全国軟式野球ストロングリーグ

通算成績一覧

 

 

 

 

試合結果一覧

 

 

 


試合結果

 

 
 

通算成績 一覧です - [新しい順] -

 
 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 5 - 4 ストロングリーグ選抜 2016/12/17(土)12:30-14:30 滝が原野球場3面

 

 

ゲーム内容 SWBCJAPAN Aは藤崎の2点タイムリーで先制する。しかし選抜チームも単打でつなぐスタイルで追いつくなど、最後まで1点をめぐる攻防が繰り広げられた。しかし最後はSWBCJAPAN Aが前沢、坂本、宮川、岩手のリレーで粘り勝ち。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント ありがとうございました。来年また楽しみにしています。

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 15 - 0 SWBC JAPAN [B] 2016/12/17(土)9:30-12:00 滝が原野球場3面

 

 

ゲーム内容 黒木選手の初回先頭打者ホームランで先制するとその後も打線がつながり15得点の猛攻。延島、岩森の継投でSWBCJAPANが15-0で完封勝利を飾った。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント ご対戦ありがとうございました。またよろしく御願いします。

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 7 - 1 岡野電線 2016/10/29(土)19:00-21:00 ドカベンスタジアム

 

 

ゲーム内容 序盤に連打などで7得点を挙げたSWBCJAPAN。投手は延島、坂本、宮川、岩森、岩手と継投。4回に1点を返されるが逃げ切り勝利を飾った。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント 岡野電線様、このたびは調整ありがとうございました。またのご対戦宜しく御願いします。

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 6 - 2 SWBC JAPAN [B] 2016/9/17(土)13:00-15:00 八王子市民球場(ダイワハウススタジアム)

 

 

ゲーム内容 序盤SWBCJAPAN Bの猛攻にピンチを背負うが宮川潤投手が踏ん張って無失点。反対に1チャンスから先制し確実に加点。Bも追いすがり中盤まで互角の戦いをみせるが6-2でSWBCJAPAN Aが勝利を飾った。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント ありがとうございました。またの対戦を楽しみにしています。

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 7 - 1 東京ラインプリンタ印刷 2016/9/17(土)11:00-13:00 八王子市民球場(ダイワハウススタジアム)

 

 

ゲーム内容 着実に得点を重ねたSWBCJAPANが勝利を飾る。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント ご対戦ありがとうございました。また是非御願いいたします。

 

 

  東京バンバータ 6 - 7 SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 2016/3/26(土)9:00-11:30 さいたま市健保グラウンド

 

 

ゲーム内容 SWBCJAPAN先発は前沢投手。岡田選手の先制タイムリーで1点の援護をもらうが東京バンバータの前に中盤まで6点を奪われる苦しい展開となる。しかし5点を追う7回以降、代わった投手陣を攻め毎回得点。最終回には石橋選手が走者二三塁からタイムリーを放ちSWBCJAPANが7-6逆転勝ち。2番手の宮川投手、坂本投手が好投。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 5 - 1 ストロングリーグ選抜 2015/12/19(土)10:00-12:00 上柚木公園野球場

 

 

ゲーム内容 初回から相手失策などから得点を重ねていき5点を奪ったSWBCJAPAN。リーグ選抜も終盤、天晴-appare-徳田、クーニン選手が繋いで1点を返すが5-1でSWBCJAPANが逃げ切り勝ち。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 5 - 0 ストロングリーグ選抜 2015/12/19(土)12:00-14:00 上柚木公園野球場

 

 

ゲーム内容 5点を奪ったSWBCJAPANが完封リレー。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント

 

 

  青梅信用金庫 7 - 2 SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 2015/11/7(土)9:00-11:30 青梅信用金庫グラウンド

 

 

ゲーム内容 SWBCJAPAN-クラブ軟式野球日本代表-は山本-岡田の先発バッテリー。初回両チーム無難な立ち上がりで無得点。2回表、SWBCJAPANは五十嵐貴が内野エラーを誘い出塁、岡田がセンターに弾き返し繋ぐ。一死二三塁とし菊地の打席でエンドランを決め五十嵐貴が生還し1点を先取。「先制のJAPAN」を印象付ける。3回表、SWBCJAPANは佐々木、前沢の連打で二死一二塁とし五十嵐貴が強烈な打球を放つが一塁手ゴロで無得点。3回裏、先頭を死球で歩かせるとスチールを敢行されるが捕手岡田の強肩が唸りタッチアウト。後続も三振、内野ゴロで抑え無失点で切り抜ける。4回裏、連打から一死二三塁のピンチを背負ったSWBCJAPANだったがスクイズを投手山本が処理し本塁タッチアウト。直後パスボールから二死二三塁とされるが内野ゴロに打ち取り無失点。5回から互いに投手交代。SWBCJAPANは坂本へ継投。6回裏、SWBCJAPANは投手中口にスイッチするが、満塁のピンチからバッテリーミスで1-1同点とされ、押し出し死球で勝ち越しを許す。さらにレフトオーバーの2点タイムリーが飛び出し1-4されたところで宮川潤に交代し三振で切り抜ける。7回裏、青梅信用金庫は先頭の左中間への二塁打から一死三塁とし叩いて一点を追加。8回表、SWBCJAPANはヒットで出塁した茂木を石橋が進め一死三塁とし前沢の内野ゴロの間に本塁を奪い一点を返し2-5。8回裏、青梅信用金庫は走者一塁からレフトオーバーのタイムリー二塁打で一点を追加。さらに死球、内野安打で満塁とすると押し出し死球でこの回二点目。最終回、三者凡退に討ち取られ2-7敗戦。
メッセージは届きませんさんコメント

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 2 - 5 (株)ミックコーポレーション 2015/10/10(土)9:00-11:30 北野公園野球場

 

 

ゲーム内容 試合が動いたのは2回表、SWBCJAPANの攻撃。齊藤の内野安打、前沢の二塁打で無死二三塁とし岡田弟の左中間へのタイムリーを運び2点を先制する。2回裏、ミックは連続四球から守備の乱れをついて2点を返し2-2同点とする。さらに3回裏、ミックは走者をため暴投で1点を勝ち越し、川島選手のライト前タイムリーで4-2と試合をひっくり返す。4回裏からSWBCJAPANは坂本投手投入。6回裏ミックは守備陣の乱れを誘い1点を追加し5-2。SWBCJAPANも7回表、代打の山下・石橋が四球とライト前安打、黒木がレフト前に運び満塁のチャンスを掴むが無得点。7回裏からSWBCJAPANは投手を八木投手にスイッチ。8回表、SWBCJAPANは坂東のセンター前などで二死ながら再び満塁のチャンスを掴むが無得点。8回裏からSWBCJAPANは投手を山本に継投する。最終回、ミックはアンダースローの金子投手にスイッチ。SWBCJAPANは一死後、黒木が粘り四球で出塁するが後続を打ち取られスコア5-2でミックが勝利する。SWBCJAPANの連勝は4でストップ。
大竹章弘監 督コメント

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 12 - 0 台湾(SWBC-台湾代表) 2015/9/27(日)19:00-21:00 ドカベンスタジアム

 

 

ゲーム内容 SWBCJAPAN2015年度の第5戦、SWBC台湾戦。JAPANの先発は宮川潤。安定の立ち上がりで初回を三者凡退で抑える。JAPANは1回裏の攻撃、1番藤澤が四球で出塁すると、2連続盗塁を決め無死3塁とする。2番石橋がしっかりゴロを叩き、2人で1点を先制する。この回、4番齋藤も1死3塁の好機にしっかり内野ゴロを叩き、JAPAN得意の堅実打で初回2点をリードする。2回裏のJAPANは7番岡田貴がレフトスタンドへ、4番齋藤が右中間へ本塁打を放つなど集中打で一気に6点を追加。JAPANは宮川潤から坂本、八木と継投して無失点リレー。3回以降も小刻みに加点し、毎回得点の計12点を奪い、12−0で勝利した。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント ありがとうございました。またの機会を楽しみにしております。

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 2 - 0 東京ラインプリンタ印刷 2015/9/19(日)12:00-14:30 八王子市民球場

 

 

ゲーム内容 第二戦は東京ラインプリンタ印刷戦。SWBCJAPAN先発マウンドは前沢。初回からリーグ最速タイとなる急速145キロを連発し持ち味を発揮し四球で出塁を許しながらも要所を抑える。試合が動いたのは0−0で迎えた4回表、SWBCJAPANの攻撃。この回先頭の3番宮代がライト線へ2塁打を放ち出塁すると、前の試合で策越え本塁打の4番金子がしぶとく内野安打、5番前沢の内野ゴロが野選とな る。SWBCJAPANリリーフ 坂本投手 無死満塁と絶好の先制チャンスを迎えると、ここで6番坂東がライトへ2点タイムリー。ヒットを放ちSWBCJAPANが待望の先制点を奪う。この2点を先発前沢が5回、継投した坂本が4回を無安打リレーで守り切り、SWBCJPANAが2−0での勝利した。SWBCJAPANはチャレンジマッチ第1弾を2戦2勝した。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 9 - 2 イトーキ 2015/9/19(土)9:00-11:30 八王子市民球場

 

 

ゲーム内容 チャレンジマッチ大事な初戦はイトーキ戦。SWBCJAPAN-クラブ軟式野球日本代表-は1回表、立ち上がりを攻め2死満塁のチャンスを掴むが得点ならず。SWBCJAPANの先発マウンドはトライアウトを経て今春、2年ぶりに代表に復帰した茂木。1回裏は先頭打者にヒットを許すが後続を抑え無失点。初回は両チーム無難な立ち上がり。SWBCJAPANリリーフ 山本投手試合が動いたのは2回表、SWBCJAPAN攻撃。先頭の7番宮代がレフト線を破る2塁打で出塁すると、8番坂東のフライをレフトが落球する隙にホームを落とし入れ1点を先制する。さらに1番前沢の3塁打、2番黒木の安打、4番五十嵐の安打で3点を追加し4−0としたSWBCJAPANは、なおも2死23塁のチャンスにで、6番金子がレフト柵越えのスリーランホームランを放ち、集中打でこの回一挙7点を奪取する。8回には3番若佐のダメ押しタイムリーで8点目を奪ったSWBCJAPAN。守っては、茂木、山本の継投で相手打線を2点に抑えスコア8−2で勝利を飾った。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 14 - 4 U.S.A(SWBC-米国代表) 2015/8/29(土)13:00-15:30 北野公園野球場

 

 

ゲーム内容 JAPANの先発が2年目の山本投手と坂内捕手の若きバッテリー。代表デビュー以来、無失点の山本投手は安定感を買われこの大一番で大抜擢されると見事期待に応えた。グラウンドコンディションは試合前から雨天により万全といえるものではなかったが、山本投手は初回、先頭打者を四球で歩かすが後続を抑え無失点。 イニングごとに意識を確認しあうSWBCJAPANナイン JAPANは1回裏1死から2番藤澤、3番金子、4番千葉が3者連続の内野安打を浴びせ得意のスモールベースボールで幸先良く2点を先制する。 2点を追うUSAは3回表、1死1・3塁のチャンスを作ると、3番のカウジィがレフトへタイムリーを放ち1点を返し2−1と一点差に迫る。さらに1死満塁と攻め立て、5番トンプソンのセンターオーバー2塁打で2−2同点に追いつきゲームはふりだしに。投手を継投するSWBC U.S.A 同点とされたJAPANだったが、3回裏、1死2塁で5番前沢がライトへタイムリー、4回裏には、1死満塁で4番千葉の左中間2塁打などでリードを広げる。 8−2で迎えた7回表、USAは、1死1塁で2番カルミーンがライト柵越えのホームランを放ち、スコア8−4とし、4点差に詰め寄る。しかしJAPANも7回裏、2番石橋の2点タイムリーなど打者一巡の猛攻で6得点、試合を決定付ける。石橋ランナーの本塁生還を迎える坂東選手らナインそのまま14−4でJAPANが快勝し、2015年度2戦目にして初勝利を挙げる結果となった。 投げては山本・宮川・坂本の3投手の継投で、強打USAに7安打を許したが要所を締め、攻撃では小技を絡めて揺さぶりを掛け、コンパクトな打撃で10安打を重ね快勝となった。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント ありがとうございました。またの機会を楽しみにしております。

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 14 - 4 U.S.A(SWBC-米国代表) 2015/8/29(土)13:30-16:00 北野公園野球場

 

 

ゲーム内容 JAPANの先発が2年目の山本投手と坂内捕手の若きバッテリー。代表デビュー以来、無失点の山本投手は安定感を買われこの大一番で大抜擢されると見事期待に応えた。グラウンドコンディションは試合前から雨天により万全といえるものではなかったが、山本投手は初回、先頭打者を四球で歩かすが後続を抑え無失点。イニングごとに意識を確認しあうSWBCJAPANナイン JAPANは1回裏1死から2番藤澤、3番金子、4番千葉が3者連続の内野安打を浴びせ得意のスモールベースボールで幸先良く2点を先制する。2点を追うUSAは3回表、1死1・3塁のチャンスを作ると、3番のカウジィがレフトへタイムリーを放ち1点を返し2−1と一点差に迫る。さらに1死満塁と攻め立て、5番トンプソンのセンターオーバー2塁打で2−2同点に追いつきゲームはふりだしに。同点とされたJAPANだったが、3回裏、1死2塁で5番前沢がライトへタイムリー、4回裏には、1死満塁で4番千葉の左中間2塁打などでリードを広げる。8−2で迎えた7回表、USAは、1死1塁で2番カルミーンがライト柵越えのホームランを放ち、スコア8−4とし、4点差に詰め寄る。しかしJAPANも7回裏、2番石橋の2点タイムリーなど打者一巡の猛攻で6得点、試合を決定付ける。石橋ランナーの本塁生還を迎える坂東選手らナインそのまま14−4でJAPANが快勝し、2015年度2戦目にして初勝利を挙げる結果となった。投げては山本・宮川・坂本の3投手の継投で、強打USAに7安打を許したが要所を締め、攻撃では小技を絡めて揺さぶりを掛け、コンパクトな打撃で10安打を重ね快勝となった。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 5 - 6 日本航空電子工業(株) 2015/7/25(土)9:00-11:30 日本航空電子グラウンド

 

 

ゲーム内容 SWBCJAPAN2015年度の初戦となった日本航空電子戦。JAPANは2回表、2死走者無しから連打で好機を作ると、8番岡田貴がレフトへ2点タイムリーを放ち、記念すべきチーム初得点初打点で先制する。続く3回表にも、1点を追加しなお1死3塁で4番主将の五十嵐がセンター前へタイムリーを放ち、JAPANが序盤で4点をリードする展開。JAPAN先発の中口に無安打に抑えられていた日本航空電子は3回裏、無死満塁と反撃し、犠飛と安打、押し出し四球で3点を返す。なお2死満塁の場面で、JAPANは投手を前沢に交代。後続を打ち取る。日本航空電子は4回裏、無死23塁からワイルドピッチで同点に追い付くとなおも無死満塁と攻め立て、4番打者のセンターオーバー2点タイムリーで6−4と逆転する。中盤からは、継投したJAPAN坂本の好投もあり両チーム共に無得点で試合が進み、2点差のまま迎えたJAPAN最終回の攻撃、2死3塁から、7番千葉の内野安打で1点差に迫り、なお2死12塁までチャンスを広げるもあと一本が出ず試合終了。JAPANは5−6での敗戦となり初戦を白星で飾る事は叶わなかったが、19名の選手が出場を果たして、強豪企業チーム相手に序盤で4点のリードを奪う試合展開を見せ、次戦以降に繋がる確かな手応えを得た一戦となった。
 さんコメント

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 4 - 0 藤沢市役所軟式野球部  2014/9/6(土)11:30-13:30 上柚木球場

 

 

ゲーム内容 SWBCJAPANは山本投手の先発マウンド。初回、五十嵐選手らのヒットで幸先よく先制すると中盤2点を追加。継投策で4-0で勝利した。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント 藤沢市役所軟式野球部の皆様、当日は誠にありがとうございました。またよろしくお願い致します。

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 6 - 4 ドリームスターズ 2014/9/6(土)13:30-15:30 上柚木球場

 

 

ゲーム内容 SWBCJAPANは先制するもドリームスターズの追撃にあいリードを許し最終回へ突入。ドリームスターズ永井投手を攻め連続四球から押し出しなどで逆転に成功する。投手リレーで逆転勝ち。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント ドリームスターズの皆様、ご対戦ありがとうございます。ぜひまたよろしくお願いします。

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 0 - 3 青木信用金庫 2013/6/29(土)13:30-16:30 つきみ野球場

 

 

ゲーム内容 SWBCジャパン今期の初陣は、埼玉の強豪青木信用金庫との対戦。SWBCジャパンの先発はチーム最年長右腕の山田。山田投手はコーナーを丁寧に突くピッチングで、強打の青信打線を6回まで散発2安打無失点で切り抜ける。SWBCジャパン打線は6回、2番児島が記念すべきチーム初安打を放つも無得点。試合が動いたのは7回表、継投したSWBCジャパン大井投手が2死2塁のピンチを招き、中安打で均衡が破られる。続く8回にもSWBC茂木詠投手が3安打を浴び2失点。0−3とリードを広げられてしまう。反撃に転じたいSWBCジャパンは8回裏、7番茂木常が四球で出塁するとすかさず盗塁を決め、2死2塁の好機に9番磯が左安打を放つ。2塁走者が果敢に本塁を突くもタッチアウト。記念すべき初得点には至らなかった。試合はそのまま0−3で終了。度重なる雨天延期によりコンディション面等不安を抱える中での参戦となったSWBCジャパン初陣。善戦するも勝利をあげることはできなかった。
宍戸 淳二監 督コメント 青木信金様、ご対戦ありがとうございました。ぜひまた機会ございましたらよろしくお願いします。(SWBCJPANA一同)

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 7 - 0 U.S.A(SWBC-米国代表) 2013/6/29(土)18:00-21:00 引地台球場

 

 

ゲーム内容 SWBCジャパンは初回、先頭の川島が内野安打で出塁すると2つの盗塁で3塁に達する。この好機にチーム最年少で4番を務める末次がサードへの強襲安打を放ち、記念すべきチーム初得点を記録する。続く2回にも、8番中尾の左安打で追加点。序盤を2−0でリードする。SWBCジャパンの先発は角野。USA重量打線を相手に5回1安打無失点の好投を見せる。5回には再び4番末次の右越二塁打などで3点を追加、6回には7番室谷の左越二塁打と1番川島の猛打賞となる内野安打などで2点をダメ押し。角野から継投した中村、大井の好投でUSA打線をシャットアウト。7−0の大勝で、チーム初勝利をあげた。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント 今季も対戦ありがとうございました。次回のゲームをまた楽しみにしております。一同。

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 2 - 3 スリーボンド高分子 2011/2/19(土)13:00-15:00 大田スタジアム

 

 

ゲーム内容 シリーズ第2戦はVS スリーボンド高分子 in 大田スタジアム。JAPANの先攻で始まったこの試合。初回、1,2番の連続三振から幕を開けたが、3番小野寺選手がストレートの後のスライダーを綺麗に弾き返す。この一打が、JAPANナインの気分をリラックスさせることとなった。エンドランの失敗により、初回は無得点に終わったものの、続く2回には、先頭の4番野口選手が三遊間を破るヒットで無死一塁。続く矢野選手の2球目にエンドランが相手野選を誘い、無死一二塁のチャンスを作る。二塁走者のボーンヘッドで二死三塁となったが、続く7番横田選手のショートゴロがエラーを誘い、JAPANが先制点を挙げた。4回には一死一二塁から6番寺井選手のセンターフライで、二塁走者の野口選手がタッチアップ、この返球が乱れ、ボールがファールグラウンドに転がる間に野口選手が一気にホームを落としいれ、JAPANは2点目を奪った。しかし、4回の裏、2つの死球と3本のヒットで3点を奪いスリーボンド高分子が3-2と逆転に成功する。ゲームは、時間切れにより7回終了。結果、スコア2-3でJAPANは初黒星を喫した。先発の今村投手は3回まで、要所を締め、無失点で凌いだが、スリーボンド高分子の徹底したセンター方向へのバッティングなど、勝負どころの強さを見せ付けられる形となった。
メッセージは届きません監 督コメント

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 4 - 0 EAST WEST 2011/2/13(日)14:30-17:00 明治神宮野球場

 

 

ゲーム内容 締めくくりとなる3連戦の緒戦は、前日の雪がうそのように晴れあがった神宮球場で予定通り開催された。この日、MAX142キロの快速球を唸らせたEAST WEST先発;宮里投手に初回3者連続三振に倒れたJAPANであった 。それでも2回四球と牽制悪送球などで2死2塁から7番DHに入っている寺井のエンタイトルツーベースで先制。3回には投手として9番に入っている今村のスリーベースと大久保の綺麗なセンター前ヒットで2点目。2死3塁となったあと山崎のあたりがピッチャーへの内安打となり3点目。7回にも寺井のこの日2本目のツーベースで1死1、3塁から今村がきっちりと犠牲フライで貴重な4点目を加えた。守っては先発今村が8回を投げ、内安打2本の完璧なピッチング、9回は武藤がまたもピンチを併殺で切り抜け完封リレーとなった 。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント EASTWESTの皆様、対戦ありがとうございました。今後も宜しくお願いいたします。

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 6 - 0 TABOO 2011/1/29(日)14:00-16:00 多摩川緑地野球場

 

 

ゲーム内容 ゲームは、先攻JAPANで始まった。先頭の大久保選手がデッドボールで出塁すると、すかさずスチール。矢野が四球を選び2死1,2塁からWスチール、捕手の悪送球で先制すると、5番小野寺がライト前にタイムリーを放ち、初回2点を先制した。2回にも大久保、矢野のタイムリーで3点を追加して、5−0。3回から6回までは無得点に抑えられるが、毎回ヒットを重ね、流れを渡さずに最終回を迎え、2死2塁から先発マスクの横田が右中間にタイムリーツーベースを放ち、価値のある追加点を奪った。投手陣は先発の勝又が2回途中指の皮がむけ、途中降板。4回から登板するはずの2番手佐藤が急遽マウンドに上がった。持ち前の制球力の悪さを発揮し、2死満塁フルカウントまでいったが、セカンドゴロで切り抜け無失点記録を止める戦犯は免れた。3回は無難に切り抜け、体調不良により午後から復帰した武藤にバトンを渡した。4,5回を危なげなく無失点に抑え、腹痛をもストップさせてしまうあたりは、正真正銘のストッパーと言えるだろう。また、4回投球時の問題点をピッチングコーチの山田勉氏に指摘されると、5回にはすかさず修正して、山田コーチをうならせるあたりはさすがはチーム最年長投手(42歳)。6,7回はこのゲームスタメン4番ファーストで入っていた今村がバッティングとは違い、安定した投球を見せ0封。2010開幕戦以来の連続イニングス無失点記録を52イとした。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント 2011年開幕戦は日程的にも少し早かったのか、対戦相手がぎりぎりまで見つからない事態ではあったが、元JAPAN戦士の熱い思いにより引き受けていただいたことに、まず感謝とお礼を述べたいです(塩見監督)

 

 

  U.S.A(SWBC-米国代表) 0 - 11 SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 2010/12/18(土)11:00-14:00 横田基地野球場

 

 

ゲーム内容 今年最後の試合となった、U.S.A戦 はJAPAN先攻で幕を開けた。圧巻は初回いきなり訪れた。この試合のために大阪から上京したDKKの瀧本。1番センターで出場したJAPAN初打席。鋭いスイングからジャストミートされた打球は軽々とレフトフェンスを越えるホームラン。度肝を抜かれたのは、U.S.Aだけではなく、その打球をみたJAPANメンバーも一緒だっただろう。浮き足立ったU.S.Aから内安打とスチールを絡め、この回3点。3回には5番横田、6番大鹿の連続タイムリーで2点、4回には8番中村の左中間ツーベースを足がかりに、1番瀧本のセンターオーバーエンタイトルなどで3点。7回にも2点、8回は2死走者なしから1番瀧本が四球の後、すかさずスチール、2番大久保が綺麗にサンター前にはじき返し追加点を奪う、勝負強さもみせた。そして、無失点記録を更新している投手陣はこの日も圧巻。先発今村は特設のマウンドに戸惑いながらも1回を零封。2,3回はリズム感のある投球で3者連続の三振を奪うなど、実力を見せ始めた。4,5回は薮崎。セットポジションからの投球が今後の課題だが、切れのあるストレートで切り抜けた。そして今日投手陣のなかで一番良かったのが、左の勝又。しっかりと振られた腕から、スピンのよく効いたボールがびしびし決まっていた。8回の1イニングは怪我から復帰した若干19歳の佐藤。変わった捕手の横田に出された監督からの指示は全球ストレート。四球、ワイルドピッチなどで1死2.3塁のピンチも三振とショートゴロで切り抜けた。最後は、最後はJAPANの守護神武藤が3人でピシャリ。JAPAN投手陣は今季結成から45イニングス連続無失点。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント ご対戦ありがとうございました。また次回対戦の際は宜しくお願いいたします。

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 7 - 0 新英電興 2010/11/27(土)10:00-12:00 滝が原野球場

 

 

ゲーム内容 先攻 JAPAN で始まった第3戦は2回1死から5番 小野寺選手が右中間にツーベース。2死3塁となった後、7番大鹿選手が綺麗にレフト前に運び先制。続く3回にも先頭の9番相澤選手が左中間にツーベース。次打者大久保選手の当たりをピッチャーがファンブルで無死1,3塁とした後、1番野口選手の内野ゴロの間に2点目が入った。4回には2死から小野寺、横田の連続ツーベースと四球を挟み、重盗などで2点を加えた。9回にはこの日3本目のツーベースを放った小野寺選手の活躍で、3点を加え、結局7−0となった。投手陣は先発にサウスポーの勝又投手。3回を投げて、3四死球と不安定ながらも零封。2番手、滝田選手も3回をテンポもよく投げきった。コントロール、フィールディングがいいので、守りやすい投手だ。7,8回は森投手が登板したが、本調子ではなくセンスだけで凌いだといえる。9回は守護神、武藤投手が多彩な変化球で危なげなく3人でピシャリ。小刻みに得点を重ねたJAPANチームがスコア7-0で勝利した。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント 新英電興の皆様、対戦いただきましてありがとうございました。またお願いします。

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 1 - 0 相模KOT’S 2010/11/27(土)12:30-14:30 滝が原野球場

 

 

ゲーム内容 4試合目で初めて後攻をとったJAPANの先発マウンドは今村投手。予定の3イニング、9人の打者に対し、ノーヒット、5奪三振とパーフェクトピッチング。しかし、攻撃陣は相模KOT'S先発のサイドスロー吉田投手の前に、6回まで散発4安打に抑えられ、こちらも0行進が続いた。ようやく7回、二死から二つのフォアボールで1、2塁とし、この試合6番に入っていた野口選手が初球を綺麗にセンター前に弾き返し、小野寺選手の代走:宮嶋選手が二塁から生還し待望の1点が入った。この 1点を藪崎投手、武藤投手 、永野投手が継投し、1-0で勝利。新生JAPANチームが結成4連勝を飾った。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント 新英電興の皆様、対戦いただきましてありがとうございました。またお願いします。

 

 

  GDM 0 - 9 SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 2010/11/20(土)18:00-20:30 愛川町一号公園B

 

 

ゲーム内容 先攻JAPANで始まった第2戦はナイターでのゲーム。相手の先発は長身から切れのあるストレートを投げ込む本格派。初回簡単に2死となった後、3番山崎選手が追い込まれた後、そのストレートを左中間にクリーンヒット。ツーベースかと思われたが、やわらかいグランドに足を取られ、2塁でタッチアウト。JAPANの先発は今村投手。予定の2イニングをいびつなマウンドに苦慮しながら粘投。2回の1死1,2塁も中軸を三振とライトフライに仕留めるあたりはさすがだ。3回表四球で出た三浦を2塁に置き、ラストバッターの福永選手が痛烈な当たりを右中間に運ぶツーベースで1点を先制。しかし、4,5,6回は3者凡退で無得点。7回には1死1,2塁、2死満塁とチャンスを迎えるも無得点。7回を終わって1−0という緊迫した試合が続いたが、8回になって変わった左のピッチャーから初出場のキャッチャー上野が粘ってからの7球目をセンター前ヒット。続く宮嶋選手のあたりをサードがエラー、次打者代打山下も四球を選び、無死満塁から前の回からセカンドに入っている相澤が初球のストレートをきっちりと外野まで運び、待望の追加点となる犠牲フライを放った。9回には打者一巡の猛攻となる訳だが、1死からその先陣をきったのが、やはりこの試合初出場、初打席の川村選手。センター前に打った打球をセンターがダイビング。取れずに転々とする間に3塁をおとしいれた。続くDH寺井はここまで3打席を凡退。4打席目に気合十分で望んだが、四球で1死1,3塁次の矢野がきっちりとレフト前に運び、3−0。続いて4点目を叩きだしたのは、初打席の横田選手。長村選手、宮島選手が四死球で満塁とした後、打席にはピッチャーの武藤選手。ノーマークのスクイズをことごとく失敗、三振で2死になったが、先ほどいい当たりの犠牲フライを放っている相澤がセンター前に落とし、決定的な2点タイムリーで7−0。続く1番大久保選手がレフト前にヒットを放ち9−0とした。投手陣は今村投手の次に1イニングだけ投げ滝田投手は初登板にも関わらず、落ち着いた投球をみせた。続く4,5回は前回緊張でいいところを見せられなかった永野投手だが、今回は無難に2イニングを抑え、6,7回は勝又が8,9回は武藤が危なげなく抑え、2試合連続の無失点試合となった。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント

 

 

  RED BURNING 0 - 5 SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 2010/11/13(土)13:00-16:00 大宮健保グランド家具24面

 

 

ゲーム内容 先攻JAPAN、後攻レッドバーニングで始まったこの試合。一回の表JAPAN攻撃。相手のミスに乗じ、1番、2番で1点を先取。なおもヒット等でつなぎ、5番寺井選手の特大レフトオーバー等で4点を先行。JAPANの先発は左腕の勝又投手。初回を3者凡退に抑える。その後も2、3回とスムーズに抑え、2番手今村投手、以降、武藤投手、森投手とつなぎ9回を0点に抑えた。かたや打撃の方は初回の得点以降、相手の打たせて取るピッチングに翻弄され無得点。 8回に副主将の山崎の綺麗なエンドランと好走塁により2、3塁とし、この回追加点の1点をあげ5−0とした。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント 清家監督様、RED BURNINGの皆様、たいへん貴重な対戦となりました。ありがとうございました。またの機会にぜひ宜しくお願いいたします。

 

 

  U.S.A(SWBC-米国代表) 0 - 6 SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 2010/4/25(日)10:00-13:00 横田基地野球場

 

 

ゲーム内容 第2回世界大会SWBC2009。SWBC-JAPANとSWBC-U.S.Aの対戦は快晴の横田基地野球場でおこなわれた。JAPAN:伊藤投手、USA:Swain投手の先発マウンド。1回裏、USAの攻撃は、1番フィゲロア選手が内野安打で出塁する。続く2番ボズゾキ選手の進塁打で一死2塁とし、三盗を試みるも、捕手大鹿選手が刺し、後続も断ち無得点とする。試合が動いたのは3回表JAPANの攻撃、一死から2番小田切選手が足を活かし、内野安打と2盗で一死2塁とする。すかさず3盗を試みると送球ミスを誘い、1点を先制する。その後伊藤投手、Swain投手の投手戦となり、迎えた6回表JAPANの攻撃、先頭の4番三浦選手が内野安打と2盗で無死2塁、6番東選手も内野安打で繋ぐも、後続が倒れ二死となる。ここで8番大谷選手が左中間への2点タイムリー安打を放ち、3-0とする。6回裏、USAの攻撃、5回から継投の林投手に対し、2番ボズソキ選手が左中間への2塁打を放ち一死2塁とするも、林投手が踏ん張り、無得点とする。7回表JAPANの攻撃、先頭の2番小田切選手が死球とニ盗で無死ニ塁とし、3番高橋選手が左翼手の頭上を越すタイムリー2塁打を放ち、1点を追加。4-0とする。9回表、JAPANの攻撃、先頭の1番福永選手がライト前安打で出塁、捕逸で二塁を陥れる。続く3番高橋選手がセンターオーバーのタイムリー2塁打、さらに5番金澤選手がレフト前タイムリーが飛び出し、2点を追加し6点目。9回裏、USAも、4番打者からの攻撃で意地をみせるが、最後は林投手が踏ん張り、JAPANが6-0で勝利。大会2連覇を飾った。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント SWBC-USAの皆様、ご対戦ありがとうございました。横田飛行場にお招きいただき、好天の下、引き締まった投手戦となりました。試合後のアメリカンBBQまでご一緒させてくださってありがとうございました。次回大会以降も対戦の際は宜しくお願いいたします。

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 3 - 6 朝日信用金庫 2009/11/15(日)10:00-12:30 上柚木球場

 

 

ゲーム内容 JAPAN矢島投手(相模原ウインズ)、朝日信用金庫長嶋投手の先発マウンド。2回表朝日信用金庫の攻撃、4番亘選手が中前安打で出塁し、5番河野選手が犠打を決め一死2塁とし、6番武田選手の右前適時打で1点を先制する。4回表朝日信用金庫の攻撃、この回からJAPAN林投手(世田谷ペンギンズ)が継投する。先頭の2番松井選手が四球で出塁し、二死から5番河野選手が左翼越2点本塁打を放ち、3−0とする。5回表朝日信用金庫の攻撃、この回からJAPAN森投手(雲雀)が継投する。四球等で、満塁とし、3番青山選手の中前2点適時打で5−0と突き放す。6回裏JAPANの攻撃、一死から1番矢野選手(アルティメット)が左前安打で出塁し、2番相沢選手(武磨)が犠打を決め二死2塁。続く3番長沢選手が右翼線適時2塁打を放ち、1点を返す。続く4番寺井選手(ARUYO東海)が内野安打で繋ぎ、二死1・3塁とし、5番山崎選手(雲雀)の打席間の捕逸で2点目を挙げ。山崎選手は三ゴロに倒れるも失策を誘い、更に1点を追加し、3−5とする。9回表朝日信用金庫の攻撃、JAPAN8回から継投の伊藤投手(グランフレール)に対し、失策に乗じ、この回1点を追加し、9回裏のJAPANの攻撃を長嶋投手が0点に抑え朝日信用金庫が6−3で勝利する。
清水 力コーチコメント

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 0 - 3 スリーボンド高分子 2009/11/7(土)13:00-15:00 夢の島野球場

 

 

JAPAN打線、抑え込まれる 3-0でスリーボンド高分子が勝利 ゲーム内容 JAPAN森投手(雲雀)スリーボンド高分子竃中投手の先発マウンド。1回表スリーボンド高分子鰍フ攻撃、1番加藤選手が四球で出塁し、2盗するも捕手・大鹿選手(ARUYO東海)が刺し、一死。2番峯岡選手からの攻撃も死球、内野失策等で一死満塁とし、5番布目選手の右犠飛で1点を先制する。2回表スリーボンド高分子鰍フ攻撃、先頭の7番江川選手が中前安打、8番浦尾選手が内野安打で出塁し、9番野中選手が犠打を決め一死2・3塁。ここで1番加藤選手がエンドランを決め1点を追加し、2−0とする。3回以降、立ち直った森投手は3、4回を無安打に抑え4回から林投手(世田谷ペンギンズ)が継投する。6回裏JAPANの攻撃、先頭の7番田中選手(JSC)が左前安打で出塁するも、先発の野中投手が踏ん張り無得点に終わる。8回表スリーボンド高分子鰍フ攻撃、JAPANは矢島投手(相模原ウインズ)へ継投する。ここで先頭の3番林選手が右越本塁打を放ち、3−0と突き放す。その後、両チーム無得点とし、スリーボンド高分子鰍ェJAPANに3−0で勝利する。
メッセージは届きません監 督コメント スリーボンド高分子様、貴重な機会をありがとうございます。またこのような機会がございましたら宜しくお願い申し上げます。

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 4 - 0 早稲田大学軟式野球部 2009/10/19(土)8:00-9:00 鳩ケ谷市営球場

 

 

JAPAN先発;伊藤投手が好投する 寺井選手の本塁打でJAPANが先制 ゲーム内容 JAPAN伊藤投手(グランフレール)、早稲田大学半田投手の先発マウンド。1回裏JAPANの攻撃、1番斉藤選手(アスレチックス倶楽部)、2番相沢選手(武磨)が四死球で出塁し、3番山崎選手(雲雀)が犠打を決め一死2・3塁とする。続く4番寺井選手(ARUYO東海)が左越本塁打を放ち、3点を先制する。2回裏JAPANの攻撃、7番東選手(相模原ウインズ)が死球で出塁し、8番宇佐選手(荏田南Chackys)が投ゴロを放つと失策を誘い無死1・2塁とする。続く9番大谷選手の打席間の捕逸で走者がそれぞれ進塁し、スクイズで1点を追加し、4−0とする。3回表早稲田大学の攻撃、9番坂本選手が左越2塁打を放ち、無死2塁とする。続く1番梅木選手からの好打順も伊藤投手が後続を3人で抑え攻撃を終了する。伊藤投手、3回を1安打無失点で継投する。4回表早稲田大学の攻撃、この回からJAPAN矢島投手(相模原ウインズ)が継投する。先頭の4番佐藤選手を三振に切るも5番伊井選手に右前安打を許す。しかし、後続を抑え攻撃を終了する。5回表早稲田大学の攻撃、先頭の8番石川選手が左前安打で出塁し、一死から1番梅木選手の三ゴロの間に2進し、二死2塁とする。続く2番鈴木選手が中前安打を放ち、2塁走者・石川選手が本塁を陥れるも、中堅手・大島選手(日体ライオンズ)が捕殺し、攻撃を終了する。その後、JAPANは6回裏大島選手の中前安打の1安打、早稲田大学は無安打とし、継投の矢島投手が4回を3安打6奪三振無失点に抑え、4−0でJAPANが勝利する。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント 監督様ならびに早稲田大学の皆様、ありがとうございました。次回機会ございましたらまた胸を貸して下さい。一同

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 4 - 2 日本航空電子工業(株) 2009/10/19(土)10:00-12:00 鳩ケ谷市営球場

 

 

JAPAN先発;箕輪投手が好投 JAPAN森投手がリリーフ登板 ゲーム内容 JAPAN箕輪投手(武磨)、日本航空電子工業(株)藤岡投手の先発マウンド。1回裏JAPANの攻撃、1番斉藤選手(アスレチックス倶楽部)が左中間への2塁打で出塁し、2番相沢選手(武磨)が犠打を決め一死3塁とする。続く3番山崎選手(雲雀)が2球目に自打球を当てるも気迫で三ゴロを放ち、斉藤選手を本塁に迎え入れ1点を先制する。2回裏JAPANの攻撃、二死走者無しから、7番矢野選手(アルティメット)が右越本塁打を放ち、2−0とする。4回表日本航空電子工業(株)の攻撃、2番山田選手からの好打順も、箕輪投手が3人で抑え4回を無安打2奪三振無失点で継投する。4回裏JAPANの攻撃、一死から5番長沢選手(アスレチックス倶楽部)が右中間への2塁打を放ち、6番小林選手(TEAM ByBLOS)の遊ゴロで二死3塁とする。続く7番矢野選手が2打席連続の右越本塁打を放ち、4−0とする。5回表日本航空電子工業(株)の攻撃、JAPANこの回から新居投手(市川エンジェルス)が継投する。先頭の5番栗原選手が右前安打を放ち、暴投で2進する。一死から7番出口選手が四球で出塁し、8番高橋選手が左中間への2点適時打を放ち、4−2とする。ここでJAPAN森投手(雲雀)が継投する。日本航空電子工業(株)尚も一死2塁と追加点のチャンスも、森投手が踏ん張り攻撃を終了する。その後、JAPANは6回裏山崎選手の三塁内野安打の1安打、日本航空電子工業(株)は森投手が4回2/3を無安打4奪三振無失点に抑え、4−2でJAPANが勝利する。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント 監督様ならびにメンバーの皆様、このたびはありがとうございました。次回機会ございましたらまた胸を貸して下さい。一同

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 9 - 1 韓国(SWBC韓国代表) 2008/11/15(土)10:00-13:00 滝が原野球場

 

 

ゲーム内容 JAPAN伊藤投手らが好投。序盤、投手戦も、中盤以降、確実に得点を重ねたJAPANがKOREAに勝利した。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント このたびは韓国からのご遠征をありがとうございました。次回の対戦の際はまた宜しくお願いいたします。

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 11 - 1 台湾(SWBC-台湾代表) 2008/11/9(日)9:00-12:00 上柚木球場

 

 

ゲーム内容 対戦ありがとうございました。また対戦の機会には宜しくお願いいたします。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 10 - 0 台湾(SWBC-台湾代表) 2008/11/8(土)9:00-12:00 上柚木球場

 

 

ゲーム内容 JAPANは箕輪投手の先発マウンド。序盤から打線がつながり先取点を奪うと三振の山を築く。中盤以降も加点し、永富投手、白鳥投手へとリレーしJAPANは10-0完封勝利を飾る。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント ありがとうございました。次回の対戦の際も宜しくお願いします。

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 3 - 0 新英電興 2008/11/1(土)11:30-13:30 滝が原球場

 

 

戦制するJAPAN (左)菅野GM、(中)岡野監督、(右)長澤選手 ゲーム内容 JAPAN心/箕輪投手(武磨)、新英電興/菅野投手の先発マウンド。1回表新英電興の攻撃、1番佐藤(貴)選手が三飛、2番菊池選手が見逃し三振、3番岸選手が二ゴロとし、立ち上がりの箕輪投手、10球で攻撃を終了する。1回裏JAPAN心の攻撃、1番一色選手(TEAM ByBLOS)が遊ゴロを放つと失策をを誘い、無死2塁とする。続く2番相沢選手(武磨)が初球犠打を決め一死3塁。ここで3番藤橋選手(GENUINE)がスクイズを敢行する。絶妙なコースに転がり自らも生きる内野安打とし、1点を先制する。尚も藤橋選手が2盗を決め一死2塁。しかし、ここから菅野投手踏ん張り、4番大鹿選手(ARUYO東海)が二飛、5番野口選手(球球)が二直とし、攻撃を終了する。2回表新英電興の攻撃、先頭の4番保坂選手が左前安打で出塁する。一死から4番我妻選手の二ゴロの間に2進し、二死2塁の同点のチャンスを迎える。しかし、箕輪投手が7番佐藤(哲)選手を見逃し三振とし、攻撃を終了する。再度試合が動いたのは3回裏JAPAN心の攻撃、先頭の9番澤田選手(ストロング野球部)が三飛に倒れるも1番一色選手が右中間2塁打で一死2塁とする。2番相沢選手がセカンドへの進塁打で二死3塁とし、3番藤橋選手の二ゴロが失策を誘い、一色選手が生還。2点目を挙げる。4回表新英電興の攻撃、この回からJAPAN心永富投手(TEAM ByBLOS)へ継投する。先頭の2番菊地選手が投ゴロ、しかし3番岸選手、4番保坂選手が四球で繋ぎ一死1・2塁とする。ここから永富投手も立ち直り5番伊藤選手が見逃し三振、6番我妻選手が投飛とし、攻撃を終了する。5回表新英電興の攻撃、二死から9番大屋選手が中越3塁打を放ち二死3塁とする。続く1番佐藤(貴)選手、ここは空振り三振とし、攻撃を終了する。5回裏JAPAN心の攻撃、8番羽田選手(アスレチックス倶楽部)が二ゴロ、9番澤田選手(ストロング野球部)が三飛で二死とするも、1番一色選手が二塁内野安とし、二死1塁。ここから2盗、3盗を決め二死3塁とする。期待の掛った相沢選手、ここは一飛とし、攻撃を終了する。6回表新英電興の攻撃、2番菊池選手からの攻撃も、三ゴロ、空振り三振、一直とし、永富投手10球で攻撃を終了する。6回裏JAPAN心の攻撃、途中出場の片桐選手(淵野辺オリオンズクラブ)が投飛で一死、同じく途中出場の大谷選手(よしもり〜ず)が空振り三振、5番野口選手が投ゴロとし、攻撃を終了する。7回表新英電興の攻撃、この回からJAPAN心白鳥投手(スーパーイーグルス)へ継投する。5番伊藤選手からの攻撃も、空振り三振、遊ゴロ、一飛とし、攻撃を終了する。7回裏JAPAN心の攻撃、4球で二死となるも、8番羽田選手が四球で出塁し、途中出場の金澤選手(AJPBC)が初球を左前安打とし、二死1・2塁とする。1番へ返り、ここまで全打席出塁の一色選手を迎える。ここは捕飛に倒れ攻撃を終了する。8回表新英電興の攻撃、8番途中出場の高松選手からの攻撃、3球目を右翼飛、続く途中出場の縄選手が初球を遊飛で二死。1番へ返り、佐藤(貴)選手が三ゴロとし、白鳥投手が7球で攻撃を終了する。8回裏JAPAN心の攻撃、先頭の2番相沢選手が三ゴロで一死。続く3番片桐選手が死球で出塁し、捕逸で2進する。4番大谷選手は四球で繋ぎ5番途中出場の新名選手(よしもり〜ず)が右前安打で繋ぎ一死満塁とする。次打者の山田選手(AJPBC)の打席間で捕逸が飛び出し片桐選手が生還し3‐0とする。尚も一死2・3塁と攻める。ここでスクイズを敢行するも失敗し、この回1点を追加する。9回表新英電興の攻撃、先頭の2番菊池選手が二塁内野安打で出塁するも後続を内野ゴロに打ち取り、攻撃を終了する。9回裏JAPAN心の攻撃、7番途中出場の又平選手(武磨)が空振り三振、8番羽田選手が中堅飛、9番金澤選手が一飛とし、攻撃を終了する。JAPAN心が小刻みな得点で新英電興に3-0で勝利する。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント

 

 

  SWBC JAPAN [A]-クラブ軟式野球日本代表- 6 - 1 Hustle Japan 2008/11/1(土)11:30-13:30 滝が原球場

 

 

JAPAN円陣 JAPAN打線が火を噴く ゲーム内容 JAPAN魂/伊藤投手(グランフレール)、Hustle Japan/久保園投手の先発マウンド。ゲームは、1回表Hustle Japanの攻撃、1番鈴木選手が初球、遊ゴロを放つと遊撃手・斉藤選手(アスレチックス倶楽部)がファンブルし、無死1塁。続く2番塩田選手が三塁線に転がす犠打を決め一死2塁。続く3番宮本選手の打席間で鈴木選手が3盗を決め一死3塁。宮本選手、ここは遊ゴロとなるも好スタートを切った鈴木選手が宮代捕手(ARUYO東海)のタッチをかい潜り1点を先制刷る。後続は伊藤投手、二ゴロ2本に封じ、攻撃を終了する。1回裏JAPAN魂の攻撃、1番三浦選手(JSC)が四球で出塁する。2番福永選手(JSC)の打席間で2盗するも、大前捕手の好送球で、タッチアウトとなる。福永選手が空振り三振に倒れるも、3番長沢選手(アスレチックス倶楽部)カウントツーナッシングから粘って四球で出塁し、更に暴投で二死2塁とする。期待のかかった4番宮代選手(ARUYO東海)、右翼線に弾き返すも右翼手・西田選手への飛球とし、攻撃を終了する。2回表 Hustle Japanの攻撃、6番東恩納選手が死球で出塁する。続く7番米山(嘉)選手空振り三振で一死1塁。8番西田選手が二ゴロを放つと序盤から硬さの目立つJAPAN魂内野陣を襲い、二塁手・福永選手がファンブルし、一死2塁。しかし後続を三ゴロ、二ゴロとし攻撃を終了する。2回裏JAPAN魂の攻撃、5番篠田選手(ARUYO東海)が3球目を鋭く振り抜くも左翼飛で一死。6番斉藤選手が内野失策で出塁し、更にボークで一死2塁とする。7番田中選手(JSC)が犠打ファールの後ヒッティングで左翼飛とし二死2塁。8番小谷選手(AJPBC)は中堅飛とし、久保園投手の粘り強い投球で得点奪えず攻撃を終了する。再度試合が動いたのが4回裏、JAPAN魂の攻撃、先頭の5番篠田選手が四球で出塁する。続く6番斉藤選手が叩きつけ三ゴロを放つと内野に失策が生まれ無死1・3塁。続く7番田中選手がエンドランを決め同点とする。後続はHustle Japan守備陣の堅守で封じられる。5回表 Hustle Japanの攻撃、代打馬場選手が中前安打を放つ。続く代打鎌田選手が捕前犠打とするも、宮代捕手が2塁送球で封殺し一死1塁とする。1番へ返り鈴木選手が空振り三振、2番塩田選手が見逃し三振と倒れ攻撃を終了し、伊藤投手最少失点で継投する。5回裏JAPAN魂の攻撃、先頭の9番東選手(相模原ウインズ)が中前安打で出塁。1番三浦選手が2球目に犠打を決め一死2塁。続く2番福永選手が空振り三振で二死2塁。3番長沢選手がカウントツーナッシングから左前安打し二死1・3塁。期待の掛った4番宮代選手、4球目を高々と左翼に打ち返すも強い風の中、左翼手・福島選手が背走し、捕球。攻撃を終了する。6回表 Hustle Japanの攻撃、JAPAN魂この回から山元投手(ストロング野球部)へ継投する。3番宮本選手が左翼飛、4番大前選手が三ゴロ、5番福島選手が投ゴロとし、攻撃を終了する。6回裏JAPAN魂の攻撃、5番篠田選手が三ゴロを放つと全力疾走で送球ミスを誘い無死1塁。続く守備から出場の6番平良選手(ホームタウン)が初球犠打を決め一死2塁。二死から8番小谷選手が4球目を叩きつけ、内野のミスを誘い篠田選手生還し1点を追加する。続く9番東選手が中前適時2塁打を放ちこの回2点を追加する。7回表 Hustle Japanの攻撃、先頭の6番東恩納選手が左前安打で出塁。続く7番米山(嘉)選手が確実に犠打を決め一死2塁。続く馬場選手が三ゴロで二死2塁。9番鎌田選手が捕飛とし攻撃を終了する。7回裏JAPAN魂の攻撃、先頭の2番福永選手が四球で出塁し、3番長沢選手が内野安打で無死1・2塁。続く守備から出場の4番大津選手(グランフレール)が犠打を決め一死2・3塁。ここで代打高橋選手(東京レイダース)。初球エンドランの速攻で二遊間を破り2者が生還し、5‐1とする。8回表 Hustle Japanの攻撃、1番鈴木選手からの好打順。鈴木選手投ゴロ、2番塩田選手三塁前へのセフティーバントを試みるも三塁手・小谷選手が落ち着いて処理し二死。3番宮本選手が中堅へ打ちかえす。しかし、中堅手・長沢選手が捕球し山元投手のテンポの良い投球が光り、7球で攻撃を終了する。8回裏JAPAN魂の攻撃、8番小谷選手が中前安打で出塁。続く9番東選手が犠打を決め一死2塁。続く1番三浦選手が追い込まれながら5球目を左中間への適時2塁打とし1点を追加。6‐1とする。9回表 Hustle Japanの攻撃、再三の盗塁阻止でHustle Japan投手陣のピンチを救った4番大前選手が右翼飛、5番福島選手が空振り三振、6番東恩納選手が遊飛とし、山元投手がこの回は8球で攻撃を抑え、JAPAN魂がHustle Japanに6‐1で勝利する。
SWBC JAPAN 組織委員会さんコメント

 

 




 


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