全国軟式野球ストロングリーグ

2016成績一覧

 

 

 

 

試合結果一覧

 

 

 


試合結果

 

 
 

2016成績 一覧です - [新しい順] -

 
 

 

  MKY88 2 - 0 (株)グリーンセレモニーアスレチックス 2016/7/31(日)12:15-14:15 大宮健保グラウンド28面

 

 

ゲーム内容 MKY88高橋投手、グリーンセレモニーアスレチックス松本投手の先発マウンド。試合が動いたのは3回表、MKY88は先頭の中島選手が四球で出塁すると、1番増田選手の3塁打で1点を先制する。5回表にも7番石塚選手が3塁打を放つと守備が乱れた間に一気に還り1点を追加した。高橋投手は序盤にピンチを迎えるも得点を与えず、試合はMKY88が2-0で勝利。
石塚将大G Mコメント グラウンド手配ありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。

 

 

  (株)グリーンセレモニーアスレチックス 0 - 2 サンヒットB.B.C 2016/7/24(日)11:00-15:00 滝が原野球場4面

 

 

ゲーム内容 サンヒットBBCが2回表に打線が繋がり1点を先制。GCアスレチックスも1.2.3回とスコアリングボジションに走者を進めるが得点ならず。すると5回表にサンヒットBBC・杉村が一死から二塁打でチャンスを作り、二死後岩浅のタイムリーで1点を追加。GCアスレチックスの反撃を凌ぎ、サンヒットBBCが2-0で完封勝利した。
落水 剛渉 外コメント GCアスレチックスの皆様。対戦することが出来て大変嬉しかったです。また胸を貸して頂けるよう活動して参りますので今後共宜しくお願いします。

 

 

  プリンズ 0 - 1 (株)グリーンセレモニーアスレチックス 2016/7/24(日)9:00-11:00 滝が原野球場4面

 

 

ゲーム内容 GCアスレチックス松本投手、プリンズ菊池(理)投手の先発で試合開始。1回表のプリンズは一死から内野安打とフィルダースチョイスで一塁二塁のチャンスを作る。しかし後続が倒れて無得点に終わる。その後は息詰まる投手戦が続く。4回表のGCアスレは、川島選手が内野安打で出塁。続く有馬選手の内野ゴロで二塁ホースアウト後に一塁への送球が逸れて、有馬選手が二塁へ進む。ここで岡田選手にセンター前安打が飛び出して、GCアスレチックが1点を先制する。その後は両チーム三人で終わる攻撃が続き、結局GCアスレ松本投手が2安打完封で勝利する。
岡野 勇士監 督コメント プリンズの皆様対戦ありがとうございました。久しぶりの対戦を楽しみにしておりました。4回のワンチャンスのみで、完全に抑え込まれました。チーム力はプリンズさんが上です。今後も切磋琢磨の程宜しくお願い致します。

 

 

  スタイガー 0 - 1 (株)グリーンセレモニーアスレチックス 2016/7/10(日)8:00-10:00 江戸川河川敷

 

 

ゲーム内容 GCアスレチックス篠崎投手、スタイガー亀山投手の先発で試合開始。3回表のスタイガーは先頭の小畑選手がファースト後方に落ちるフライで出塁すると、犠打で送り、さらにアスレの失策もあって二死一塁三塁のチャンスを作る。ここはセカンドフライとなってチェンジ。6回表のスタイガーは、先頭の山本選手がセンター前安打で出塁して、盗塁を敢行するが、ここは盗塁死となってチャンスを潰える。GCアスレ打線も増村選手の安打1本に抑えられる投手戦で、7回終了も両軍スコアレスで決着がつかずに延長戦に突入。8回表のスタイガーは、二死から亀山選手がセンター前安打で出塁するも、後続が倒れて無得点。8回裏のアスレは、先頭の久保川選手が三塁失策で出塁。続く五十嵐選手は送れずに、一死一塁で篠崎選手が打席に入る。ここでバスターを強振するとレフト左を深々と破る三塁打を放ち、一塁から久保川選手がホームインして、GCアスレチックスがサヨナラ勝ちする。
岡野 勇士監 督コメント スタイガー小西様、選手の皆様対戦ありがとうございました。7回までは打線が完全に抑えられ、また内容も押されておりました。あの一打はたまたまです。また対戦する機会がございましたら宜しくお願い申し上げます。

 

 

  津嶋倶楽部 1 - 4 (株)グリーンセレモニーアスレチックス 2016/5/22(日)9:00-12:00 習志野市営秋津球場

 

 

ゲーム内容 津嶋倶楽部平間投手、GCアスレチックス兎澤投手の先発で試合開始。2回裏にGCアスレチックスが一死三塁から送球ミスで1点を先制する。4回表の津嶋倶楽部は、遊失策と死球で無死一塁二塁のチャンス。ここはダブルプレイで無得点に終わる。GCアスレチックスは4回裏に二死満塁、5回裏には無死満塁のチャンスを作るが、拙攻で無得点に終わる。すると、6回表の津嶋倶楽部は連打で一死一塁三塁のチャンスを作ると、一塁ランナーが牽制で挟まれている間に、三塁ランナーがホームインして同点に追いつく。すかさずGCアスレチックも6回裏に増村選手の二塁打と兎澤選手の三塁打、さらに篠崎選手にもタイムリー安打が出て3得点する。最終回をGCアスレチックス兎澤投手が3人で抑えてゲームセット。GCアスレチックスが4対1で勝利する。
岡野 勇士監 督コメント 津嶋倶楽部の西村様をはじめ選手の皆様、この度は素晴らしい球場を用意していただいての対戦ありがとうございました。最後まで緊張感のある紙一重の試合だったと思います。また対戦する機会がございましたら宜しくお願い致します。

 

 




 


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