スペシャルコラム 

 

 

〜 あの日 あの時 青春野郎 〜

 

 

第17回 「2TEAM」

 

 

AJPBC市川様第17回青春野郎任命有り難うございます。練馬アドベンチャーズ斉藤でございます。投稿遅くなりすみません。早速ですが我がチームの短い歴史をお話します。現在練馬アドベンチャーズは練馬区にて古くから存在していたチームでした。

監督はワンマン体制でしたが、実力はそこそこあり、社会人野球経験者から素人まで幅広くおりました。自分も学生・社会人時代練習がきつく肩を痛め食事を取る事も満足に出来なく野球など2度とやるものかと思っておりました。しかし、しばらくぶりにボールを投げると痛みは不思議となく周辺の影響もあり、又野球やってみようかなと言う気持ちになり、毎週参加するようになって行きました。まわりに野球経験者ばかりしか友達がいなかった為、急激に人数も増え次第に強くなっていきました。しかし、前監督の下に集まった選手は違和感を持ち始め出場回数も減ったと案の定衝突してしまいました。やはり上手な選手が出れば強い野球が出来ると思いますが、素人選手がいれば、試合には勝つことが出来なく溝が出来てしまうでしょう。他チームの皆様方はどうお考えでしょうか?

時は非常に悩み前監督とも話し実力で分かれる事になりました。 良かったのか悪かったのか今でも分かりませんが、自分達はそんな感じに分かれました。 しかし、現在旧チームは存続さえ厳しい状況みたいなので、自分自身は良かったのかなと 感じています。現在24名の素晴らしい選手がいますが、今年の課題は皆が楽しくそしてやる気になる野球をやりたいと思っています。非常に長くなってしまいましたが次のバトンを、プライベートでも交流がある、クルーズ中瀬君に渡したいと思います。この1年本当に強くなったチームです。高橋様、昨年同様今年も宜しくお願い致します。

練馬アドベンチャーズ 齋藤 英之 監督

2003/05/ 7

 

 

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