全国軟式野球ストロングリーグ

2007成績一覧

 

 

 

 

試合結果一覧

 

 

 


試合結果

 

 
 

2007成績 一覧です - [新しい順] -

 
 

 

  アーリータイムズ 2 - 9 ブルックス 2007/8/26(日)19:00-21:00 綾南球場

 

 

ゲーム内容 1回表アーリータイムス2点を先制するもブルックスもその裏3点を奪い逆転。その後両チーム得点奪えず4回まで進む。4回裏 ブルックスが大量6点を奪い9−2でブルックス勝利。
下谷晴一郎監 督コメント 遠いところまで遠征ありがとういございました。日程調整が難しくかなり無理をお願いしたと思いますが、楽しく対戦させていただきました。またぜひ お手合わせお願いします。

 

 

  ブルックス 7 - 5 ヤンキース 2007/8/26(日)17:00-19:00 陵南球場

 

 

ゲーム内容 1回表ヤンキース1点先取、その裏ブルックス2点を奪い逆転。しかしヤンキース2・3・4回に加点、合計5点を奪い、有利に試合をすすめる。しかしブルックスが4回裏5点を奪い逆転。試合はそのまま5回を終え6回途中時間切れでブルックス勝利。
下谷晴一郎監 督コメント 遠いところまで遠征ありがとうございました。時間切れということでちょっと後味わるい幕切れとなってしまいもうしわけありませんでした。ぜひ再戦おねがいします。

 

 

  ブルックス 4 - 4 Shanball 2007/7/8(日)19:00-21:00 陵南球場

 

 

ゲーム内容 Shanball 2回に1点先制し3回にも1点加え2−0となる。終盤まで2−0のままだったが、6回裏 ブルックスに3ランホームランが飛び出し逆転。しかしShanballも7回表2アウトから2ランホームランが飛び出し再逆転。7回裏 ブルックスが1点返し同点となり試合終了。
下谷晴一郎監 督コメント 遠いところまで遠征ありがとうございました。シーソーゲームで非常に楽しませていただきました。ぜひ また対戦お願いします。

 

 

  大野台ブレーズ 3 - 0 ブルックス 2007/6/3(日)17:30-19:30 横山公園野球場

 

 

ゲーム内容 ブルックス保坂投手。大野台ブレーズ山田(拓)投手の先発マウンド。両投手の好投で4回表まで0-0。均衡が破れたのは4回裏。四球の山田(武)を一塁におき3番瀬間のレフト2塁打で無死2,3塁。その後、4番加藤の内野ゴロが相手野手のあせりを誘い大野台ブレーズが2点を先制!5回には1死から中安の野崎が二盗に成功。続いて代打阿尾が同じく中安でチャンスを広げ、3番瀬間の今日2本目となるヒットで大野台ブレーズが貴重な追加点!投げては5回からマウンドに上がった後藤が毎回ランナーを許すも要所をしめ大野台ブレーズが3-0で勝利。
野崎智央主 将コメント ブルックス様。遠方まで遠征していただきありがとうございました。また機会がありましたら対戦のほどよろしくお願い致します。

 

 

  ブルックス 3 - 8 BTマジック 2007/5/20(日)19:00-21:00 陵南球場

 

 

ゲーム内容 1回表、山田選手の三塁打で先制。その裏、先発石井投手が萬波選手のヒットを皮切りに三安打を浴び同点にされるも、4回表、3番辻選手のスリーランホームランで突き放す。その後、お互いに点を取り合い、結果8−3でBTマジックの勝利。
伊藤極監 督コメント ナイターで少し肌寒い試合でしたが、お互いのチームが声を出し合い、気持ち良く野球が出来ました。ナイスゲームです。お疲れ様でした。またよろしくお願いします。

 

 

  ブルックス 2 - 11 YHBC 2007/4/15(日)19:00-21:00 陵南球場

 

 

ゲーム内容 まずブルックスが1回裏に二本のヒットと2つの四球で2点を先取。対するホークスは2回表に二本のヒットで1点を取った。3回にホークスは試合をひっくり返した。まずスクイズで同点にすると、二死から7連続打者による4安打5点を取った。今回の試合の星はトレントアンダーソンであり、彼は3打数3安打、4得点、2打点の活躍であった。
ショーン スラスG Mコメント ブルックスの皆さん、お招きいただきましてありがとうございました。皆さんの球場で試合ができて楽しかったです。素敵なひと時をありがとう、またやりましょう。

 

 

  PENETRATE’S 7 - 2 ブルックス 2007/3/21(祝)9:00-11:00 都立陵南公園

 

 

ゲーム内容 序盤はブルックスのソツのない攻撃と走塁で試合を優勢に進め、4回終了時点で2-1とブルックスリード。対するペネトレイツは5回表に2番林田選手、3番神谷選手の連続安打等で3点を奪い逆転に成功。その後、7回にも林田選手、神谷選手の連続安打でチャンスを作り、4番中山選手のレフトへの本塁打で3点を挙げ、試合を決めた。ペネトレイツ先発:椚投手は14奪三振を奪う力投で完投勝利。
石川 恒志監 督コメント 本日は朝早くからお疲れ様でした。試合前半の巧打、好走塁が非常に勉強になりました。ありがとうございました。またの機会に対戦をお願いします。

 

 




 


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