全国軟式野球ストロングリーグ

2006成績一覧

 

 

 

 

試合結果一覧

 

 

 


試合結果

 

 
 

2006成績 一覧です - [新しい順] -

 
 

 

  (株)グリーンセレモニーアスレチックス 0 - 2 RED HILL 2006/12/3(日)10:00-12:00 滝が原球場(3面)

 

 

ゲーム内容 先行アスレチックス倶楽部の先発は長沢投手、後攻REDHILL先発は石川投手で試合開始。2回ウラREDHILLの攻撃は1死後5番御代川選手がセンター前ヒットで出塁。6番山口選手が三塁へ送りバントをするもサードのエラーでランナー一塁二塁。7番平城選手がセンター前ヒットで満塁とチャンスを広げる。しかし8番石川選手がキャッチャーフライ。9番藤田選手がサードゴロで倒れ長沢投手が好投する。3回ウラにも2番柳原選手がヒットで出塁するも盗塁アウト。攻めあぐむ。5回ウラREDHILLの攻撃は7番平城選手がレフト前ヒットで出塁しワイルドピッチで二塁へ。8番石川選手が送り一死三塁。9番代打森下選手はセンターへ大きな犠牲フライを打ちREDHILL1点先制。6回表アスレチックス倶楽部はここまでノーヒットに抑えられていたが9番糸数選手がレフト前ヒットを放つ。6回ウラREDHILLは二死から4番杉村(友)選手がセンター前に落ちる2塁打で出塁。6番山口選手がライト前ヒットを放ち1点追加。最終回REDHILLは布施投手が3ヵ月振りにマウンドに上がり3人で抑え2-0でREDHILLの勝利。
平城 正雄渉 外コメント 岡野監督、アスレチックス倶楽部の皆様ありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願い致します。

 

 

  クラフトユニオンズ 3 - 9 (株)グリーンセレモニーアスレチックス 2006/11/18(土)12:00-14:00 明治神宮野球場

 

 

ゲーム内容 1回裏クラフトユニオンズの攻撃は、一死一塁三塁から4番橋田選手のレフトオーバーのエンタイトルツーベースで1点を先制。2回表アスレチックス倶楽部も6番川崎選手の左中間への三塁打などで2点を取り逆転。アスレは3回表に2点、6回表にも池田選手のタイムリーヒットで2点を追加。クラフトユニオンズも6回裏佐野投手から代わったアスレの増村投手を攻め、一死一塁三塁から右中間への三塁打で2点を取り反撃。しかし7回表にアスレはダメ押しの3点を加点し、最後は差波投手が3人で抑えてゲームセット
岡野 勇士監 督コメント クラフトユニオンズ様ありがとうございました。声がよくでて活気と意欲の高い素晴らしいチームですね。神宮球場で楽しくゲームをすることができたこと感謝します。

 

 

  (株)グリーンセレモニーアスレチックス 6 - 3 Elephants 2006/10/28(土)9:30-11:30 滝が原球場(1面)

 

 

優勝:アスレチックス倶楽部 準優勝:Elephants ゲーム内容 ゲームは、アスレチックス倶楽部竹本投手、Elephants大田投手の投げ合い。本格派右腕同士の気持ちの篭もった力投でった。剛速球で押す佐野投手。この日は打撃陣が序盤からElephantsのノーヒットノーラン男:大田投手を捕らえ、初回、2回に幸先良く1点ずつを奪うと、5回には3点を奪い5-0。万事休すかと思われたが、6回、Elephantsが猛攻をみせ3点を返し5-3の2点差まで詰め寄る。しかし最後はアスレチックス倶楽部、兎澤投手に継投しElephants打線を封じ込む。その裏1点を追加したアスレチックス倶楽部が6-3で逃げ切り勝利した。最優秀選手に遊撃手のアスレチックス倶楽部の遊撃手:佐々木章選手。優秀選手にElephants大田投手。今大会、チームをここまで伸し上げた2名が選出された。
岡野 勇士監 督コメント 本日はありがとうございました。ジャパンカップのほうでも力を合わせて頑張りたいと思います。

 

 

  (株)グリーンセレモニーアスレチックス 11 - 3 相模KOT’S 2006/10/14(土)12:00-14:00 鳩ヶ谷市営球場

 

 

ゲーム内容 1回裏のアスレチックス倶楽部の攻撃は1番川崎選手が敵失で出塁し、2盗と犠打で3塁まで進むと3番斉藤選手の内野ゴロの間に1点を先制。さらに二死から4番長沢選手と続く小林選手の連続センター前安打と6番大武選手の四球で満塁になり、7番増村選手が四球を選び1点を追加。続く8番熊井選手がレフトフェンスオーバーの満塁本塁打を放ち初回に計6点を先制。3回裏にも四球で出塁した大武選手を1塁に置き熊井選手が爆発、2打席連続のレフトフェンスオーバーの本塁打で2点を追加。4回表の相模KOT`Sの攻撃は6番萩原選手がライトフェンスオーバーの特大本塁打で1点を返し、反撃開始。しかしアスレもその裏に5番小林選手の二塁打などで2点を加点。毎回塁をにぎわす相模KOT`Sは5回表に5番永井選手が敵失で出塁すると、7番芦萱選手がライトフェンスオーバーの2ラン本塁打で2点を加点する。しかしアスレは5回裏にも敵失などで1点を加点。6回表アスレは佐野投手をリリーフにつぎ込み、走者を出すもののバットの振れてるKOT`S打線をなんとか抑え、この回で時間切れゲームセット。
岡野 勇士監 督コメント 相模KOT`S様 遠方から来て頂きありがとうございました。左の強打者を揃えた怖い打線でしたね。機会がありましたら今度はこちらから遠征に参りますので宜しくお願い致します。

 

 

  Whitetails 1 - 2 (株)グリーンセレモニーアスレチックス 2006/9/23(祝)18:30-20:30 御幸球場

 

 

ゲーム内容 2回表アスレチックス倶楽部の攻撃は4番佐藤選手が死球で出塁すると盗塁を決め、二死二塁から7番兎澤選手が左中間へ二塁打を打って1点を先制。4回表のアスレは二死後 5番大武選手が内野安打で出塁し盗塁を決め二死二塁で続く6番増村選手のレフト前安打で1点を追加。その後はWhitetails長沼投手とアスレ竹本投手の締まった投手戦になる。6回裏Whitetailsも反撃開始 一死後1番伊藤(洋)選手が死球で出塁すると盗塁を決め、2番小川選手のファーストゴロの進塁打で二死三塁から3番中井選手のサード前の内野安打で1点を返す。しかしアスレ竹本投手は次打者をきっちり打ちとり 6回時間切れでゲームセット。
岡野 勇士監 督コメント Whitetails様グランドと審判の手配ありがとうございました。緊張感のある締まった試合でしたが最後は時間切れで終わってしまったのが残念ですね。また対戦宜しくお願い致します。

 

 

  ヤンキース 3 - 2 (株)グリーンセレモニーアスレチックス 2006/8/20(日)8:45-10:45 上柚木球場

 

 

ゲーム内容 ヤンキース土屋投手。アスレチックス倶楽部兎澤投手の先発マウンド。両投手とも初回から走者を背負うがまずまずの立ち上がり。2回表、ヤンキースはヒットで出た田崎選手を一塁に置き、広瀬選手がライトーバーのタイムリー三塁打を放ち1点を先制する。3回表、簡単に二死となったあと、3番川名選手、4番岡田選手、5番田崎選手の3連打で2点を追加する。3回までヤンキース土屋投手の前に封じ込まれたアスレチックス倶楽部だったが4回裏、3番綿谷選手が執念の安打で出塁すると、4番長澤選手が豪快に引っ張りこの回2点を返す。3-2ヤンキース1点リードで迎えた6回表、ヤンキースは下位打線が奮起し広瀬選手のタイムリーで貴重な1点を追加。このあと突然の豪雨に見舞われ中断、ゲーム再開の目処立たずスコア3-2。5回コールド。
加藤 聡弘渉 外コメント どうもありがとうございました。

 

 

  3 - 4 (株)グリーンセレモニーアスレチックス 2006/8/6(日)10:45-12:45 滝が原球場(5面)

 

 

ゲーム内容 2回裏アスレチックス倶楽部の攻撃は一死から5番小林選手の死球と6番綿谷選手のレフト前安打で一死二塁三塁、ここで7番松本投手が自らを助けるセンター前安打を放つとセンターが後逸して3点を先制。4回表中央BOYSも反撃、二死から4番平島選手が内野安打で出塁すると、5番臼田選手がレフト前安打で繋ぎ二死一塁三塁。ここで6番抜井選手がセンターオーバーの二塁打で2点を返す。5回裏アスレの攻撃は9番差波選手がセカンド強襲安打で出塁すると盗塁を決める。一死三塁から2番菅原選手がエンドランを決めて貴重な1点を追加。最終回中央BOYSも2番中原選手がバントヒットで出塁し盗塁を決め、一死三塁から4番平島選手がレフト前安打を放って1点を返し、アスレを追い込む。アスレ松本投手はなんとか後続を断ち、1点差勝利。
岡野 勇士監 督コメント 中央BOYS様 炎天下の猛暑の中 熱い試合ありがとうございます。最後まで諦めない粘り強い野球に感服しました。

 

 

  (株)グリーンセレモニーアスレチックス 7 - 2 構研バッカス 2006/7/1(土)14:00-16:00 鳩ヶ谷市営球場

 

 

ゲーム内容 アスレチックス倶楽部兎澤投手、構研バッカス松葉投手の先発で試合開始。1回裏アスレの攻撃は一死から2番菅原選手が四球で出塁すると二盗と送球ミスで三塁へ進む。3番熊井選手が四球で出塁すると重盗で1点を先制。さらに一死三塁から4番宮原選手のライト前ヒットと5番小林選手の右中間二塁打で2点を加点。小林選手が三盗すると6番増村選手の内野ゴロの間に1点を加点し、初回に4点を先制。2回の裏のアスレは一死から1番川崎選手が四球で出塁して2盗と3盗をきめ、2番菅原選手のセンター前ヒットで1点を追加。3回裏にも5番小林選手のレフト線二塁打から7番松本選手のセンター前ヒットで1点を追加する。5回表バッカスも反撃にでて、一死から7番吉田選手がセンター前ヒットで出塁すると、二死から9番松葉選手のライトオーバーの二塁打で1点を返す。アスレは6回の裏に9番渡辺選手がライトフェンスオーバーの本塁打でダメ押しの1点を追加。最終回バッカスも意地の反撃で この回先頭の5番前田選手が内野安打で出塁すると、6番坪田選手と7番吉田選手の内野ゴロの間に二死三塁となり、8番栗原選手の痛烈なレフト前ヒットで1点を返す。その後アスレ兎澤投手がなんとか抑えて2失点ながら完投勝利。
岡野 勇士監 督コメント バッカス様遠方から来て頂きありがとうございました。天候も心配されましたが、無事できて良かったです。後半はバッカスさんの方が押していましたし、最後まで声が出ていて、あきらめない姿勢は参考になりました。小西様日程調整ありがとうございました、また宜しくお願い致します。

 

 

  MKトライアンフ 1 - 6 (株)グリーンセレモニーアスレチックス 2006/6/24(土)9:00-11:00 石神井公園

 

 

ゲーム内容 MKトライアンフ金子投手とアスレチックス倶楽部松本投手の先発で試合開始。1回表アスレの攻撃は1番池田選手が四球で出塁すると二盗を決め、2番菅原選手の犠打で一死三塁。続く3番吹留選手のライト前ヒットで1点を先制。4番長沢選手が死球で出塁し一死一塁二塁から5番糸数選手の右中間への二塁打で2点を追加。さらに6番綿谷選手の死球の後7番増村選手のライト前ヒットで1点、8番松本選手の内野ゴロの間に1点を加点し、初回に打者一巡の猛攻で5点を先制。1回裏MKトライアンフはすかさず反撃し、二死から3番滝田選手がセンター前ヒットで出塁すると、4番佃選手のセンターオーバーの二塁打で1点を返し さらに5番栗原選手がセンター前ヒットの3連打で二死一塁三塁の追加点のチャンス。ここをアスレ松本投手がなんとか抑え反撃を1点にとどめる。その後両投手が立ち直り回が進み、4回表アスレは1番池田選手が左中間への本塁打で貴重な1点を追加。その後アスレは一死一塁三塁をつくるもトライアンフ金子投手が踏ん張り点を与えない。7回の最終回MKトライアンフの攻撃はこの回から代わったアスレの差波投手から6番金子選手が四球で出塁すると一死一塁三塁のチャンスを作る。ここを差波投手が踏ん張りショートゴロのゲッツーに取りゲームセット。
岡野 勇士監 督コメント MKトライアンフ佃様 グランドと審判の手配ありがとうございました。雨も心配されたのですが、久しぶりに天気の中 試合ができて気持ちよっかたですね。皆さんバットが振れていて力強いスイングには圧倒されました、またの機会宜しくお願いします。

 

 

  (株)グリーンセレモニーアスレチックス 8 - 0 ジャパンシステム竃球部 2006/5/13(土)15:00-18:00 鳩ヶ谷市営球場

 

 

ゲーム内容 小雨の降りしきるなか試合開始。1回裏アスレの攻撃はジャパンシステム川原投手を襲い 1番川崎選手がセンターオーバーのフェンス直撃のヒット、2番菅原選手のバントは内野安打、3番吹留選手が四球を選びノーアウト満塁で4番長沢選手がきっちりレフトライナーの犠牲フライでアスレが先制。さらに5番小林選手の進塁打でツーアウト2塁3塁で6番大武選手がレフト前に2点タイムリーヒットで計3点先制。2回の裏にもアスレは1点を追加し、先発兎澤投手は4回まで0封。4回裏アスレは1番川崎選手が内野安打で出塁すると、2番菅原選手が1回に引き続きバントヒットでノーアウト2塁3塁を作り、3番吹留選手のエンドランで1点追加 4番長沢選手が四球を選びワンアウト2塁3塁から5番小林選手のセンターオーバーの2点タイムリーでこの回計3点を追加する。6回表ジャパンシステムの攻撃は5回から代わったアスレの岩間投手から1番石川選手がセンター前ヒット、2番神崎選手が四球で繋ぎノーアウト1塁2塁の絶好のチャンス。3番山本選手の繋ぎのバッティングでワンアウト2塁3塁で4番の川田選手という絶好のチャンス。しかしここをアスレの岩間投手が粘りのピッチングでなんとか抑える。6回裏のアスレは吹留に代わり途中出場の3番八巻選手が死球で出塁して3塁まで進塁するとツーアウト3塁から大武選手に代わった6番増村選手がレフト前にタイムリー 途中出場選手の活躍で1点追加。ジャパンシステムの粘りの打撃に毎回ランナーを出すものの兎澤ー岩間のリレーで0封。
岡野 勇士監 督コメント ジャパンシステム田島様 日程調整ありがとうございました。また雨天でコンディションの悪い中お越しくださってありがとうございます。ジャパンシステムさんの野球に対するひたむきな姿勢と最後まで1点を取りにいく姿勢は勉強になりました。今度は晴れた日にできたら良いですね、またの機会宜しくお願いします。

 

 

  ダークス 1 - 3 (株)グリーンセレモニーアスレチックス 2006/4/29(土)14:00-16:00 谷中野球場

 

 

ゲーム内容 雨天で試合ができるか不安な中、試合開始直前に雨がぴたりとやみ開始。1回表アスレはダークス石津投手の制球が不安定な立ち上がりを攻め、2番菅原選手のファーボール3番熊井選手4番長沢選手の連打でワンアウト満塁から5番大武選手が内野敵失を誘い2点を先制。その後もツーアウト満塁をつくるが石津投手が踏ん張ると、2回から石津投手は完全に立ち直る。アスレのストロングリーグ開幕投手兎澤も安定したピッチングで回が進むと、4回表アスレの小林選手が貴重な右中間フェンス越えのホームランで1点を追加。しかし5回裏ダークス6番工藤選手がレフトフェンスオーバーのソロホームランで反撃開始。1死後8番田中選手も右中間にツーベースで出塁しなお追加点のチャンスも、なんとかアスレ兎澤投手が後続を抑える。6回、7回と両チームのディフェンスも堅く、3対1でアスレが逃げ切って勝利。
岡野 勇士監 督コメント ダークス石津様グランドや日程の調整ありがとうございました。雨が心配されましたが対戦できて良かったです。緊張感のあるしまった試合で楽しかったですし、ダークス様の強さを感じました。また対戦の機会がありましたら宜しくお願い致します。

 

 




 


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