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ストロングカップ2014(秋)関東:土曜〔1部決勝T〕

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ストロングカップ2014(秋)関東:土曜〔1部決勝T〕

 


試合日程/結果


 

 
 

ストロングカップ2014(秋)決勝トーナメントのページです。期限内に実施します。関東決勝戦は、本部指定の日時で実施。このクラスの総合優勝チームは、ジャパンカップ2015出場権獲得となります(1部)。

 
 

 

1回戦 (対戦期限:2015/7/4(土))

 

 

  Home - Visitor 実施日 試合会場

 

  ハードライナーズ 0 - 3 Blue Impulse 2015/6/27(土)11:00-13:00 世田谷公園

 

 

ゲーム内容 試合はブルーインパルス(以下BI)先行、ハードライナーズ(以下HL)後攻。初回表、BIは2アウトから立石選手のレフトオーバーでチャンスを作るも、HL先発大橋選手、ここを抑えてBI無得点。しかし2回表、今度は失策、内野安打などで2アウト満塁をつくると、1番庄司選手が右中間へのタイムリーで2点先制。3回表、またもBIが2アウト満塁を作るも、HL大橋選手ここは抑え、続く4回、5回も粘りの投球で追加点を許さない。反撃したいHLだが、BI先発竹下は緩急をつけた丁寧な投球で、5回まで無安打無四球投球と流れを渡さない。追加点が欲しいBI、6回表、9番四方選手がヒットで出塁すると、ヒットエンドランでチャンスを広げ、2アウト満塁。ここで立石選手のショートゴロが失策を誘いBI待望の追加点。6回裏、後がないHL、ここで8番中原選手がここまで好投の竹下から右中間にクリーンヒット。流れに乗りたいHL、続く9番鈴木選手の芯で捉えた打球はまさかのピッチャーライナーのゲッツー。ツキはBIにあり。HLは7回裏に内野安打で出塁するも後続続かず勝負あり。HL大橋選手は7回3失点の粘投も、BI竹下選手の7回2安打無四球の好投により3-0でBIが勝利した。
巽 健二郎G Mコメント グラウンド調整、審判手配ありがとうございました。日程厳しいところでの前日雨天でしたが、世田谷公園の水捌けの良さに正直助かりました。また対戦よろしくお願いいたします。

 

 

  TSUKEN 0 - 7 赤羽シャークス 2015/7/4(土)15:30-18:00 通研グラウンド

 

 

ゲーム内容 対戦期限内にTSUKEN活動体制なく赤羽シャークス不戦勝
大曽根 裕之監 督コメント

 

 


決勝戦 (対戦期限:2015年7月(土)〜)

 

 

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  赤羽シャークス 0 - 3 Blue Impulse 2015/8/29(土)10:45-12:45 北野公園野球場

 

 

ゲーム内容 赤羽シャークス山口投手、ブルーインパルス竹下投手で始まった試合、序盤は両先発ともに四死球でランナーは出すものの、安打を許さず3回まで無失点ピッチング。試合が動いたのは4回表、赤羽シャークス先頭の高橋選手が初球を叩きセンターオーバーの二塁打を放ち無死二塁と先制のチャンスを作る。しかし竹下投手は次の打者を内野ゴロで打ち取ると、続くクリーアップも抑え込み、無死二塁からのピンチを凌ぎきる。反撃に出たいブルーインパルスはその裏、四死球などで二死満塁を作ると、栗原選手がチーム初安打となる値千金の二塁打を放ち2点を先制。さらに続く5回裏にもブルーインパルス中村選手のライト線へのタイムリーヒットで貴重な追加点を奪う。ブルーインパルスが3点リードで迎えた終盤6回表、赤羽シャークスは酒井選手の安打などで二死二、三塁と一本でれば同点の場面を作るも、竹下投手はここも凌ぎきり、7回も無失点で抑えたブルーインパルスが3-0でこの接戦を勝利する。ブルーインパルス竹下投手は7回3被安打2四死球無失点の好投。
巽 健二郎G Mコメント 昨年に続き決勝戦での対戦ありがとうございました。今後とも対戦よろしくお願いいたします。

 

 



 


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