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第27回 ピースファイル(タイトルマッチ・シングル)

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【特割】 ストロングカップ2019(秋)
 
 

第27回 ピースファイル(タイトルマッチ・シングル)

 


試合日程/結果


 

 
 

全国軟式野球交流試合「ピースファイル」のタイトルマッチ(シングル)です。
JSBBルールの継承、競技の安全と野球マナーを重視した真剣勝負です。9イニングス制でおこなわれる勝ち抜き戦システムです。毎回新たなチャレンジャーチームが指名されます。防衛回数を競います。

 
 

 

第1回 8/23(日) (対戦期限:さいたま市八王子公園)

 

 

  Home - Visitor 実施日 試合会場

 

  清瀬ビクトリー 1 - 2 T-Five 2009/8/23(日)13:45-15:45 八王子公園野球場

 

 

ゲーム内容 T−Five 小宮投手、清瀬ビクトリー 牧野投手の先発で試合開始。試合が動いたのは3回裏、先頭の雲田選手が 内野安打で出塁すると2番末次選手が犠打を決め、2死後、4番山崎選手がタイムリーを放ち 先制する。続く4回裏は、2死から8番井戸選手の2塁打でチャンス作るも追加点奪えず。 以降清瀬ビクトリーの継投の前に追加点奪えないなか、T−Fiveは5回表から末次投手に継投。見事な投手戦となる。 そんな中、8回表清瀬ビクトリーの攻撃、先頭の相蘇選手がエラーで出塁し、さらに四球でチャンスを広げ、8番 平選手のエンドランが決まり同点となる。その裏のT−Fiveの攻撃は山崎・木下両選手のこの日2本目のヒットでチャンスを作るも後続倒れ勝ち越せず、試合は1死満塁から始まる延長戦に突入。10回表の清瀬ビクトリーの攻撃を、バッテリーの 好判断でエンドランを阻止し見事0点に抑える。10回裏のT−Fiveの攻撃は3番 小宮選手が初球を見事に エンドランを決め、3塁ランナー 小島選手がサヨナラのホームを踏み、2−1でT−Fiveが接戦を制した。(広報担当 井戸)
小宮監 督コメント 苦しい試合でしたが初代チャンピオンになれて嬉しいです。 10回防衛できるように頑張ります。(末次)

 

 



 


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