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大会規定

より快適なシーズンを過ごしていくために開幕までに新たなルール付けがおこなわれる場合がございます。

シーズン中、ボールの意匠変更については事前の告知をした上で柔軟に対応します。

加盟チームメンバーの全員が、以下の大会規定を遵守しなければなりません。シーズン中とは加盟内定から2018/12/31までとします。本部及び事務局は、 ストロングカップ加盟チームの全ての皆様へより安全に楽しくシーズンを過ごして頂くため、下記各事項を定めると共に必要に応じ大会内容の追加および部分的改廃をさせて頂くことがあります。ストロングカップチャンピオンシップシリーズ2017-18(以下SCCS2017-18)、ジャパンカップ2018(全国大会甲子園カップ含む)傘下になります。

 

  部室  チームDB / 公式戦カレンダー  ケンコーボールA号(ナガセケンコー株式会社/新規格)  スポーツ安全保険

 ○ チーム代表者規約

 

チーム代表者とは、主に対戦相手チーム及び事務局との あらゆる連絡業務、及び自チームの「部室」を管理する連絡担当者を指し常にチームに一名設置するものとする。必ずしも監督や主将が担当しなくてもよい 。
代表者および代表者メールアカウント変更の際は、直ちに「部室」"チーム情報編集"より情報を書き換えると共に、試合交渉中の対戦相手がいた場合、相手チーム代表者へ 必ず報告をおこなうこと。シーズン中の代表者変更の際は交渉に悪影響を及ぼさないよう責任を持って引継ぐこと。
代表者はチームDBより、電子メールを通じ対戦相手チームとのスムーズなメール交渉で、試合日時及び試合会場を設定する。携帯電話や携帯メールでの試合交渉 も積極的におこなう。緊急時の連絡に備え 対戦相手チーム代表者と必ず最初のメール交換の際に携帯電話番号もしくは携帯メールアドレスを交換しておくこと。
本部、事務局は、円滑な交渉・対戦を成立する目的で、地区大会および決勝T開幕時に、ストロングリーグ本部事務局は対戦相手もしくは対戦の可能性を含む相手チーム様の連絡先電話番号を電子メールで案内をする場合がある。
本部、事務局は、必要に応じ、ストロングリーグ公式戦の対戦相手チーム、先の対戦結果次第で対戦の可能性を含むチームと判断できる場合、またストロングリーグDB経由で連絡を受けたチームで72時間異常未返信の状態が続き、他のチームより相談を受けた場合、円滑な試合交渉を目的に、 相手担当者の連絡先電話番号を照会するものとし、これを承諾する担当者を設置できるチームのみ本大会へ参加する。
他の加盟チームまたは第三者のプライバシーを侵害する行為、迷惑・不利益を与える等の行為 、本部及び事務局の運営に支障をきたす行為、その他本部及び事務局が不適当と判断した行為をしてはならない。

 

 
 ○ 基本規則

 

大会参加と利用について

加盟チームとはストロングカップ2017(秋)(以下、「今大会」)参加チームを指し、ストロングリーグ参加チームとはストロングリーグオープン戦含むストロングリーグ主催大会参加チームを指し、 それぞれ2016/12/31までの契約期間とし、ジャパンカップ出場チームのみ同終了日までをこれとする。加盟チームは契約期間中、成績に関わらず シーズンを通し、チームIDを使用し「部室」を 無料で使用することが出来るものとする。今大会参加チームは契約期間中、無料でオープン戦も参加できる。シーズン中の問い合わせは「部室」よりおこなうことができ、問い合わせに対する返答は最優先される。
加盟チームは、今大会ページに記載される大会要項及びリンク先、 今大会から案内されるリンク先の最新の記載内容に同意し、申込みをおこない、大会期間中、これに基づいて活動するものとし、各ページの記載内容は、円滑な大会参加、充実のシーズンを目的に必要に応じ変更されるものとする。
加盟チームは契約期間中、チーム代表者(連絡担当者)を常時1名設置するものとし、チームDB上に記載される名義がこれと扱われる。代表者は常に72時間以内にメール受信確認、返信が必要な場合は同時間内におこなえる環境にある者が担当するものとし、シーズン中、 「部室」よりでチームIDを使用し常時代表者の変更をおこなえるものとする。ただしこの時、他チーム代表者との交渉中または連絡中の場合その旨必ず報告し交渉遅延など発生しないよう注意を払うこと。 事務局への連絡、問い合わせは 「部室」よりおこなう。
チーム代表者は月に2度〜4度配信されるストロングリーグ本部事務局主催:「ストロングニュース」を電子メール、及び代表者宛の送付書類を購読し、最新情報、重要事項を入手 し必ずメンバー全員へ報告、伝達するものとする。又代表者以外のメンバーのメールアドレス登録をおこなった際、該当メンバーもこれを購読(受信)するものとする。直ちに返信の必要なストロングリーグにおける重要な緊急告知等の案内も「ストロングニュース」配信にておこなうものとする。
今大会参加チームが、「部室」より、登録したチーム写真、および試合写真は、事務局が使用の権利を有し、ストロングリーグHP内に限り、チーム交流、結果報道を目的とし、記事掲載に使用できるものとする。
シーズン中、事務局への相談、質問等おこなう場合、チーム代表者がおこなうものとし、プライバシー保護及び悪質な悪戯を防止のため 、極力、チームIDとPASSを使用し「部室」より問い合わせるものとする。 電子メールアカウントを使用してのメール送信による問い合わせにも応じるが、非登録アドレスでの重要事項を書した内容や個々の活動その他を特定した内容に関し ては、上記理由により返答をおこなわない場合がある。
今大会に関する全ての活動は今大会HP内に記載される最新の「大会規定」 、その他最新の定めごとに則りおこなうものとする。 大会規定内の項目が改定された場合、事務局はストロングリーグHP内該当大会トップページにてその旨明示の上、該当大会出場チーム代表者へ電子メールで案内するとともに、大会規定ページにて、該当項目を赤字で示すものとする。(参考:2004年大会=シーズン中 一度、大会規定内容一部改訂)
試合交渉時及び試合中、移動の際に生じた事故・トラブルに対し、本部・事務局は一切の責任をおわないものとし、シーズン中(契約期間中)、各チームは必ずスポーツ安全保険(または任意のスポーツ保険)し加入 し、万が一の事故、怪我に備える事。

試合交渉と日程報告について

加盟チームは対戦期限に それぞれ記載される最新の対戦期限内に試合を行うものとする。
加盟チームはチームID/PASSを使用し、記入(登録)の電子メールアドレスにて、対戦相手チームとの試合交渉をおこなうものとするがこの際、自身の電子メールアドレス記入ミス やメール受信設定等により発生したメール未受信にともなう試合交渉または対戦相手チーム・事務局との連絡不手際はいかなる裁定時にも考慮されないものとする。 安全に登録状態であるか否か、自チームIDへメール送信をおこなうことでチェックするものとする。
日曜大会は日曜日に、土曜大会は土曜日に対戦するものとし、これ以外の曜日の招待は拒否することができる。ただし、両チーム同意であれば、異なる曜日での対戦を可能とする。お誘いする試合時間帯を8時〜20時 内の枠とします。 が、両軍同意であれば早朝やナイター実施も問題なしとする。
対戦日時及び会場が決定し次第直ちに、ホームチーム(球場を手配し招待する側)代表者が 「部室」より「日程報告」を行うことで事務局認証後「公式戦カレンダー」及びチームページ(要ID/PASS)内「日程一覧」へ反映される。日程報告ない状態での結果報告は認められない。 試合日時及び会場が決定したにも関わらずHPに反映されないままの状態をビジターチームが発見した場合、直ちにホームチームへ報告依頼するとともに、事務局へ報告するものとする。両チーム代表者は常に試合成立の段階で、報告者及び報告内容の確認をおこなうものとする。
自主対戦カード試合交渉において両チーム代表者は必ず事前に、試合当日または当日までの通常連絡、緊急連絡に備え必ず本人同士又は試合当日出席予定の担当者の携帯電話番号を 事前に交換しておくものとする。
自主対戦カードにおける使用球場は各チームで用意し、球場代、派遣審判代は原則として両チーム折半とし、ホームチームは試合日前に予め負担金額を明示の上、ビジターチームは当日試合開始前にホームチームへ折半分を負担するものとする。
自主対戦カードを除く本部会場手配による招待試合に関する日程と会場の設定、および会場内における禁止事項等全ての判断は本部、事務局によるものとし、状況に応じ万が一、やむを得ず日程・会場の変更があった場合も加盟チームはこれを受け入れ、理解に努めること。
メンバー登録について
新規加盟チームは開幕までに「部室」より「メンバー登録」をおこなうものとし (すでに登録済みで変更なき場合は登録不要)、事務局は各チームメンバーリスト をHPにて公開するものとする。オープン戦を含むストロングリーグ主催大会において、登録選手以外のオーダー表記名、並びに出場は原則として認めず、一選手の複数の球団への在籍、プレーは認められない。 助っ人も禁止。これが発覚した場合、該当チームにペナルティー1(警告1)が与えられるものとする。但し、毎月25日までに「部室」よりメンバー登録・編集をおこなった内容について、 翌月1日よりHpチーム情報ページ下部に一般公開され、新入団選手の入団が認められ出場可能とする。 本名・フルネーム、背番号付きでの登録を原則とし、不足は認証されない。部室内で変更しても、一般公開されるまでは出場不可。なお、2010年より3月の登録時点のメンバーのシーズン中の他チームへの登録禁止となります(ただし他チームで登録・出場していない新入団選手の登録については可)。
シーズン中、新入団選手の登録は可能とするが、チームの基本的な活動体制(メンバー構成)を越え、一時的な戦力補強のための明らかなチーム合併などの行為を禁止とし、一時期の大量のメンバー入れ替え、新入団選手の登録などがあった場合、これが認められない場合があるものとする。
試合当日、メンバーリスト未登録選手がオーダー表に記入された場合、これをおこなったチームは、不正発覚とともに該当試合結果は「不戦敗」として記録され、あわせてペナルティー1(警告1)が課せられる。不正判断は、事務局がHP内「メンバーリスト」にて同一選手の複数エントリーと思われる該当チームへ確認の上これが発覚した場合とする。この場合(事務局指摘)、ペナルティー1(警告1)が課せられる。対戦相手チーム経由での発覚は、試合中 に相手チームへ指摘の上、かつ72時間以内に事務局へ報告し、事務局がそれと判断した場合に限り有効とし、該当試合を不戦試合として記録(不正チームの不戦敗)すると共にペナルティー1(警告)が課せられる。 試合時は、自チーム、相手チームの最新のメンバーリストをHPより印刷し持参すること。プレイ中の相手メンバー確認は困難も、加盟チーム条件「1チーム12名以上の構成」にあるように現場(試合時)のマネジメントも各チームの十分な体制と位置づけ、これ(試合時の指摘)を可能とし試合後の指摘は一切不可。可能な限り、試合前はオーダー表とともにメンバーリストを交換し、両者万全、納得の状態で試合を迎えること。
 

審判手配について

審判は原則としてホームチームが派遣審判員を手配するものとする。手配はストロングリーグ審判部、及び本部の定める審判協会、またはその他の審判協会等へ事前 に連絡の上おこなうものとする。 ホームチームでの手配が困難な場合は、ビジターチームへ手配依頼するものとする。但し、急遽開催が決定したカードに関して、時間的事情でやむを得ず手配が間に合わなかった際は攻撃側チームが主審を担当する形式(攻撃側審判制)でおこなうものとする。審判派遣代は、 原則として両チームにて折半とし、手配チームは事前に費用確認の上、相手チームへ事前に明示するものとする。
試合成立後、日程報告を済ませたものの一方のチームが事情で試合をキャンセルし、球場及び派遣審判のキャンセルが出来ない場合や、費用が発生した場合、対戦をキャンセルしたチームが発生した費用の全額を負担するものとする。試合予定日当日、1名以上が球場へ出向き、相手チームへ代金支払いもしくは、試合予定日より1週間以内に相手チーム指定の口座へ代金振込みとする。ただし、球場もしくは審判のキャンセルが間に合い、費用が発生えずに済んだ場合、費用を請求してはならないものとする。
 

試合結果の報告について

対戦終了予定時刻より、72時間以内に、勝利チーム代表者が 「部室」より結果報告を行う。但し、「雨天(またはグランド不良、日没続行不可により)中止」の場合、ブロック戦「引き分け」の場合はホームチーム代表者が結果報告を行うを行うものとする。交渉期間中、対戦相手チーム代表者へ 返答必要なメール連絡後、 3日以上(72時間以上)の間、応答(返信)がない場合は、事務局へ相談するとともに 事務局は緊急措置として先方電話番号を公開し、相談チームは直ちに電話連絡による交渉を試みるものとする。且つ、返答なき場合、再度事務局へ状況説明とあわせ相談の上、両チームは判断、裁定に従うものとする。返答必要なメールに対し72時間以上の間、返答 なく且つ該当試合が期限内に実施できず不戦試合となった場合、これが交渉遅延行為として扱われ本部裁定の際不戦敗の要因となるほか、あわせてペナルティー1が課せられる場合がある。対策として、試合終了整列の際(中止の際はチーム間でその旨連絡の時点で)、「結果報告」作業(試合結果)を双方で必ず確認の上、報告義務チームは必ず対戦終了 予定時刻より、72時間以内の報告をおこなうものとする。万が一、システムトラブルなどが発生し指定の「結果報告」がおこなえない場合も必ず、 「部室」より報告期限内に 事務局まで電子メールにて報告義務チームが結果報告(日時、会場、スコア、試合内容)をおこなうものとする。
対戦終了後、勝利チームが試合結果報告をおこなったものの、対戦スコア又は結果に誤りがあった際、対戦終了予定時刻より1週間以内(翌同曜日試合終了予定同時刻まで)に、対戦相手チームにより事務局への指摘があった場合のみ、事務局より報告チーム及び相手チームへ確認の上、誤りと判断された場合のみ試合結果の修正がおこなわれるものとする。但し、明らかな故意の偽り報告が発覚した場合、試合結果を修正すると共に報告チームにペナルティー1〜3を課すものとする(シーズン中累計3で強制脱退)
事情により各対戦期限内に試合をおこなえなかった場合(特別延期対象カードを除く)は、対戦期限に記載される各対戦期日24:00(特別延期対象カードは特別延期日24:00)より72時間以内に勝利(不戦勝)チームが 「部室」より不戦試合報告をおこなうものとする。但し、両者不戦敗の場合は、チーム一覧に定める「チーム番号」の若いチーム(上段)が「不戦試合報告」をおこなうものとする。各対戦期日24:00(特別延期対象カードは特別延期日24:00)より72時間の報告をおこたった際は上記通常報告時同様の措置、 両チームペナルティー対象となりうるため両チームで報告に関する確認をおこない進行すること。
対戦期限に記載される各対戦期日までに試合設定(日程報告)したにもかかわらず、当日雨天またはグランド不良といった天災上の都合で中止となった場合に限りそれぞれ、特別延長期限に示す期日までの延期が認められる。ただし、5〜7節カードにおいて、期限内に設定したにもかかわらず、天災上の都合で中止となった場合、すべての猶予が短いので注意すること。

 

 
 ○ 試合規則

 

今大会全ての試合はJSBB最新のルールに基づき、当「大会規定」に記す最新の内容、リンクに則りおこなう。
今大会、オープン戦における全ての試合の指定球を(財)全日本軟式野球連盟公認球「 ケンコー^A号(ナガセケンコー株式会社製/新規格球)」 〕とし、各チーム新球を2コずつを用意し 試合開始前までに主審へ提出する。
シーズン中、ボールの意匠変更については事前の告知をした上で柔軟に対応します。
打者・次打者・走者はヘルメット(計5個)、捕手はヘルメット、レガース、マスク、プロテクターを必ず着用する。
打者の金属、複合バットはJSBBマーク入りの公認の一般用を使用しなければならない。
打者・次打者・走者ヘルメット及び、捕手ヘルメットはS・Gマーク入りのものを着帽しなければならない。
出場選手は必ず背番号付きのチーム同一デザインのユニフォーム、帽子、ヘルメットを着用する。但し、ヘルメットについては、基本デザインをベースとした 主将マーク刺繍や背番号ステッカー等選手個々の表現によるデザインの違い問わない。またアンダーシャツ、スパイク、ソックス、 ベルトのデザインの出場選手全員統一は問わない。
背番号は0、00を含む整数字とする。0,5、1/2(二分の一)などは認めない。
野球人として最低限のマナーを守り、 試合交渉期間中及び試合当日球場内外において常に紳士的なプレー及び行動を心がけること。
自主対戦カードにおける攻撃順(先攻・後攻)はホームチーム・ビジターチーム に関係なく、試合開始までにジャンケンにより決定するものとする(2011夏まではホームチーム後攻としていたが、球場確保能力に関係なく公平に決定するものとしました。)。本部主催による招待試合は 試合ごとに別途一定の基準に基づき決定の上、該当チームへ事前連絡するものとする。
両チームは試合開始10分前までに、必ずオーダー表1部を相手チーム と交換し、1部を主審へ提出する(計2枚)。オーダー表記入選手以外の出場は認められ ず、メンバー登録中(チームDBで一般公開中のメンバーリスト)の選手以外の出場は不可。 オーダー表交換時に両代表者で最新のメンバーリストのコピーを照らし、確認をおこなうことが望ましい。
攻撃は9人制とし、「ベンチ入り選手全員打ち」など10人以上の選手で先発打順を組むことは認めない。
ストロングリーグが定める指名打者制(DH)を認める。投手に限らず1名採用できる。指名打者への代打、代走を可能とし、指名打者は1打席立ったあとであれば守備へつく事もできるものとする。 指名打者の2打席目より、指名打者の解除は可能とする。守備変更があった場合も指名打者の打順は変更されないものとする。試合の中で指名打者の打順の変更はできない。なお試合開始時に、指名打者採用のオーダー提出していないチームは、その試合途中から指名打者を起用することはできない。指名打者より多くの選手の出場機会の提供を目的とする。
【DH】ストロングリーグ指名打者新制度:SC2015秋開幕 以降採用|DH解除で守備につける
試合は7イニングス制とする。7イニングス終了時同点の場合、地区大会では延長戦はおこなわず引き分けとし、 勝ちあがりチームを決定するトーナメントおよび優勝決定戦に限り、 ストロングリーグ延長戦特別ルールを採用、8回表〜延長サドンデスゲームをおこなう。 なお審判の判断により、7イニング終了前でも試合時間残り20分を目安にイニングの頭から延長サドンデスをおこなうものとする。
ストロングリーグ延長戦特別ルール・・・一死満塁の状態から開始する。攻撃は 継続打順とする。例えば、前のイニングに3番打者で終了している場合、4番打者から攻撃、1・2・3番打者がそれぞれ3・2・1塁走者となる)。9回以降も、1アウト満塁、打順 継続で攻撃。これをくり返し、表裏の攻撃が終了し、決着が付いたイニングで試合終了とする。 代打、代走は可能だが選手交代の扱いとなる。但し、イニング途中で時間切れの場合は同点引き分け、両チームジャンケン( 最終オーダー9名による9対9。→5本先取り)により勝者決定。
※地区大会では、延長戦はありません(7回裏終了時、同点の"引き分け"になります)
プレーにおける裁定(ジャッジ)は審判に従うものとし、審判ジャッジへ対する野次、暴力行為を禁止とする。
試合中または前後において相手チームまたは相手チームメンバーへ対する野次、ラフプレーを禁止とする。
主審または相手チームへ対する過度な野次、ラフプレーなどが発覚した場合 、試合終了予定時刻より72時間以内に相手チームが事務局へ報告することで、該当チームへ確認の上、該当チームにペナルティー1〜3が課せられる場合があるものとする。
両チームは、球場確保時間を友好にまた平等に共有するものとし、球場使用枠の中で対戦及びグランド整備をおこなうとともに、前後の他の使用団体または球場管理者へ悪影響を及ぼすことなく常に紳士的に行動するものとする。
ホームチームは試合当日必ず試合開始前までに、使用球場の当日管理者または担当者へ球場使用時間内でのグランド整備をを除く"プレー終了時刻"(○時○分までプレー可能)を確認しておくものとする。
ホームチームは確認済みの"プレー終了時刻"を相手チーム代表者へ報告の上、これをもとに試合開始前までに両者間で必ず『ゲームセット時刻』を設定するものとする。『ゲームセット時刻』とは、イニングまたは打席の途中であっても強制的に試合を終了する時刻を指すものとし、この10分前の時刻を『最終回決定時刻』と呼び、時刻経過した場合、新しいイニングスへ入らないものとする。両代表は主審に試合開始前の選手整列の時点で『ゲームセット時刻』『最終回決定時刻』を整列選手全員に対し口頭で確認の上試合を開始するよう段取るとともに自チームメンバーへ両定刻を予め伝達するものとする。
【例】13:00〜15:00/2時間枠の場合...
"プレー終了時刻" = 13:50(→13:50〜グランド整備、退場)
「ゲームセット時刻」=13:50 同時刻に到達した段階で直ちに試合終了
「最終回決定時刻」=13:40 同時刻を過ぎて新しいイニングに入らない
7イニングまで試合がおこなえなかった場合は、表裏の攻撃が終了したイニングまで のスコアを公式記録とする。
5回表以降(4回裏が終了している状態)、雨天により試合続行不可となった場合、コールドゲーム成立(前のイニング表裏終了時点のスコアを記録)とし、表裏の攻撃が終了したイニングまで のスコアを公式記録とする。
◎イニングの途中で終了となる試合のスコア成立のポイント
例>> Aチーム VS Bチーム 6回裏終わって3−0でAチームリード。7回表Aチームが2点を追加しなおも攻撃中に試合終了時刻に達した場合・・・

→ 3−0 Aチームの勝ち(6回までのスコアを採用)

◎ただし、7回、6回、5回、4回の裏、負けているチームが同点に追いついた場合、逆転した場合、または同点から勝ち越した場合、なおも攻撃中に時間切れとなった際、「同点」または「サヨナラ勝ち」が成立します。

【例.1】 Aチーム VS Bチーム 4回表終わって7−0 Aチームリード

4回裏、Bチームが一挙7点を返し同点、なおも攻撃中に時間切れとなった場合 →7-7 同点が成立

【例.2】 Aチーム VS Bチーム 5回表終わって1−0 Aチームリード

5回裏、Bチームが2点を返し逆転、なおも攻撃中に時間切れとなった場合 →Bチームのサヨナラ勝ち(2-1)が成立

【例.3】 Aチーム VS Bチーム 6回表終わって0−0同点

6回裏、Bチームが1点を先制しなおも攻撃中に時間切れとなった場合 →Bチームのサヨナラ勝ち(1-0)が成立
試合終了後は直ちに両チームにて積極的にグランド整備をおこない次使用枠チームへベンチをあけグランド内から退場するものとする。自チームにて発生したゴミ等は 必ず、各自責任を持って処理するものとする。
時計は試合中、両チームが確認可能な球場設置のものを試用するものとするが、これがない場合、主審の時計を使用するものとする。
試合途中、怪我人などが発生し、一方のチームの試合出場可能な人数が8人以下となった場合、その時点で試合終了としイニング問わず不戦試合記録(人数不足により試合続行不可能)。相手チームはスコア7-0(不戦勝)を報告する。
 
>>SCレギュラー地区大会(ブロック総当り戦)に関する事項
開幕前、大会HPにて都道府県別リーグ戦7試合のスケジュール(対戦期限及び対戦カード)は発表され、同ブロック内で8チーム総当たり戦(1チーム7試合)を対戦期限内におこなう。 対戦期限は最新の対戦期限に基づくものとする。 期限内に対戦をおこなえなかった際は不戦試合(一方または両者不戦敗)。

対戦期限内に設定したにも関わらず雨天(またはグランド不良)により中止となったカード、及び予定通り試合開始したものの4回裏終了前に、雨天 、グランド不良、日没など天候上の理由により試合続行不可となった場合「中止」とし、対戦期限特別延期措置が自動的に採用され対戦期限に示す特別延長期日までの延期が認められる。 指定の期限内に消化にいたらなかったカードは不戦試合(一方または両者不戦敗)。
地区大会における試合会場地域は両者同意であれば自由とするが極力同ブロック所属チーム活動拠点内または周辺地域での実施に努めること。加盟チーム条件に定める指定地域外での招待は対戦期限切れにより不戦試合となった際の敗戦チーム判断材料にこれが含まれないものとする。
各試合の対戦期限を厳守しながらであれば、1〜7節までの対戦順序は問わず、先攻消化が可能。(開幕とともに、第7節を実施する事も可能。但し、各対戦期限に注意すると共に、対戦相手の活動ペースを考慮し交渉すること)
地区大会において7イニングス終了時同点の場合、延長戦はおこなわず「引き分け」とする。両チーム希望で8回に突入した場合も公式記録は「引き分け」。
勝ち点は勝ちチームは「+3点」引き分けチームは「+1点」負けチームは「+0点」、不戦敗チームは「−1点」が追加される。
期限内に対戦実施出来なかったカードは「不戦敗」となりゲームスコアは「0−7」、勝ち点「−1点」が記録される。両者不戦敗の場合も両者にゲームスコア「0−7」(負け) 、勝ち点マイナス1が記録される。
地区大会7試合の最終成績上位2チームが首都圏・京阪神大会(決勝トーナメント )へ進出する。
地区大会において、計3試合以上の不戦敗を喫したチームが発生した場合、一部のチームの不利回避のため、同ブロックでは、いかなる理由であっても該当チームの地区大会全てのカードを記録「0-7」不戦敗(相手チームの7-0不戦勝)として扱うものとし、該当チームは次年度の優先加盟件を失うものとする。2チーム以上に及んだ場合も同様。消化した試合も試合結果にかかわらず、すべて0-7不戦敗とする。チームの活動停止など、所属チームがシーズン中、やむを得ず地区大会の消化が困難となった場合、事務局へ戦線離脱(中途敗退)を表明するものとし、これに該当する。不戦敗が3を越えた場、地区大会結果は全試合不戦敗扱いとなるが、最後の1試合までオープン戦として実施に努めること。
地区大会順位は「勝ち点」 の多い順に決定する。勝ち点が同点の場合の順位決定は2チームの勝ち点が、同点で並んだ場合以下次の優先順に順位を決定。
順位決定基準 →  1. [勝ち点] →  2. [勝ち数] →  3. [直接対決結果] →  4. [得失点差合計]→ 5,[失点合計](少ない)
3チーム以上の勝ち点が並んだ場合は、上記の順位決定基準「直接対決結果」を無視して順位決定。
今地区大会の成績で次回大会(※)の所属クラスへの優先権を決定する(次回大会複数クラスの場合に適用)。各クラスの上位2チームは、ひとつ上のクラスに自動昇格します。各クラスの下位2チームは、ひとつ下のクラスに自動降格。次回大会の優先出場権は今大会出場全チームにあるものとする(シーズンペナルティー3、失格チームを除く)。
 
>>決勝トーナメントに関する事項
組み合わせは地区大会開催期間中盤WEB抽選会にて発表され、対戦相手決定後は各自試合交渉を進め対戦期限内の消化に努める。対戦期限は最新の対戦期限に基づくものとする。 期限内に対戦をおこなえなかった際は不戦試合(一方または両者不戦敗)。
対戦期限内に設定したにも関わらず雨天(またはグランド不良)により中止となったカード、及び予定通り試合開始したものの4回裏終了前に、雨天 、グランド不良、日没など天候上の理由により試合続行不可となった場合「中止」とし、対戦期限特別延期措置が自動的に採用され対戦期限に示す特別延長期日までの延期が認められる。 指定の期限内に消化にいたらなかったカードは不戦試合(一方または両者不戦敗)。
決勝Tにおける試合会場地域は両者同意であれば自由とするが、加盟チーム条件に定める指定地域外での招待は対戦期限切れにより不戦試合となった際の敗戦チーム判断材料にこれが含まれないものとする。
決勝トーナメントにおいて7イニング終了時同点の場合、「ストロングリーグ延長戦特別ルール」を採用。 なお審判の判断により、7イニング終了前でも試合時間残り20分を目安にイニングの頭から延長サドンデスをおこなうものとする。
ストロングリーグ延長戦特別ルール・・・一死満塁の状態から開始する。攻撃は 継続打順とする。例えば、前のイニングに3番打者で終了している場合、4番打者から攻撃、1・2・3番打者がそれぞれ3・2・1塁走者となる)。次の回以降も、1アウト満塁、打順 継続で攻撃。これをくり返し、表裏の攻撃が終了し、決着が付いたイニングで試合終了とする。 代打、代走は可能だが選手交代の扱いとなる。但し、イニング途中で時間切れの場合は同点引き分け、両チームジャンケン( 最終オーダー9名による9対9。→5本先取り)により勝者決定。
※地区大会では、延長戦はありません(7回裏終了時、同点の"引き分け"になります)
※[追記]決勝T]引き分けの場合ジャンケン決着ですが両軍希望の場合に限り期限内での再設定は可能です
決勝戦など本部主催試合は、本部指定の期日にて、本部が別途定める概要に基づき実施するものとし、一チームの球団事情による日程または内容の変更はおこなわない。
関東:日曜/土曜 関西:日曜/土曜の各クラスの優勝チームは 、それぞれ2016年度のSCチャンピオンシップシリーズおよび、第16回全国統一王座決定戦「ジャパンカップ2016」出場権獲得とするが、該当チームがチーム事情により出場辞退の場合、それぞれ準優勝以下へ権利繰り下がるものとする。以降、第三位、BEST8チームが優先権を持つものとする。第3位は2チームいるがこのとき、敗戦した準決勝戦のスコアをもとに、得失点差、得点の優先順に優秀なチームを上位とする。BEST8まで繰り下がった場合も同様に、敗戦した準々決勝スコアをもとに、得失点差、得点の優先順に優秀なチームを上位とし、優先出場権を持つものとする。また万が一、天候上の都合により決勝戦日程が統一王座決定戦開幕に 決勝戦消化に至らなかった場合、準決勝、準々決勝戦の順に決勝戦を除く成績で代表チームを選出される場合がある。なお、「ジャパンカップ2016」の組み合わせに関し、同年で他大会よりも早期に優勝の決まる 今大会代表チームは、同決勝戦まで、1回〜2回戦多く試合をおこなう場合がある。
>>SCCS、ジャパンカップに関する事項
決勝戦など本部主催試合は、本部指定の期日にて、本部が別途定める概要に基づき実施するものとし、一チームの球団事情による日程または内容の変更はおこなわない。
関東:日曜/土曜 関西:日曜/土曜の各クラスの優勝チームは 、それぞれ2016年度のSCチャンピオンシップシリーズおよび、第16回全国統一王座決定戦「ジャパンカップ2018」出場権獲得とす る。SCCSについて、秋春の同クラスで日曜大会もしくは土曜大会を連覇した場合については、SCチャンピオンシップの初戦を免除とする。また、異なるクラス(階級)でSCを優勝した場合は、上位のクラスでのSCCS出場とし下位クラスは準優勝チームの繰上げとする。なおSCCSについては、日程の都合でSCCSの1回戦をジャパンカップ1回戦とし実施する形式となる場合がある(兼試合)。
該当チームがチーム事情により出場辞退の場合、それぞれ準優勝以下へ権利繰り下がるものとする。以降、第三位、BEST8チームが優先権を持つものとする。第3位は2チームいるがこのとき、敗戦した準決勝戦のスコアをもとに、得失点差、得点の優先順に優秀なチームを上位とする。BEST8まで繰り下がった場合も同様に、敗戦した準々決勝スコアをもとに、得失点差、得点の優先順に優秀なチームを上位とし、優先出場権を持つものとする。また万が一、天候上の都合により決勝戦日程が統一王座決定戦開幕に 決勝戦消化に至らなかった場合、準決勝、準々決勝戦の順に決勝戦を除く成績で代表チームを選出される場合がある。なお、
「ジャパンカップ2018」の組み合わせに関し、同年で他大会よりも早期に優勝の決まる 今大会代表チームは、同決勝戦まで、1回〜2回戦多く試合をおこなう場合がある。

 

 

 ○ 不戦試合に関する規則

 

試合当日、出場選手同一デザインのユニホーム・帽子、打者・走者同一デザインのヘルメット計5個、捕手防具(ヘルメット・レガース・マスク・プロテクター)を着用(持参)していないチームは、 相手チームの指摘に対応できない時点で不戦敗とする。上記不揃いのチームは必ず試合前に自主的に「不戦敗」を申し出ること。申し出なく、試合開始となった場合、試合開始直後(攻撃/守備各先頭打者時)の相手チームの注意に対し直ちに着用できない時点で、不戦試合が成立する。また、走者出塁時に初めて打者ヘルメット未着用(数量不足)が判明するケースにおいては、その時点で直ちに指摘することで不戦試合が成立するものとする(例:試合途中、走者満塁時に打者 または次打者ヘルメットが足りなくなった場合等)。但し、発見時に直ちに指摘せずプレーを続行し、試合途中または試合後の指摘(報告)はいかなる場合も不戦試合として適用されない。
試合当日、試合開始予定時刻に1分でも遅刻 (選手全員がユニホームを着用し整列体制にあること)したチームは不戦敗とする。遅刻したチームは自主的に「不戦敗」を申し出る。 【例】球場確保時間帯が12:00〜14:00で、予め「12:10試合開始」と設定していた場合、12:10にユニホームを着用し整列体制にあり、かつこのときスターティングオーダー表を主審、相手チームへ提出することが条件。開始時間未指定の場合確保時間帯つまり12:00に整列体制にあること。遅刻チームは不戦敗。
やむを得ず遅刻参加する選手がいる場合、その旨試合開始前に予め相手チームへ伝え且つメンバー表控え選手欄へ明記の上メンバー表交換をおこなうことで出場を認める。 試合途中のユニホームの交換などは不可。
ストロングローグHPの自チーム情報ページ下部の最新のメンバーリストに表示される選手でオーダーを組み、出場選手を構成しなければならなず、未登録選手の出場、オーダー表への記入、氏名・背番号の不一致発覚は試合終了までに相手チームが該当チームへ指摘し、指摘したチームはかつ試合終了予定時刻より72時間以内に事務局へ報告することで不戦敗成立。最終判断は事務局にあるが、両者で判断不能な場合(試合時の指摘で該当チームが不戦試合を認めない場合)は試合を続行し、試合終了予定時刻より72時間以内に報告をおこなうこと。試合終了後の指摘は適用外。不戦試合(出場選手に関する違反)の最終判断は事務局にあるものとする。
期限内に実施できなかったカードは両チーム不戦敗とするが、交渉期間中から試合当日まで、一方のチームの都合で対戦期限内に対戦を行えなかった場合に限り、 該当チームを不戦敗、もう一方のチーム不戦勝とし、ゲームスコアは0−7と記録される。(自チームがグランドを確保できておらず、相手 チームが期限内に参加条件に定める首都圏指定地域内のグランドを確保していることを明示し、かつ招待を受けたにも関わらずそれを 拒否した場合。特別延長となったカードで特別延長期限内に活動体制にない場合。返答必要なメール連絡に対し3日(72時間)以上の間返答をおこなわなわず、試合交渉を難航させた場合など。後者が重 。シーズン中、72時間内未返信があってはならない。) 。対策として検討依頼・返答必要の受信メールに対し、メール開封次第直ちに「検討の上、後日返答します」と、常に直ちに一度返信することが望ましい。 互いに最善を尽くしての期限切れ、互いに落ち度があっての期限切れは両チーム不戦敗に該当する。

試合交渉においては期限切れにならぬよう、互いに早めに連絡を取り合い、あらかじめ大まかなスケジュール交換、確保グラウンドの提示など情報交換をするようにし、「対戦候補日」(時期)を確認し進行するようにしてください。互いに、対戦期限間際になって、急なお誘いをし対応できないということのないように小まめな情報交換に努めること。

"部室"メニュー「チーム情報編集」にて代表者メールアドレス(携帯)を入力しておくと、メール確認が遅れませんし、大変有意義です。返事もその場で行えます。

双方が連携をとりあい、お互いに信頼し合い、スムーズな交渉を進めていくことが重要です。そのため、最初のメッセージ交換の際にケータイメール、ケータイ電話番号の交換をおこなうなど、友好的に交渉を進めたり、緊急時もスムーズに連絡が取り合えるような体制を整えてゆくようにいたしましょう。データベース経由の
※お誘いメールがあった時、"自チームのスケジュール確認をしてから返事をしよう"とせず、メールを受け取った段階で、一度「あさって、連盟の抽選会があるため、スケジュール確認の上、お返事をさせていただきます。少しお待ちいただけますか?」といったお一言が大事です。
日程交渉期間中、対戦相手チーム代表者へ 返答必要なメール連絡後、 3日(72時間)以上の間、応答(返信)がない場合は、 返答必要なメール連絡後、6日(144時間)以内に必ず、直ちに事務局へ相談し、スムーズな交渉、消化に努めなければならない。返答必要なメール送信後、6日以内の報告ない場合、期限切れとなった際または中間の交渉遅延に対する判断対象にならない(期限ギリギリになっての「あのとき返事がなかった」の主張は不可。あくまでも消化につとめる。)。未返答の相談に対し、事務局は 未返答チームへ返答催促の連絡をするとともに、同時に緊急措置として先方電話番号を相談チームへ公開し、相談チームは直ちに電話連絡による交渉を試みるものとする。事務局催促より、72時間以上もの間、相談チームへ返答なき場合、再度事務局へ報告することで、両チームは判断、裁定に従うものとする。返答必要なメールに対し72時間以上の間、返答 なく且つ該当試合が期限内に実施できず不戦試合となった場合、これが交渉遅延行為として扱われ本部裁定の際不戦敗の要因として対象となり未返答チームが不戦敗、あわせてペナルティー1が課せられる場合がある。
返答必要な送信メールに対し72時間以上返答ない場合、送信から144時間以内に必ず事務局へ相談すること (返答必要とする送信メールに対する72時間内返信は、不戦試合本部裁定の際、最も重要なルールとなります)
   
1 返答必要なメール送信
     ↓
2 72時間返事なし
     ↓
3 送信から必ず144時間以内に事務局へ相談 (この時点で期限切れの際の対象材料として成立)
     ↓
4 電話番号紹介、事務局からも 返信を促すメール(状況により電話)
     ↓
5 電話による交渉(期限内実施に努める)
     ↓
6 TEL番号案内から72時間以上電話応答、メ-ル返事なし
     ↓
 

不戦試合対象、期間中裁定の場合あり

【重要】試合交渉においては互いに早めに連絡を取り合い、あらかじめ大まかなスケジュール交換、確保グラウンドの提示など情報交換をするようにし、まだグラウンド確保に至っていない段階でであっても「対戦候補日」(時期)の目安を確認し進行するようにしてください。<球場情報BBS 関東関西>も有効活用することが望ましい。

対戦期限間際になってのお誘いは、相手チームがすでにスケジューリング隅で対応できない場合が少なくない。
直前でも、貴重な枠を有効活用すべくお誘いすることは望ましいが、提示日より14日以内での招待は、期限切れの際の招待実績(お誘いの実績)としては認めないものとする(14日以内=例:10/16(日)の対戦お誘いの場合、10/1(土)までに誘った場合にお誘い実績に含まれ、10/2(日)以降に誘った場合はお誘い実績に含まれない)。あくまでも、各チームが有意義で計画的な活動をおこなっている・おこなっていけることを前提とし、期間にある程度の余裕を持ってお誘いすることを招待に含む、という意味での線引きとなり、期限切れの際のお誘い実績として採用とする。両チームで判断がつかず、本部裁定となった際、お誘い実績(回数)に2回以上の差があった場合にはじめて期限切れの際の一方の不戦敗要素とする<ただし複数チームへ同時にお誘いをした場合、期限切れの際のお誘いカウントに含めないものとする/迅速に誘いに応じたにもかかわらずタッチの差で先方が他チームとの対戦が成立してしまったなどの場合、カウントととしてみなされることが必ずしも適切でないため>。ただし、72時間以内の返信を怠る行為があった場合、これ以前に該当チームの不戦敗要素を含むものとする(「
返答必要な送信メールに対し72時間以上返答ない場合、送信から144時間以内に必ず事務局へ相談すること」の項に基づく手順で進めていることを前提とする)。

なお月に1度はグラウンドを確保しお誘いすることが参加条件にあるとおり、「月のすべてが連盟で埋まっている」といった対戦拒否を禁止する。確保グラウンドがなく、かつ月のすべてがSC以外の別試合が組み込まれている場合などは、いずれかの日程をダブルヘッダーで対応するなど努めること(「対戦可否が直前になってしまうが連盟の日程次第で対戦可」という場合も、その情報を相手様へ伝え、相談すること)。ただし"人数不足"は認められない(14日以内のお誘いであればこれに対する対する1度の対戦拒否とみなす)。勿論、実際にどうしても大会の都合で対応不可で、タイトな時期もあるのは各チームに起こりうることですので、互いに頻繁に情報交換をおこない、貴重な対戦カードを、気持ちよく実施できるようつとめる。
両チーム間協議で決することができず本部裁定となった場合の「両社不戦敗」「活動体制になく一方の不戦敗」といったすべての最終判断は本部にあるものとする。
両チームとも球場確保が出来ない等で対戦期限内に対戦をおこなえなかった場合、両チーム不戦敗と し、ゲームスコアは両チームとも0-7(負け)が記録される。 但し、期限内に試合設定下に関わらず、雨天(またはグランド不良により)中止となったカードは「対戦期限特別延期措置」が自動的に採用され、次節までの延期が認められる。
不戦試合に関する勝敗判断が難航した場合は、 両者が経過を事務局へ報告し、交渉期間中及び対戦期間の流れ・状況を承知した上で、交渉期間中の招待実績を主に本部、事務局にて記録(勝敗)を裁定するものとする。
明らかな故意による偽り報告が発覚した場合、両者または報告チームを「不戦敗」とし該当チームにぺナルティー:1〜3が課されるものとする。 試合結果の修正は対戦予定時刻より1週間以内(翌同曜日、同時刻まで)に、対戦相手チームより報告があった場合のみとし、すべての判断は事務局による。
チーム間で対戦日程が決定後、ホームチームが日程報告しHPに反映された時点で試合成立とするが、交渉中、ホームチームが誤った内容で相手チームへ案内した場合など、事務的な誤りも該当チームの不戦敗要素とする。
その他、試合中、及び交渉中において明らかな違反行為とされる行為があった場合、試合後であっても、事務局判断により一方または両チーム不戦試合、或いはペナルティーが課せられるものとする。ただし、試合中の違反に対しては対戦チームが指摘した上で、チーム同士の判断に至れず、かつ試合終了後72時間以内に事務局へ相談した場合に限る。
交渉、対戦において不正があった場合、試合終了後日、もしくは結果報告後日であっても、ストロングリーグ本部事務局がその内容がその範囲内であると判断した場合、試合結果に関し、スコアの正しい修正や、一方もしくは両者不戦敗を判断する場合があり、試合結果はいかなる場合も本部の最新の認証を持って成立するものとする。
ホームチームが、相手チームへ、誤った球場、月日、時間を案内し試合当日を迎えてしまった場合、ホームチームの不戦敗とする。ただし、両チームとも、再設定を強く希望する場合、対戦期限内であれば、再設定することを可能とする。ただし期限内に調整が叶わなかった場合、対戦をおこなえなかった場合は確保(案内)ミスをしたチームの不戦敗とする。確保ミス、案内ミスをしたチームは、再設定を拒否された場合、これに応じ不戦敗。確保、案内は試合日程報告認証内容に基づくものとし、確保・案内ミス該当か否か両チーム間で判断できないケースは流れを負って事務局の判断する。

 

 
 ○ぺナルティ、失格に関する規則

 

ストロングリーグ及び今大会参加チームは本部または事務局に「失格」を命じられた時点で、参加大会の出場権利を失うものとし、チームデータベース他、その他のサービスを使用を制限されるものとする。「失格」の判断、通告は本部または事務局より、チーム又は個人へ対しおこなわれるものとしこれを命じられた場合、チーム又は個人はこの事実及び措置に対し従うものとする。
ストロングリーグHPに掲載される最新の大会規定(リンク先含む)に関する不正、またはそれと判断される行為、その他事務上の不手際等で対戦相手チーム様または本部、事務局へ対し妨げとなる行為をおこなった ものと本部、事務局に判断された場合、電子メールにて「ペナルティー1(警告1)」が通達される場合がある。シーズン中、「ペナルティー3(警告3)」が累積されたチームはその時点で 失格を命じられるものとし、シーズン中に課せられたペナルティー回数は事務局にて管理され、課せられたペナルティー数の減少はないものとする。ペナルティーは、事務局より該当チームへ送信された時点で有効とする。
他のストロングリーグ及び今大会参加チーム又は、本部及び事務局へ対し著しく迷惑を蒙った場合、または本部及び事務局にこれと判断された場合、時点のペナルティー数値に関わらず失格を命じられる場合がある。この際、シーズン中に予定されている全ての公式戦カードは不戦試合(不戦敗)と記録され、チームデータベースの利用を禁止するとともに、シーズン中又は無期的に参加チームとしての権利を失うものとする。 試合会場、電子メールその他における他の登録チームへ対する商的営業行為は禁止とする。

 

 
 ○ その他の規則

 

今大会並びにその他ストロングリーグ主催大会における全ての運営方法並びに状況判断、裁定はストロングリーグ本部事務局に決定権があるものとする。

試合交渉期間中、試合中、移動他、本大会におけるチーム間(またはチーム内)の事故・トラブルに関し、主催者は一切の責 任を負わず、契約期間中、加盟チームは必ずスポーツ安全保険(または任意のスポーツ保険) へ加入 し、万が一の事故、怪我に備える事。試合前 は入念な準備運動、責任ある行動を心がけること。

加盟費用の返金は如何なる理由においてもおこなわないものとする。
ストロングリーグ参加チーム同士または参加チームと不参加チームとの間などで発生したトラブルに対し、ストロングリーグ本部及び事務局は一切の責任を負わないものとする。

ストロングリーグ本部主催大会またはストロングリーグオープン戦、交流試合において発生した事故、怪我、トラブルに等関し、ストロングリーグ本部及び事務局は一切の責任を負わないものとする。各チームごとに安全と健康管理をおこなうこと。
より満足頂ける運営を継続する為に、大会開催中、必要状況に応じ、一部大会規定・加盟チーム規約・大会プログラムを改訂する場合があるが、円滑な大会運営を実行する為の緊急措置・積極策として理解につとめること。
 

 

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