全国軟式野球ストロングリーグ

2014成績一覧

 

 

 

 

試合結果一覧

 

 

 


試合結果

 

 
 

2014成績 一覧です - [新しい順] -

 
 

 

  (株)グリーンセレモニーアスレチックス 0 - 1 東京バンバータ 2014/11/2(日)13:15-15:15 滝が原球場 6面

 

 

ゲーム内容 GCアスレチックス篠崎投手、東京バンバータ亀谷投手の先発で試合開始。試合が動いたのは3回裏、東京バンバータは一死から1番広崎が左中間二塁打で出塁すると内野ゴロと四球により二死一三塁とチャンスを作り、迎えるは4番広岡。投手ゴロでチェンジかと思われたが、失策により1点を先制。この1点を先発の亀谷が散発3安打、三塁を踏ませない投球で見事完封勝利。ジャパンカップ2014東日本1部制覇に王手をかけた。
広崎 伸渉 外コメント GCアスレチックスの皆様、誠にありがとうございました。今後ともよろしくお願い申し上げます。

 

 

  (株)グリーンセレモニーアスレチックス 2 - 0 GT横浜ライオンズ 2014/11/2(日)9:15-11:15 滝が原野球場 6面

 

 

ゲーム内容 GCアスレチックス松本投手。GT横浜ライオンズ佐竹投手の先発で試合開始。2回表のGT横浜ライオンズは先頭の4番山口選手が左中間への二塁打で出塁。一死後6番鈴木選手が犠打で送って二死三塁の先制のチャンス。しかし次打者が三塁ゴロとなって無得点。2回裏のGCアスレは先頭の6番渋谷選手の四球と、7番安藤選手のサード後方に落ちるポテン安打で無死一塁二塁のチャンス。ここを増村選手が犠打で送って一死二塁三塁となる。ここで9番松本選手の内野ゴロの間に二塁走者の安藤選手までホームに帰って2点を先制する。その後は投手戦となり、両チーム1安打ずつの締まった試合でゲームセット。GCアスレが2対0で勝利する。
岡野 勇士監 督コメント GT横浜ライオンズの皆様対戦ありがとうございました。最後まで緊張感のある試合で、どちらが勝ってもおかしくない試合でした。またの機会がございましたら宜しくお願い致します。

 

 

  BIG☆B X 0 - 1 (株)グリーンセレモニーアスレチックス 2014/8/23(土)18:30-20:30 流山市営球場

 

 

ゲーム内容 BIG☆B中須投手、GCアスレチックス松本投手の先発で試合開始。1回表のGCアスレの攻撃は、二死一塁から四番岡田選手がライト戦への二塁打を放ち、一塁ランナーの川島選手が長躯ホームインし1点を先制する。対するBIG☆Bも1回裏に二番福山選手がセンター前安打で出塁し、盗塁と進塁打で二死三塁のチャンスを作る。しかし、ここはアスレ松本投手が踏ん張り無得点に抑える。4回裏のBIG☆Bは二死から四番栗選手がセカンド失策で出塁すると、五番真通選手がエンドランを決めて二死一塁三塁とチャンスを広げて六番合津選手を迎える。ここもアスレ松本選手が踏ん張り、捕手フライに打ち取ってピンチを凌ぐ。5回表のアスレは、先頭の渋谷選手がレフトオーバーの二塁打で出塁。続く安藤選手も犠打で出塁するが、一番渡辺選手が遊ゴロのダブルプレイに倒れて二死三塁となり、二番川島選手も三振に倒れて無得点。BIG☆B中須投手も踏ん張って追加点を与えない。6回表にもアスレは一死一塁二塁のチャンスを作るも、後続が倒れて無得点。6回裏のBIG☆Bも二死から三番梅田選手にライトオーバーの二塁打が出るも、後続が倒れて無得点と両エースの投手戦が続く。そのまま最終回を迎え、アスレはリリーフに兎澤投手を投入する。兎澤徒手は二奪三振を含む完璧なリリーフで三人で抑えてゲームセット。GCアスレチックスが初回にあげた虎の子の1点を守り切っての勝利。サマーサスピション三連覇を達成する。
岡野 勇士監 督コメント BIG☆Bの皆様 対戦ありがとうございました。1点を争う投手戦ということで、どちらが勝ってもおかしくなかったですし、最後まで緊張感MAXの良い試合だったと思います。これからも対戦が続くと思いますが、今後とも宜しくお願い致します。

 

 

  (株)グリーンセレモニーアスレチックス 6 - 3 村田クラブ 2014/8/3(日)9:00-11:00 滝が原球場6面

 

 

ゲーム内容 GCアスレチックス松本投手、村田クラブ神保選手の先発で試合開始。2回裏のGCアスレは、5番渋谷選手の安打から四者連続のセーフティーバントで2点を先制。3回裏にも6番増村選手の2点タイムリー安打で2点を追加。さらに、4回裏にも2番川島選手の2点タイムリーセンター前安打で2点を加点する。GCアスレは5回からマウンドに兎澤投手を投入。村田クラブは5回表にアスレ内野陣の失策から1点を返す。さらに村田クラブは6回表に兎澤投手を攻めて、無死満塁から4番奥村選手のセンター前2点タイムリー安打で2点を返す。続く5番田中選手も四球を選んでなおも無死満塁の追加点のチャンス。しかし、兎澤投手もここを踏ん張って三振ゲッツーでツーアウト。次打者も一塁ゴロに打ち取ってピンチを凌ぐ。このまま最終回はきっちりと抑えて、6対3でGCアスレチックスが逃げ切る。
岡野 勇士監 督コメント 村田クラブ様、猛暑の中対戦ありがとうございました。暑さの中での我慢比べの紙一重の試合だったと思います。またの機会がございましたら宜しくお願い致します。

 

 

  (株)グリーンセレモニーアスレチックス 7 - 4 RED SOX 2014/8/3(日)13:00-15:00 滝が原球場6面

 

 

ゲーム内容 REDSOX鈴木投手、GCアスレチックス松本投手の先発で試合開始。1回表のアスレは、二死から3番木村選手が失策で出塁して二塁へ進む。ここで4番岡田選手がセンター前タイムリー安打を放ち1点を先制する。REDSOXも1回裏にすぐさま反撃。2番高城選手がセンター前安打で出塁し二塁へ進むと、4番大野選手のレフト前タイムリー安打で1対1の同点に追いつく。2回表のアスレは7番山本選手の二塁打から失策で1点を勝ち越す。さらに1番渡辺選手の右中間への二塁打で1点を加点して3対1とリードする。しかし、REDSOXも2回裏に二死満塁から押し出し四球で1点を返して1点差に詰め寄る。3回からREDSOXは村上投手を投入し、その後は投手戦となる。3対2でアスレ1点リードのまま最終回を迎える。7回裏のREDSOXは先頭の8番田所選手がセンター前安打を放つと、アスレ川島選手のリターンの一塁への返球が暴投となってボールデッドになり三塁へ進む。そして一死後1番の杉本選手が前進守備のセカンド後方に落ちるポテン安打でREDSOXが土壇場で同点に追いつく。猛暑の中の死闘は一死満塁にておこなわれる延長サドンデスに突入。8回表のアスレは、先頭の川島選手がレフト前安打で1点を先制。続く木村選手もスクイズを決めて1点を加点。さらに岡田選手のレフト線への2点タイムリー安打で4点のアドバンテージを作る。8回裏のREDSOXは先頭の4番大野選手がレフトへの犠牲フライで1点を返す。さらに5番中村選手もセンター前に安打を放ち二死満塁とプレッシャーをかける。しかし次打者が遊撃フライとなりゲームセット。猛暑の中での過酷な試合が終わる。
岡野 勇士監 督コメント REDSOX様並び藤本主将 対戦ありがとうございました。猛暑のなかでの、まさに死闘でした。どちらが勝ってもおかしくない紙一重の試合だったです。今後とも宜しくお願いします。

 

 

  (株)グリーンセレモニーアスレチックス 6 - 11 大宮フェニックス 2014/7/20(日)14:30-17:00 大宮健保

 

 

ゲーム内容 大宮フェニックス阿部、グリーンセレモニーアスレチックス角野の先発でゲームスタート。初回大宮フェニックスは永野のタイムリーなどで2点を先制、アスレチックスもその裏斎藤のホームランで1点を返す。その後大宮フェニックスはアスレチックス先発角野、変わった渡辺を攻めて8対1とリードするがアスレチックスもフェニックスのミスなどで点差を詰めるが結局11対6で大宮フェニックスの勝利。
永野正人監 督コメント グリーンセレモニーアスレチックス岡野様この度は対戦ありがとうございました。ならびにグランド手配、審判手配もありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

  (株)グリーンセレモニーアスレチックス 10 - 6 天晴-appare- 2014/6/1(日)12:00-16:00 薬業健保グランドB面

 

 

ゲーム内容 GCアスレチックス角野投手、天晴appare平山投手の先発で試合開始。3回表の天晴appareの攻撃は、先頭の大塚選手が三塁失策で出塁。犠打などで二死二塁となり3番徳田選手を迎える。ここで徳田選手がライトオーバーの特大ホームランを放って2点を先制する。GCアスレは5回裏に先頭の角野選手がレフトオーバーの二塁打で出塁。1番に帰って渡辺選手の死球と木村選手のバント安打で無死満塁のチャンス。3番大塚選手が三遊間に抜けるかと思われる打球を桧山選手がダイビングキャッチ。しかし、一塁への送球の間に二塁ランナーの渡辺選手がホームに帰って同点に追いつく。さらに渋谷選手の内野安打でGCアスレが1点を勝ち越す。天晴appareは6回表に先頭の3番徳田選手が四球で出塁すると、4番国吉選手の遊撃ゴロは失策で無死一塁二塁とする。ここで5番桧山選手がライト前に同点タイムリー安打を放つ。さらに6番酒松選手のサードゴロの間に1点を勝ち越し。その後も失策で1点を追加されたところで、GCアスレは兎澤投手を投入。いきなり1番岡田選手にライト前安打を打たれて6対3と天晴appareがリードして終盤に突入。追い込まれたアスレは、6回裏に先頭の増村選手から連続四球でランナーをためる。パスボールで1点を返して、なおも無死満塁で2番木村選手を迎える。ここで木村選手がセンター前に2点タイムリー安打を放って同点に追いつく。続く3番大塚選手もエンドランを決めて逆転に成功。その後も連続押し出し四死球もあって、この回に7得点で逆転する。最終回の兎澤投手は死球でランナーを出してしまうものの、要所を締めて最終回を抑える。GCアスレチックスが10対6で辛くも逆転勝利をおさめる。
岡野 勇士監 督コメント 天晴appareの皆様 対戦ありがとうございました。強力打線の迫力が凄かったです。6回の逆転時には正直諦めかけました。また機会がございましたら宜しくお願い致します。

 

 

  (株)グリーンセレモニーアスレチックス 5 - 0 東京BULLS 2014/5/5(祝)11:00-13:00 川口芝スポーツセンター

 

 

ゲーム内容 GCアスレチックス渡辺投手、東京BULLS山本投手の先発で試合開始。2回表の東京BULLSは、一死から5番児玉選手の遊ゴロが暴投となり二塁まで進む。6番室井選手もサードへの強襲安打で一死一塁三塁のチャンス。しかし後続が遊フライと三振となり無得点。2回裏のアスレは、先頭の5番渋谷選手が左中間への二塁打で出塁。6番篠崎選手が死球で続き、7番木村選手の犠打で一死二塁三塁となる。ここで8番安富選手がスクイズを決めて、GCアスレが1点を先制。3回表の東京BULLSは、先頭の9番瀬倉選手がセンター前安打で出塁。1番村田選手が犠打で走者を送って一死二塁の同点のチャンス。二死後、3番の森谷選手にレフトフェンス直撃の当たりが飛び出して同点かと思われた瞬間、レフト安藤選手の二塁への矢のような送球が、二塁走者のホームインより早く打者走者をアウトにしたため得点が認められずにチェンジとなる。4回表のアスレは、無死一塁二塁で8番安富選手の犠打が、送球ミスを誘って1点を追加。さらに1番松本選手のセンターへの犠飛で1点、2番増村選手のレフト前安打で1点と、この回に3点を加点。アスレ先発の渡辺投手は、3回以降は安定した投球でしっかり抑える。6回裏にもアスレは1点を追加して最終回を迎える。最終回の東京BULLSは先頭打者が投手強襲安打で出塁し反撃の狼煙をあげるが、後続が倒れてゲームセット。
岡野 勇士監 督コメント 東京BULLS村田様には日程の件などで大変お世話になりありがとうございました。またBULLSの皆様、遠方まで遠征していただき感謝申し上げます。また対戦の機会がございましたら、宜しくお願い致します。

 

 




 


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