおさめる。
成毛 信彰マネージャーコメント 実力は一目瞭然、世田谷ペンギンズさんが断然上でした。今回勝てたのはマグレだと自覚しております。また、機会がありましたら、是非、お願いいたします。

 

 

  T-Five 0 - 3 世田谷ペンギンズ 2004/3/6(土)12:00-14:00 調布市民球場

 

 

ゲーム内容 先攻世田谷ペンギンズはT-Fiveの立ち上がりを攻め2点を先行、さらに無死満塁と攻め大量得点のチャンスを作るもトリプルプレーにはばまれる。その後は両チーム好投で投手戦になるが最終回世田谷ペンギンズが1点を追加して激戦を制した。
川久保繁樹G Mコメント う〜ん、やはり T-Fiveは強い!今後世田連など何度ともなく対戦すると思いますが、よろしくお願いします。

 

 




 


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