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第40回 ピースファイル(マイルド)

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【特割】 ストロングカップ2019(秋)
 
 

第40回 ピースファイル(マイルド)

 


試合日程/結果


 

 
 

ルーキーズ・マイルド4度目の防衛線です。
全国軟式野球交流試合「ピースファイル」(シングル)です。JSBBルールの継承、競技の安全と野球マナーを重視した真剣勝負です。勝ち抜き戦システムです(今開催は7イニング)。毎回新たなチャレンジャーチームが指名されます。防衛回数を競います。

 
 

 

2017/4/26(土) (対戦期限:ドカベンスタジアム)

 

 

  Home - Visitor 実施日 試合会場

 

  ルーキーズ 1 - 1 Rossowave 2017/4/22(土)19:00-21:00 ドカベンスタジアム

 

 

ゲーム内容 ルーキーズが豊泉-佐藤、ROSSOWAVEが内山-今野の先発バッテリー。初回は両投手が要所を締めて無失点で切り抜けたが2回、試合が動く。 ROSSOWAVEは2回、先頭の5番斉藤選手がレフト前に運び出塁すると、続く石川選手が送って一死二塁とする。 ここで7番の指名打者鏡選手の打席でバッテリーエラーが生まれ一死三塁とチャンスを広げる。鏡選手がしぶとくライト前に運びROSSOWAVEが1点を先取した。 1−0ROSSOWAVEリードのまま両投手の投げ合いとなりゼロ行進となった。中間、雨が降り注ぐ中、ルーキーズは中盤、捕手を馬場選手にチェンジし、ピッチャーも伊藤投手、増田投手と継投。ROSSOWAVEも終盤、土井佑投手にスイッチ。 最終回、RossoWaveは鏡選手、土井佑選手の連続ヒットで無死二三塁とし追加点のチャンス。ここでルーキーズ陣営は満塁策をとり今野選手を歩かせる。無死満塁から増田投手が踏ん張り、三振、内野フライで二死。つづく途中出場の谷口選手の際、投球が乱れるが馬場捕手が懸命のボデーストップで捕球すると飛び出した三塁走者をタッチアウト。無死満塁のピンチを切り抜けた。 最終回裏、1点を追うルーキーズは先頭の5番・馬場選手が四球を選ぶとすぐさま盗塁。栗崎選手への投球がそれる間に三塁を陥れるとさらに悪送球を誘い馬場選手は一気に本塁生還。ルーキーズが1−1同点に追いついた。最後は土井佑投手が踏ん張り1−1のままドロー。 規定によりルーキーズがPFマイルド・4度目の防衛に成功した。ルーキーズは次回5度目の防衛に挑む。
佐藤 弘隆G Mコメント ご対戦ありがとうございました。また対戦させていただく機会があると思いますが宜しくお願いします。

 

 



 


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