全国軟式野球ストロングリーグ

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試合結果

 

 
 

2012成績 一覧です - [新しい順] -

 
 

 

  東京バンバータ 0 - 2 東京ドナルドダック 2012/7/29(日)16:00-18:00 東京都薬業健康保健野球場D面

 

 

ゲーム内容 先攻、東京ドナルドダック、後攻、東京バンバータで試合が始まる。東京ドナルドダックは、2回表、連打で2点を先制。この2点を守りきり、2対0でドナルドダックの勝利。
田村 太一G Mコメント 長尾様、グランド、審判の手配、有難うございました。

 

 

  東京バンバータ 5 - 4 Y.Sクラブ 2012/6/24(日)12:00-14:00 夢の島総合運動場野球場7面

 

 

ゲーム内容 Y.Sクラブ小関投手、東京バンバータ草野投手の先発で試合開始。1回表のY.Sの攻撃は2番大久保選手の死球で一死一塁とすると、3番片岡選手のライト柵越えによる本塁打で2点を先制する。さらに4番の平井選手のレフト前ヒットと盗塁で二死二塁とすると6番由良選手の右中間への適時二塁打で1点を加点して、初回に3点を先制する。バンバータも2回裏に先頭の4番長尾選手が失策により出塁すると、5番山崎選手の犠打とワイルドピッチで一死三塁のチャンス。ここで6番黒坂選手の内野ゴロの間に1点を返し2点差とする。3回の裏のバンバータの攻撃は、先頭の8番勝田選手が死球で出塁すると、一死後、1番広岡選手・2番高橋選手の連続ヒットで一死満塁のチャンス。ここで3番大塚選手が値千金のセンターオーバーの満塁本塁打を放ち5対3と逆転する。6回の表Y.Sの攻撃は、4回から草野選手からバトンを受け継いだ平山選手を攻めたて、一死から5番宮代選手のセンター前と四球により一死一二塁のチャンス。ここで7番横田選手が、レフト前ヒットを放ち二塁ランナーが生還し1点を返すも、バンバータ大塚選手(遊撃手)が黒坂選手(左翼手)からの返球をカットすると、一塁走者が二・三塁間で狭殺、さらには打者走者も宮崎選手(右翼手)の好カバーにより、二塁でアウトとなり2重殺でチェンジとなる。最終回のY.Sの攻撃は、エラーで出塁した走者を二死三塁と攻めるも最後は平山投手が内野フライに打ち取りゲームセット。東京バンバータがなんとか5対4で1点差勝利する。
広崎 伸渉 外コメント 日程調整ありがとうございました。次回も宜しくお願いします。

 

 




 


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